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川崎区県道101号線小土呂橋交差点脇に保存されている小土呂橋の親柱
橋銘が刻まれている。
説明板
東海道が新川堀という排水路を横断するところにかかっていた橋で
昭和6〜8年(1931〜1933)に堀と橋は埋め立てれれました。
現在は、橋の欄干の親柱だけが交差点脇の歩道に保存されています。
かっての小土呂橋の説明板
この通りに幅五メートルほどの流れがありました、新川堀と呼ばれ、ここからさらに渡田大島を経て
海に注ぐ用水でしたこの堀が東海道と交わるこの地点に架けられていた橋が「小土呂橋」です。
今も昔の流れに沿って、他にもその名をとどめています。(写真は昭和6年)などが記されています。
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