鉄道(その他)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]

イメージ 1
イメージ 5
JR田浦駅
ホームから見る三つのトンネル


神奈川新聞昨日の記事(10/3)で知り
見学に行って来ました

この駅は一度乗車したことありますが
その時は気付きませんでした。

記事
イメージ 2
イメージ 3
不鮮明なので拡大


イメージ 9イメージ 4
トンネルに入った電車
二つ並んでいるトンネルはたまに見ますが
三つ並んでいるトンネルは初めてです。




七釜トンネル側ホームの反対側は
イメージ 10
イメージ 6
トンネル二つ


トンネル左右の中間ホームに説明プレート
イメージ 7
赤○
イメージ 8
説明
両トンネルの説明
七釜トンネルは、明治、大正、昭和と三代にわたって建設された
田浦トンネルは、明治、大正に建設された
(歴史的建造物調査委員会、指定は?)

ホームを見ると
イメージ 11
イメージ 12
一部は木造建屋


改札を出ると地図の掲示
イメージ 13
赤四角が三つ並んだトンネル
青四角が説明プレートがあるトンネル

この駅のホーム両端はトンネルです

海側の駅
イメージ 14


山側の駅
イメージ 16イメージ 15
赤→先、↑表示は電柱に取り付け!!!(笑)


駅前は樹木が多く植栽され
枇杷の蕾も膨らんでいました
イメージ 17
イメージ 18

終わり

お付き合いありがとうございます

駅周辺少し散策に続く






























箱根を歩く (1.)

昨日(9/23)
箱根町に道祖神が現在も祀られてる場所確認に
行って来ました。
4回目の最終回
今回は天気もよく予定の(6場所)
二ノ平、小涌谷、宮ノ下、木賀、大平台の各集落
全て確認出来ました。

イメージ 1
スタートは二ノ平地域を、箱根登山鉄道の彫刻の森駅から
徒歩&電車、バスを乗り継いで下るコースでした。

標高551mの駅舎です
(始発の箱根湯本駅は標高108m)
驚くほどの高低差です。

印象に残った場所を紹介します。
イメージ 3
この近くに
イメージ 2
国道138号線
鎌倉時代は旧鎌倉往還
江戸時代は箱根裏街道
右側は芦ノ湖から相模湾に注ぐ早川その川沿いに沿っての
国道は現在も交通量が多い国道です。
国道そば早川に注ぐ小川の傍に(○印)に道祖神が祀られています
現在は民間の集落は?見当らず数軒民間企業の保養所の建て物は
あるが営業しているかは定かでない!
ただバス停はある↑
**********
余談
この山の中のバス停留所で下車することをベルを押すと
親切な運転士さんに
お客さん下車するの間違いではありませんか?と
尋ねられ
間違いありませんと話し降りました
山深い場所です。
*****************

イメージ 4
イメージ 5
道祖神像
双体坐像ではあるようです
年代は不明
浮彫変形型(資料)
季節の花を添えられているということは地域の方々の
信仰が現在も引き継がれているようです。

箱根では珍しい1基です。


最後の場所
イメージ 6
大平台駅
ホームは階段を下りて行きます
駅舎はログハウスの感じです。
イメージ 7
駅そばの山神神社境内に祀られています
赤○印
道路は
国道1号線
(正月の箱根駅伝が走る道路)

イメージ 8
双体像2基祀られています
年代は寛永3年(右側)(左側不明)

資料による
27場所をを25場所確認出来

おわり

他あちこち
続く

お付き合いありがとうございます。



*

*
昨日(9/3)
金沢文庫での企画展(東の正倉院)見学に
金沢八景からシーサイドラインに乗車する予定が
故障で運休!開通には数時間かかる予定とか?
時間の早い
京浜急行の電車で行くことに(1駅) 

イメージ 1
京浜急行電鉄ホームへ


駅前周辺は大改修工事で迷路のよう?
イメージ 2
ホームに行き
待ち時間に線路を眺めると
3本のレール?
昔は多く利用していたので珍しい光景ではありませんが
私鉄とJR&車両工場へ通じる線路は近くではそう観れるものではないので
久方ぶりに眺めたので投稿します。
ホームで会社関係の方がいたので
尋ねると!
京浜急行は「標準軌」なので
総合車両製作所、製造「狭軌」の車両は狭い線路で
工場から「狭軌」のJR逗子駅まで回送し搬出するそうです。
「標準軌」の車両は広い線路で京浜急行へはそのまま回送するそうです。


路線略図を描いて見ました!
イメージ 4
金沢文庫よりの工場からJR逗子駅まで約7km位を
回送する。



早速
電車に乗って最後尾
子供のように楽しみながら
パチリ 
イメージ 3
青↓下、金沢八景駅
白↑先、(2本)京浜急行専用線路
赤→先、標準軌と狭軌(3本)車両工場へ

電車は途中踏切もあり眺めること数分間!

金沢文庫駅到着
まず
ひと休みに、喫茶店へ
休んでいる間に
金沢文庫で見学の時間が少なくなったので
今回は中止!

距離は約1.4km位
歩いて戻ることに


総合車両製作所入口
イメージ 5
こんな感じ
私有地立入禁止
公道からパチリ


踏切
イメージ 6
青↓下金沢八景駅



工場敷地から一旦公道へ
イメージ 7
横断歩道


踏切から線路を眺める
イメージ 8
こんな感じ


分岐
イメージ 10
イメージ 9
○が標準軌と狭軌の3本のレール
xが標準軌2本のレール

あぁー
眺めるの意外と目が疲れるねー (笑)
予定外の散歩でした。

おわり


***********************

おまけ

今日は暖かった
家の縁側で、ひと休みしてお茶飲んでると
スズメちゃんも仲間入り 
(なかなか近くに来ない!遠くからパチリ)
イメージ 11
パン くず
美味しく食べている〜




これー !
イメージ 12
ブロ友さん煙草盆の投稿を見て
懐かしくなってぇー (笑)
今夜は、この盆で
して寝ようー 

おわり

お付き合いありがとうございます。
昨日(4/6)
横浜市電廃止前の車両一部が
修復保存されたとこ新聞で知り見学してきました
イメージ 1
場所
イメージ 2
園内看板


イメージ 4
横浜市電について


イメージ 3
修復保存された車両

イメージ 5
イメージ 16
保存された車両の説明


イメージ 6
前部こんな感じ

イメージ 7

イメージ 8
パンタグラフと操作する紐と滑車
レトロな感じですね


イメージ 9
電車のレール
この保存場所では発掘された(一部)
レールを展示しています
(赤矢印先のレールは発掘されたものかは確かめられませんでした)

イメージ 10
イメージ 11
レールが発見された時の新聞記事
(昨年投稿した記事写真↑)

記事
興味がありましたら見て下さい


軌道
イメージ 12
枕木の上には敷き石が用いられています
たぶん当時の石だと思います?



その同じような石を近くで利用しているようです?
イメージ 13
休息腰かけ石


イメージ 14
イメージ 15
遊歩道の飛び石

使い捨てが多い現在!
かって活躍した車両を保存されたこと素晴らしいことだと思います
これからも管理など大変でしょうが後世に伝えてほしいです

他横浜市電などの保存は
横浜市電保存館にても見学出来ます

お終い

長々とお付き合いありがとうございます。







昨日(3/17)
朝から暖かくなんと気温約18℃位驚き!
以前鶴見線各駅散策で行けなかった
珍しい
JR海芝浦駅へ
行って来ました 

始発駅の
イメージ 3



構内の観光案内板
イメージ 2
読んでみると!!!
海芝浦駅は
会社(東芝)の敷地内なので
一般の人は駅から出られません
と記されています

乗車
イメージ 5
乗り場案内
行き先が異なるので
海芝浦方面へ


終点
海芝浦駅
イメージ 1
電車運転席裏から パチリ 
左側がホーム
右側赤→先が出口(民間企業敷地)
一般の人は出られません!

正面あたりが公園



ホームへ出る前に
電車から パチリ 
イメージ 6
京浜運河(東京湾)を眺めてー
暖かったので潮風がいいー 




ホームへ出るとそばは海
イメージ 7
こんな感じ

ホームから眺める海
潮風いっぱい
暖かい いい天気 
赤い→先 駅舎



後振り向いてこちらも パチリ
イメージ 8
海海ーー
気持ちがいいです 


ホームの出入り口
イメージ 9
赤→民間企業専用出入り口
正面は
イメージ 10
公園を利用する場合は
よく読んで下さい!

早速公園内へ
イメージ 11
こんな感じ

***************

海芝浦駅HPです
興味がありましたら見てうださい

********************


帰りの時刻表
イメージ 12
2時間に1本です
赤枠内の時間に帰りました

鶴見駅発車
時刻13時
到着13時11分
折り返し
時刻13時25分
つまり
14分間の散策でした

(この時間に乗らないと2時間待つだけです歩く公道はありません)


イメージ 4
帰り乗車して気付いたのが
料金?
鶴見線鶴見駅他全駅とも無人駅
(以前も紹介)
折り返し乗車したので
つまり乗った駅で下車するということです!
駅員さんに尋ねると
↑説明をしてくれました
各駅に出場、入場用簡易改札機
券売機及切符回収箱があり利用して下さいとの説明です
納得
片道乗車154円(suica)なので
帰り154円清算して



*******

海芝浦駅ホームの再アップ写真
イメージ 13
ホーム階段を下りるあたり簡易改札機があり
出場、入場となるそうです
(気付かなかったです
↑紹介した海芝浦公園へ行くには
出場となります
なんかややこしいです!


海芝浦公園は1995年(平成7年)開園
(wikipediaより)
以前開園前に一度眺めに来たことあり再訪問でした


***********************

おまけ

ホームで行く時の時間待ちに
鶴見線ホーム線路
枕木は木を使用しています

イメージ 14
こんな感じ

枕木に?
イメージ 15
イメージ 16
この記なんだろう?

金属文字を打ちつけてあるよう


もうⅠヶ所
イメージ 17
これも同じ

鉄道マニアさんなら知ってるかな?
教えてー

鶴見線は首都圏でも大正昭和の歴史が多く残されている
路線ですこれからどう変わるか興味があります
後にまた

長々とお付き合いありがとうございます。

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 次のページ ]


.
z
z
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

標準グループ

登録されていません

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事