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茨城県住みます芸人『オスペンギン』の山中崇敬です。
今日は1人で約30分歩って、近所のスーパーに来ております。 最寄りではないんです。 買い物でもないんです。 このスーパーの駐車場には、軽トラック型の焼き鳥屋さんがいまして、その焼き鳥屋さんがBGMに『演歌』を流してるんです。 焼き鳥屋さんの近くのベンチみたいな所に座って、その『演歌』を聞きに来てます。 山中にはあまり馴染みがないジャンルの音楽なので、誰が歌ってるかも分からず、曲のタイトルも分からず、ただ何となく聞いてます。 あまり良く知らないからこその『良さ』を感じながら聞いてます。 最近、何回かそんなことをしに来てます。 なので、焼き鳥屋さんが少し山中を警戒しているように感じます。 30歳くらいの男性の焼き鳥屋さんです。 もう、こんなことはやめなくちゃいけないのかもしれません。 『悲しい別れだけど、こうなる運命』的な意味合いの歌詞が聞こえてきます。 やっぱり、こんなことはやめなくちゃいけないということでしょうか。 『二人のために笑って別れましょう』的な意味合いの歌詞が聞こえてきます。 もう、こんなことはやめなくちゃいけないってことですね。 『イカが日本酒と良く合う』という意味合いの歌詞が聞こえてきます。 帰ります。 『知らない』は 『知っている』より 知っている (詠み人・二本梅 菊武) |

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