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今日6/2は横浜開港記念日(開港から155年)です。
昨日と続けて横浜公園での開港記念バザーなど、ぶらぶら眺め歩いてきました
公園入口ネーム
この公園について!
園内に説明プレートがありました。
白色矢印上プレートに
明治九年(1876年)日本最初の洋式公園(横浜公園)
が誕生しました。
開港を記念バザーを毎年この公園で開催されています。
会場入口
会場図 横浜公園の敷地内に
横浜スタジアムがある
この名前ならよく知られている「横浜DeNAベイスターズ 」
ホームグランド
ですね
明治29年には運動場で日本で最初の野球の国際試合も行なわれたそうですね。
(wikipiaより)
昨日よりいい天気続き、暑かったです〜
お終い。
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記念碑
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今跡地は再開発され、その名を記念碑として残されています。
かってのドック図のプレート
記念碑 記念碑後方の公園&マンション (コットンハーバータワーズ) 昭和30年代頃とは!時代の流れとともに様変わりです。
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コメント(2)
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駅前周辺の街路樹はどこでも見られる風景だが!よく見ると脇には記念碑が
あり、駅と柳の木の説明が石碑に刻まれてありました。
柳の若木 (初代木枝の挿木)
柳と説明碑
説明プレート
石に刻まれた」説明碑
明治20年(1887年)駅開業を記念して、駅舎正面に一本の柳の木を植えられました
この木は大正12年の関東大震災や太平洋戦争の昭和20年の平塚大空襲による駅舎
の全焼にも耐えてきたが、惜しくも昭和31年に枯れてしまいました。幸いにも当時の
駅員さんがその柳の枝を挿木にしており、駅開業70周年記念に駅前に植栽され、柳の
木は引き継がれてきた、などの説明です。
*平塚駅(北口)前歩道脇に植栽されています。
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記念碑 (星野公園内)
開港150年(2009年)記念
神奈川台場跡碑
記念碑と説明板
説明板
神奈川台場とは!
安政6年(1859年)5月、幕府は
伊予松山藩に命じ、勝海舟の設計で
台場(砲台)を構築したなどの説明
説明板の一部
石垣の一部
(公道側から)
(公園内から)
公園の隅から見える石垣
石垣拡大
公園そば歩道脇の石と地下に石垣がある
地下の石垣
(右側歩道)
(左側歩道)
史跡碑
神奈川台場跡 (台場公園近く路傍にある)
碑の後ろに石垣がある
史跡碑、説明板と石垣
説明板と石垣
石垣
台場公園碑
公園内説明板
沖合に造られた人工島に東西2本の取渡り道で陸と結ばれていました
現在は大部分が地下に埋もれています。
*地下に眠る神奈川の台場 西取渡り道の発掘調査などの説明です。
この場所は西取渡り道、東取渡り道などは?でした。
史跡碑と当時の石垣が残されている当地から星野公園の散策コースを
辿る予定でしたがバスの便が良い星野公園をスタートでした。
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