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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
実はちょこちょここんなの撮ってます。 http://www.walker47.jp/yoshimoto/08 そしてこんなのもあります。 https://t.co/xGCcSMINhq 見てみてください。 貼り付けて ただ貼り付けて 貼り付けて (詠み人・魚川 順) |

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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
実はちょこちょここんなの撮ってます。 http://www.walker47.jp/yoshimoto/08 そしてこんなのもあります。 https://t.co/xGCcSMINhq 見てみてください。 貼り付けて ただ貼り付けて 貼り付けて (詠み人・魚川 順) |
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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
先日、桜川市で開催された『TOTO夏まつりin桜川』で司会をやらせていただきました。 オープニングのときに、『とーとー始まりました!』と言いたかったんですが 、その勇気が出ませんでした。 おそらくTOTOさんの内部の方々にとっては、かなり聞き飽きたダジャレだと思います。 不思議な物で、言わなかったら言わなかったで、余計に言いたくなってくるんです。 それでも我慢に我慢を重ねてました。 が、エンディングではそのウップンが爆発し、『とーとーエンディングです!』と言ってしました。 オープニングからの蓄積もあり、『皆様ありがとーとーございました!』や『帰りは気を付けないとーとーダメですよー』や『またーたー来年お会いしましょう!』や『さよーよーならーらー』などとぶちまけました。 ほんとーとーに楽しい夏まつりでした。 なつーつーまつーつーりでーでーしたーたー。 トイレには TOTO様も いるんやで (詠み人・手々尾 長介) |
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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
今週木曜日に行われた、オスペンギンの『夏みともん2014』 [image:3] ご来場、ご協力していただいた皆様、ありがとうございました。 ゲストに先輩『ネゴシックス』さんに来ていただき、楽しくやらせていただきました。 毎回同じことを思ってしまいますが、やっぱり先輩はカッコイイです。 また秋ごろに予定をしてるので、ぜひぜひよろしくお願いします。 アンケートの方を見させていただいたんですが、なによりも『空調が良かった』『涼しかった』というお誉めの言葉が多かったです。 面白さ以外にも『快適さ』も追求していきたいと思いました。 皆様ありがとうございました。 鳥は木に 虫は光に 人、みともん (詠み人・鈴志村 助六) |
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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
先日つくば市のタイソーセンターでの『タイソーランド祭り』に呼んでいただきました。 間近で名人の新体操やトランポリンや鉄棒などを見たんですが、すごい迫力でした。 名人の皆様があまりにも簡単にやってたので、山中にも出来そうな気がしてしまいましたが、でんぐり返しが限界でした。 前転というよりも『でんぐり返し』という言葉がぴったりなでんぐり返しでした。 『でんぐり返し』としては、すごく模範的なでんぐり返しだったかもしれません。 『前転』としてはかなり不細工な前転でした。 なんかそんな感じでした。 『前転』と『でんぐり返し』 おそらく『転』が『返し』っぽいですね。 ということはやっぱり『前』が『でんぐり』ということになります。 山中にとっての『前』は、きっと『前』というよりも『でんぐり』のほうがぴったりなのかも。 山中の前髪は、『でんぐり髪』 なんか『でんぐり髪』切りすぎた!となるわけです。 もみあげ、えりあし、でんぐり髪。 です。 『お前』は『おでんぐり』 オレ、おでんぐりよりでんぐり髪長いよ。 と使う訳です。 今回ちょっとでんぐり髪切ってみたんだけど、おでんぐりは、オレの今回のでんぐり髪とでんぐり回のでんぐり髪、どっちがいいと思う?え?でんぐりでんぐり回のでんぐり髪? は、和訳すると『今回ちょっと前髪切ってみたんだけど、お前は、オレの今回の前髪と前回の前髪、どっちがいいと思う?え?前々回の前髪?』になります。 『でんぐり』 なんなんでしょうか。 でんぐりを 返しただけで でんぐりへ (詠み人・毛荒田 綾) |
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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
日曜日、栃木県宇都宮市に行ってきました。 ミサワホームのイベントと、『下野ゆないてっど』という栃木県の住みます芸人『上原チョー』と、先輩の『井上マー』さんがタッグを組み、定期的にやってるイベントでした。 ゲストの『オオカミ少年』さんと、栃木、茨城、群馬の『北関東』住みます芸人が勢揃いしまして、自慢したり、罵り合ったり、共感したり、慰め合ったりしてきました。 北関東3県の結束が強まりました。 でも、心の中ではずっと『茨城県が1番だ』と思ってました。 なぜなら茨城県が1番だからです。 唯一海がある。 あいうえお順でも1番。 茨城県が1番の理由を探せば、こんなに出てきます。 2個を少なく感じる方もいるかもしれませんが、球技などのスポーツでは、『相手より多く点数を取る』という、たった1つの理由で『勝ち』となるわけです。 なので、贔屓目を抜きにしても2個あれば充分なはずです。 2個もあるということは、コールド勝ちみたいな物です。 圧勝です。 栃木と群馬の方、気を悪くしないでいただきたいです。 これが『ルール』というやつです。 解釈の仕方で『ルール』を動かすと、こういうことになりかねない。 そんな政治的なメッセージを感じた方、それは大きな勘違いです。 これは贔屓目です。 変な解釈はしないでください。 屁理屈を 解釈と呼ぶ 屁理屈を (詠み人・夏木田 勘太郎) |
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