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続きです

ハチ公像を眺め
食事も終えて構内散歩
近くにある
図書館へ
イメージ 1
大学の図書館って!!!
我々凡人は!興味津々 
館内に入り
パンフレットを貰い
時間も少ないし、また目的もなかったので
今回は閲覧は休止
いろいろの」説明の冊子があり
覗いて観ると
こんなもの
イメージ 2
SAKANA
面白そう〜

イメージ 3
魚字典
「名は体を表す」

昔々〜海釣りで楽しんだので
面白い〜

ご存じでしょうか?
魚を並べると頭が右左で
例外もあるようですが、大雑把な違いが分かるということですね

学者さん分かりやすい名を付けてくれたので感謝ですね



この字は !!!
イメージ 4
面白いけど
分かりにくいですね

覚えておくと
クイズ番組の回答にいいですね(笑)



そばには
こんな段ボール箱が!
イメージ 5
赤い→ 先、日本文字で書いてありますね(笑)

中の本はほとんど
日本語以外 読めない



読めるのもありました
イメージ 6
なんか
難しそう?

目次をめくると
イメージ 7
イメージ 8
興味ありそう!!!

イメージ 9
發行
明治36年で定價も書かれています

イメージ 10
イメージ 11
大正2年の東京大学の消印もついています

確認のため
受付で尋ねると、どうぞお読みくださいとのお言葉 
頂いて来ました、これから読んでみます
「積ん読」になるかも???

凡人でしかも老人!のボケ防止になるといいのだが? (笑)


外へ出ると
花壇に季節外れの可愛い花 イメージ 12
あららーー
葉ボタン、赤い→先
茎を曲げながら地べたに這って花を咲かそうとする生命力
凄い〜
頑張って実をつけで欲しいですね


構内路には
イメージ 13
こんなマンホール蓋も


そばには
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構内の標識
少し違うの発見?


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赤い↑に車が (笑)
移動が
いいアイデアですね


珍しいー
イメージ 16
地上床面に敷くもの
よく眺めると
木のクズを固めたも
敷石と同じように利用していました
が!!!

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ぼろぼろ
長持ちはXのようですね

利用場所は
イメージ 18
自然の木を利用した休息所
いいですね

しかし
イメージ 19
他の場所のは!

イメージ 20


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朽ちるー 

休息には利用できないが
素晴らしい
芸術品 
そう眺めて来ました

楽しむの、たぶん変わり者老人の私だけでしょうね (笑)

構内散策を終わり

構内を出ると
イメージ 22
綺麗なマンホール蓋

雨水浸透枡と記されています
これは
水を全部河に流すのではなく
ある程度地下に浸透させます
構造は
枡中に孔がありそこから水を浸透させ
地下水を豊富にするいいアイデアだと思います


地下水が豊富であれば
イメージ 23
近くの道端に手動ポンプ
現役で飲料には適さないそうですが
非常用に利用されるそうです


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ポンプメーカー名

そして
明治の老舗建て物には
懐かしい電気配線の
碍子
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たぶん
利用はされていないと思います



散策を終えて駅へ
イメージ 26
地下鉄東大前駅

赤い柱2本
なんか赤門のイメージありますね
駅員さんに尋ねると知らないとか??? (笑)
残念

天気は外れましたが
大雨にならず予定のコースの散策が出来
良かったです

長々とお付き合いありがとうございます。





今日の天気予報は

昨日の朝刊記事に
東大農学部構内に
新しい忠犬ハチ公像の除幕式があった事を知り
見学に行って来ました
イメージ 3
9日の神奈川新聞記事

イメージ 7
上野教授を出迎える様子の再現だそうです

ハチ公も嬉しそうに尻尾を丸めて立ちあがり教授が
両手で迎えているんですね 


場所は
イメージ 4
農学部正門を入りすぐ
☆印の場所です


イメージ 5
イメージ 6
農学部正門


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イメージ 10
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嬉しそうなハチ公を
カバンをその場に置いて迎える教授像です


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反対側から眺めた像

多くの見学者がパチパチと撮っていました


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教授の後姿を撮って見ました
広い構内の古木(スダジイかな?)も見事です


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こんな光景も
赤矢印下は教授とハチ公 



正門のハチ公像と反対側にある
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農学資料館


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イメージ 16



ハチ公の内蔵標本展示
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イメージ 19


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乾燥保存のようだが?


イメージ 21
ハチ公の死因はフイラリア症であったそうです
その説明

ハチ公像のあたりでうろうろ!していると
変な空模様で小雨パラパラ!!!
快晴の天気予報は何だぁー X 
腹がすいたので
食堂へ 

大学に行くと学食食堂で食べるの楽しいですね 
イメージ 1
イメージ 2
今回はこれ 
カツカレー 
安いーー
お味!!!
腹が空いてる時はなんでも美味しいですね (笑)

途中の一服での
喫茶店は!!!
高かったー (笑)

今回はこれまで

続きます

お付き合いありがとうございます






昨日は(3/1)は
朝から冷たい雨降り
天気が続かないこの頃ですね

ごろごろして
新聞TV欄を見ると凄い〜番組
イメージ 1
イメージ 2
日曜美術館
開催されてることは知っていましたが、内容がよく分かりませんでした!
早速TVを観ました
1年半にも及ぶ大修理の記録とは
国宝
檜図屏風(びようぶ)
の全面的な解体修理のきめ細かな技法などを
解説しながらの説明は我々素人も
よく分かりました。

TVを見終えれば特に用事もないので、記憶が薄れないうちに
早速見学へ出掛けました 


京浜東北線で上野駅へ
公園口改札をを出て数分で博物館です
イメージ 3
イメージ 4
雨の日曜日であっても
各施設は大勢の人でした
特に動物園へは子供さん達が楽しそうに急いでいましたが
いじわるの雨降りで寂しい思いもあったでしょう!

雨の公園内で癒してくれたにが
ほぼ満開の1本の桜でした、 パチリ 
カンザクラです

イメージ 10

到着
入館料など調べてあるのでなハズ!
身分証明書提示 
620円が70歳以上は無料です

****************
係員に尋ねると
博物館所蔵品の展示は無料だそうです
ただ
他の所蔵品などの特別展は違うそうです
*******************


パンフレット
イメージ 8
表紙

この檜図屏風は
檜の巨木を描いた屏風です


イメージ 11
説明



イメージ 12




今回の屏風展示展はフラッシュなしの写真撮影OKでしたが
暗くて私のボロカメラでは良く撮れませんでした

イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
檜図屏風
年代と大きさを表しています
一室にこの屏風だけの豪華な展示室でした


イメージ 13
イメージ 14

屏風の数え方(絵と説明)
元は8曲1隻(8曲の屏風)

襖を意識した屏風装への変更
4曲1双へ



イメージ 9
    4曲1双
二つ一組なら4曲1双と数えるそうです 
     

修理完了についての説明



他にも
イメージ 15
イメージ 16


イメージ 17
修理過程で思わぬ発見もあったようです

時は過ぎてもこの様に残されてきた日本文化を
これからも後世に伝えてほしいです。
国立博物館のほんの一部を見学してきました
後にまた
お終い

長々と読んで頂きありがとうございます。

東大前駅 へ (2)

続きです


食事もテイタイムも
元気いっぱいです


さー
「下を向いて歩こう〜 」

街路樹の下に
消火栓
イメージ 1
かなり古そうー?
「大學」
文字




おーー
「帝大」 文字のマンホール蓋
イメージ 2
イメージ 3
↑と少し違う!
下水蓋

年代を照らし合わせて見ると
帝大は
明治19年〜明治30年の間に製造されたことでしょうか。

******************************
年代
(wikippecdiaやHPによると)

1877年(明治10年)〜1886年(明治19年) 東京大学
1886年〜1897年(明治30年) 帝国大学
1897年〜1947年(昭和22年) 東京帝国大学
1947年〜 東京大学 (に戻る)

******************************

帝国大学の名
イメージ 4
イメージ 5
暗渠 (下水かな?)


イメージ 6
イメージ 7
電 (電気かな?)



「東京大学」名

この名は
明治か昭和かは不明

イメージ 8
イメージ 9
汚(汚水)



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電(電気でしょう)


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通(通信でしょう)


イメージ 15
通信



東大名
イメージ 13
東大(下水)


イメージ 14
実験排水蓋
(O研究所のそば)



イメージ 16
東京大学共同溝
イメージ 17
長く4コ繋がってる



???
イメージ 18
イメージ 19
似てるーー
前方後円墳に (笑)
記がない?


本郷チャンパスの半分位の散策でした
これでお終い
後の散策まで


長々とお付き合いありがとうございます。

東大前駅 へ (1)


昨日(2/13)
東京大学本郷キャンパス へ10数年ぶりに
散策に行って来ました 
大学の歴史は古く1877年(明治10年)に設立されました
(HPより)
貴重な建造物が多く保存され利用されています

そのレトロさに
また、誘われて
足が向いてしまいましたー (笑)

最寄り駅は
東大前駅
(メトロ、南北線)
分かりやすいです 

イメージ 1
イメージ 2
こんな感じ
構内建て物の一部でしょうか?
イメージ 3
構内パンフレット地図
↑が南北線東大前駅


これから
まず
有名な「赤門」へは遠く数分歩きます


途中には
イメージ 5
菊の御紋かな?
イメージ 4
正門
凄い〜 銀杏並木が見えますが秋の黄葉が綺麗でしょうねー
ここは素通りー


イメージ 6
↑先が正門
かなり歩いてふり返るとこんな感じ
赤レンガ塀と一部の赤レンガの歩道 
レトロさいっぱい 


イメージ 7
赤門へやっと到着 

イメージ 8
近くで眺めるとこんな感じ

イメージ 9
門扉の
片方
趣がありますね



イメージ 10
門外の説明

重要文化財に指定されています


中に入ると
イメージ 11
詳細な説明
旧加賀藩屋敷御守殿門
江戸時代藩の門場所より校舎建設により少し移動いているそうです
(一部抜粋)


さあーー
守衛さんにパンプレットを貰い
構内へー 

イメージ 12
あっちこっち歩いていると
こんな
レトロな看板 いいねー
ちょっと 覗くと

食堂 
この看板眺めたら
急にお腹が空いてーー (笑)


各学校へ行くと構内の食堂で食べるの楽しいですね

以前食べた
食堂へー
安田講堂の地下あたりかな?
イメージ 13
地下食堂
学生さん食べてますよー


イメージ 14
入口に?
一般の時間が 時計を見ると 



イメージ 15
メニューもいっぱい
その中で
珍しいの
これ
赤門ラーメン ?
聞いたら、汁がない!!!



イメージ 16
食べ慣れた
かつ丼安い〜 
味!!! 今一かな。。。



イメージ 23
構内の各案内所では
こんな姿が
卒業近いお嬢さん幸せいっぱいでしょうね

 



満腹になったので
裏の喫茶店
イメージ 17
イメージ 18
ここで
紅茶を 
しかし
この店は喫煙出来ない残念(泣− 我慢!

そばには
コンビニも
イメージ 19
えーー
レトロな赤レンガのよう
↓はリヤカーも構内では現役で大活躍してるようですね(笑)




安田講堂も眺め パチリ 
イメージ 20
おーー
レトロさいっぱい

イメージ 21
イメージ 22
近くで眺めると
石造りがかなり傷んでいます 



構内は
樹木も多く植栽され、歴史のあかし古木が多く見られました
イメージ 24
ケヤキ


三四郎池へ
イメージ 25
イメージ 26
説明
「育徳園心学池」
だそうです
(一部抜粋)

イメージ 27
頑張る
フジの根


散策散歩は
赤門→安田講堂→三四郎池→正門と歩きました

この辺でお終い


もうひとつのお目当ては
下を向いて歩こう (笑)
歴史あるマンホールの蓋探しです
見つかった蓋など
続きます

長々とお付き合いありがとうございます

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