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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
昨日は大子町のラジオ局FMだいごに出させていただきました。 大子の街中をレポーターとしてレポートしてきました。 夏の思い出がまた増えました。 道の駅常陸大子の鮎の塩焼きが美味しかったこと。 そこのスタッフさんがオスペンギンを知っててくれたこと。 オートキャンプ場グリンヴィラでは、ポスターみたいなのいっぱい貼ってくれて、なんだかとっても歓迎してくれたこと。 だから子供達がオスペンギンに手を降ってくれてると思って、にこやかに手を振り返したら、それは隣のゆるキャラに向けられていたものだったこと。 グリンヴィラの隣のフォレスパ大子は、温泉もプールもあるって知れたこと。 フォレスパ大子のスタッフさんもオスペンギンを知ってくれてたこと。 でも、知ってると恥ずかしいと思ったのか、最初は知らないふりをしていたこと。 一連のレポートを通して、今日は調子が良かったと思ってたけど、特に誰からも誉められなかったこと。 夏の思い出がまた増えました。 今年の夏も、あと少し。 セミの声が聞こえるうちに、もっと夏の思い出を増やしたいと思います。 来年セミの声が聞こえたら、また思い出せるように。 うるせえな でもまだ鳴けよ アブラゼミ (詠み人・ 軽井出 増雄) |

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