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富岡製糸場 (2) の続きです。
繰糸場
繰糸機の変化
三井時代
原時代
1966(昭和41)年には自動繰糸機が導入
国内最大の工場となりました。
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現在保存展示されてるのは、この時代の設備との説明でした。
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繰糸場近くには
従業員の診療所がありました
普通の木造建築のようです。
ブリュナ館
診療所、ブリュナ館
工女達の健康管理と教育の場のようですね。
これら教育は
企業内教育の先駆になったと記されていますね。
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この建物は?
場内地図からの場所では
工女寄宿舎のようですが? *****************
女工館
検査人館
西繭倉庫
1階のレンガは新しく感じました。
お知らせ掲示
残念です
。。。。。。
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懐かしい〜
防火用水槽
まだ活躍しているようです
戦前は主に火災や空襲に備えての常備水槽。。。
木の電柱
一部廃止「ガイシ」が見えます
上部配線は現役のようですが?
空地には?
埋もれている?がいっぱいあるそうですね。
この製糸場だけの見学でした。
他世界遺産登録の絹産業遺産群があります
いずれ見学まで。。。
お終い。
長々とお付き合いありがとうございます。
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