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神奈川新聞記事(2015/8/6)
この研究所
戦前、いや戦後も一般の方は知る方少なかったのではないでしょうか?
今回企画展が開催されたので見学してきました
明治大学生田キャンパス
正門
館内は展示品が多く写真は撮らず
パンフレット&ガイドブック (無料)
それと
有料冊子を購入し
記録としました
これから一部紹介いたしますのは
ガイドブック&冊子によるものです。
(ガイドブックによる)
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もくじ
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↑拡大
(冊子による)
戦前よく聞いた風船爆弾
特に印象に残りました
コンニャク糊は食べるコンニャク
紙は和紙の原料「楮」
(展示サンプルありました)
他構内で当時の物保存されてる主なもの
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(ガイドブックによる)
また
11月には第2期として
意外な実態について展示されるようです
楽しみです。
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最後は学食、食べて帰りました
カレー 大好き〜
これ↓
メニュー 名
「自分に勝カレー」 ですって !
学生さんに人気があるのでは?
暑さに負けないカレー
と
思って食べて来ました(笑)
美味しかったぁー
安い〜
410円+味噌汁50円
(ミニサイズ)
おわり
今回も戦争の話題にお付き合い下さいまして
ありがとうございます。
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歴史的展示
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市内8っの施設で連携し開催された展覧会
最後の会場横浜史資料室(横浜図書館内)
本日見学してきました。
(写真撮影禁止、資料一部紹介となります)
↑テーマ
冊子、目次 (一部)
第一部、戦争と市民
防空訓練、
戦時下の学校 (戦時下の学校では竹やりの訓練)
学童疎開
軍事教育
など
第二部、体験者が見た空襲
B29から投下された焼夷弾
敗戦と焼け野原の暮らし
など
第三部、戦争と戦後をめぐる日本とアメリカ
戦争、空襲関係資料
など
約170位展示されていました。
多くの資料は
市民の皆さんから寄せられたものが多いそうです。
竹やり訓練
パンフレット写真(昭和16年)
おわり
お付き合いありがとうございます。
その他に続く
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昨日(8/4)
横浜市金沢区の称名寺(しょうみょうじ)
発掘された赤橋の橋脚展示があり見学してきました。
場所
横浜の歴史を連携して紹介しています
その一つ「埋蔵文化センター」です。
赤橋
反り橋(そりばし)
(写真展示)
発掘された基礎(木)部分
発掘時
昭和57,58年
(赤枠内)
右↑
↓
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これらの材料は
ケヤキ、アカマツ、スダジイ
などがの表記あり
鎌倉時代の橋脚
池に埋もれていたもの発掘され実物展示の見学でした。
この埋蔵センターには横浜市内で発掘されたものが
多く保存されています
それらはいずれまた
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おまけ
カラスウリの花
今年も咲きました
前道路そば土手の一夜花
幻想的ですね。
青色系の懐中電灯で撮る
実際は白っぽいです。
昨夜20時頃
おわり
長々とお付き合いありがとうございます。
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続きです。
三渓園の海寄りは風光明媚な海岸であったが
時代と共に開発され工場地帯となりましたが
一部が公園になっているので歩いて見ました。
前記事のパンフレットの地図です
黄色四角は八聖殿あたり
赤い線あたりの現在は!!!
赤→先、階段が八聖殿への登り口
(かなり長いです)
公園を三渓園へ寄りに歩くと
機関車とターン テーブルの保存展示
本物凄いです
機関車
D51です
眺めていると楽しいものですね(笑)
トップ写真の緑線あたり
(三渓園海寄り入口あたり)
公園となっており
池には水生植物が生い茂って素晴らしい光景です
おー アオサギちゃん 暑いのか?
睡蓮の上で一休み(笑)
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おまけ
八聖殿近くの赤松
海沿いでは珍しい
たぶん移植でしょう!
幹肌が朱赤の艶があり綺麗でした
ここまで
三渓園でちょっと立ち寄った場所へ
続く
お付き合いありがとうございます。
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今年夏横浜市内の歴史関連施設が連携して展覧会を開催されています
その一つ「八聖殿(はっせいでん)郷土歴史館へ行って来ました。
この地区では有名な三渓園
東京湾に面した風光明媚な谷あい
(説明はパンフレットによる)
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以前紹介してありますので、今回新たに気付いたことは後に!
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今回のテーマ
(説明はパンフレット&掲示パネルなどによる)
この三渓園と山続きに
八聖殿(はっせいでん)があります
安藤謙蔵像
八聖人
建物は
他、古民家解体一部や農具など展示
当時一般に使用された物展示
農具
四本鍬
(三本鍬もあります)
現在も多く使われているようですね。
当時の優れもの!!!
取扱いには注意を要す
(余談、指を落とした方もおりました)
こて (アイロン)
炭火に差しこんで熱する
目立った展示品の一部でした
古い写真と現在 赤↓八聖殿
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現在は!!!
↑写真崖下の東京湾が
プール
そして遠方も海が見えない工場地帯へと変貌しています。
ここまで
周辺の光景などへ
続く
長々とお付き合いありがとうございます。
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