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オスペンギン山中の『だって男の子だもん』
ワタクシゴトで恐縮ですが、見てやってくださーい。
明けましておめでとうございます。

茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。

2018年も色々やらせていたどいたし、とてもナイスな1年に感じてはいますが、2019年への飛躍のための準備もしていました。

どんな準備だったかは、飛躍できなかったら恥ずかしいので内緒にしておきます。

なんか山中らしくていいですね。

もし2019年に、山中が、そしてオスペンギンが少しでも飛躍したら『2018年に頑張っていたことは、これだったのか』と思っていただければ幸いです。

とはいえきっとこのブログも、飛躍してから初めて世間の皆様の目に触れることになるでしょう。

それでいいんです。

自己顕示欲が弱そうで、実は強かった。

それでいいんです。

なんか山中らしくていいですね。

正直に言うと、何が山中らしくて何が山中らしくないのか、自分でも分かっていません。

それも山中らしくていいですね。

オスペンギン、2019年は間違いなく飛躍します。

絶対に飛躍するという確信があります。

2018年の準備の段階で、そう感じました。

ちなみに『飛躍』と言っても、飛躍の距離や高さの大小はどうなるか分かりません。

どのレベルを『飛躍した』と言えるのかは人それぞれ。

その感じも山中らしくていいですね。

何回も『山中らしくていいんですね』と言ってますが、まずは『山中らしさ』を知ることが、自分にとっての最重要事項なのかもしれません。

まだ『山中らしさ』がイマイチよく分からないのに、『山中らしくていいですね』と言ってしまってます。

分からないなりにも、間違っているとは思っていません。

その感じ、山中らしくていいですね。

2019年、よろしくお願いいたします。





らしいとか
らしくないとか
他人の目
(詠み人・百猪 一九)

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