国指定史跡

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続きです

再び富士山の登場です
前記事、芦ノ湖畔の鳥居周辺です。

歩いた中で石仏(道祖神)と丸ポストなどを選んで投稿しましたので
その他旧東海道1里塚などを紹介します。


観光案内板
イメージ 1
丸印内は湖畔の鳥居
赤矢印下微かに見える富士山です



(5/23の富士山)
イメージ 2
湖畔の平和の鳥居



イメージ 3
拡大
鳥居は湖の中に建っています



鳥居参道から湖面を眺めると
イメージ 4
イメージ 5
参道石段が湖面に続いています




この参道は箱根神社境内へと続いています
イメージ 6
赤丸印が鳥居です
(箱根神社は今回は散策しません後の機会に)




鳥居の碑
イメージ 7
イメージ 8
平和の鳥居の由来が刻まれています

箱根神社のHPです
興味がありましたら見て下さい




箱根神社から西へ歩いて10数分で
1里塚です
イメージ 9
イメージ 10
碑と説明板
日本橋より24番目にあたります

塚はなく碑だけでした
後方は見事な杉 


イメージ 11
説明板




この1里塚から旧東海道の杉並木一部が保護されています
イメージ 12
杉並木の碑

イメージ 13
説明板



イメージ 14
巨木の杉並木
樹齢は350年をこえているそうです
(箱根関所近くの説明板による)


イメージ 15
平地のため街道は砂利路

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保護に付いての説明
土地の改良なども行われているそうです



杉並木も終わり
少し一般道と合流します



箱根関所近くで旧東海道へ
イメージ 19
関所手の説明
明治時代になって道幅拡張についての説明など


イメージ 17
杉並木を保護するため環境の保護を行ったそうです
切通しのような現在です
江戸時代の街道はどのようであったかは!
資料など見ていません、後の機会に!


イメージ 18
復元された関所が見えます
江戸口御門


イメージ 20
説明

見学は致しません


イメージ 21
京御門



京御門前通りには
イメージ 22
イメージ 23
おー
レトロな木造戸建 !!!(笑)



近くのホテルへ
イメージ 24
イメージ 25
イメージ 26
幹には
サルノコシカケ見事

イメージ 27
この説明のような楓並木があったそうです
その残された1本も枯れてしまい残念です
(ホテルの敷地内です、許可を頂き撮影です)

箱根散策終わりです。



***************************

おまけ

小田原に立ち寄り
歩道で見かけた
マンホールの蓋
イメージ 28
非常脱出口
珍しい〜
下はたぶん地下商店街かな?

地下入口ぜひ見たいですね。

長々とお付き合いありがとうございます。


続き

イメージ 2
(滑川写真再登場)
この橋から和賀江島へ
イメージ 1
街道から眺める江の島& 稲村ヶ崎
海ではウィンドサーフィン


イメージ 3
ウインドサーファー準備体操のよう?

イメージ 4
帆を倒して↑体操をやってるよう?
赤↓先江島


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和賀江島の碑
赤↓先江島

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岩場の海中には ひじき いっぱい

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干潮になって岩についてる
食べれば美味しいです

岩場にはこんな石コロや陶器かけら

イメージ 8

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やわい石に穿孔貝(せんこうかい)があけたらしい穴!



海岸にはかっての陶器の破片など打ち上げられると聞きましたので
 あっちこっち
少し拾って来ました
イメージ 10
拾ったもの 

陶器片、土器片、瓦片
破片の角が丸いのは古い証拠だが!
はたしていつの時代のものかは???
子供さん達も拾っていました
やはり、TVの影響があったようですね

この一帯だけ石コロなどが集まる場所らしい
潮のの流れでしょうかね!

そして
イメージ 11
ハリネズミのようなモジャモジャ (笑)
硬い木の幹と枝らいい


海岸の高台に!
イメージ 12
海保界 ?

海岸歩くのはお終い


帰りは違うルートでバス停までぶらぶら

途中に
イメージ 13
水道を通してる道路

歩いてると道端に表示杭!
イメージ 14
イメージ 15
赤↓先

笑ってる顔のよう  (笑)



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全体の
「海」は 昔〜昔〜 の海軍専用の水道
未だに使用しているんですね
路傍に多くありました
(以前投稿、再投稿です)


横須賀水道のHPです
興味がありましたら見て下さい


鎌倉散策お終い

長々とお付き合いありがとうございます





から続く
上大岡駅から鎌倉へ
,鶴岡八幡宮参道若宮大路、一の鳥居まで
幾度となく歩いていますが
TVでタモリさん取材で歩いた道を
歩いて見ました(笑)
イメージ 1
一の鳥居まで行く前に両側の歩道に
変な丸い物!(赤↓)

イメージ 2
(以前投稿し紹介しましたが再登場です)


説明碑があります
イメージ 3
この様な説明と鳥居跡をコンクリートで固め
保存されています

イメージ 4


この鳥居跡そばに歩道橋があり渡って眺めて見ました

イメージ 5
鳥居跡地はこの写真手前左右にあります
前方赤↓下鶴岡八幡宮

あれー 山手の方に行く道が下りになっているー
普段歩いていても気が付かないものです
高い場所の歩道橋から眺めて気付きました


ふり返って一の鳥居方面
イメージ 6
一の鳥居です
現在段葛は八幡宮から二の鳥居までですが
かってはこの一の鳥居まで続いていました
(HPより)

海岸の方に行くんですが坂道になっています!
左右歩道には古木が生い茂って気持ちがいいです

イメージ 7
あららー
こんな根っ子も!!!
クスノキとエノキ
土地の縄張争いかな! (笑)

イメージ 8
こんな感じ。。。


イメージ 9
そばには!
大蛇!!!おー  ビックリしたぁー (笑)



もう少し歩くと
イメージ 10
堂々とした
一の鳥居
(海寄りからの写真)


イメージ 11
柱の刻銘
寛文八年(1669年江戸初期)戌 □ 八月十五日

イメージ 12
鳥居から海の方面
下る道
つまり
現在の一の鳥居あたりは一番高場所に建てられたようです


さらに海寄りに歩くと
イメージ 13
おー 
古都鎌倉に良く似合う〜〜
丸ポストと一の鳥居(赤↓下)のコラボ 

(この丸ポストも以前投稿紹介しましたが再登場です)


海へ近くの歩道に
イメージ 14
マンホール蓋
量水器室 ?

イメージ 15
都市基準点?

海を眺めると
イメージ 16
滑川の河口
小さな川です

イメージ 17
この橋を渡れば和賀江島は近いです

今日はここまで

お終い

続く

長々とお付き合いありがとうございます

昨夜(5/9)NHKのTV番組を見て
興味津々

早速へ行って来ました
和賀江島
とは
今の材木座の古い名前です

ブラタモリ
大好きな番組
今回は古都鎌倉その1部
イメージ 1
余談
やはりこの番組を見て尋ねて来た方がいたようです
TVの影響は凄い〜


海岸入口の碑
イメージ 2




海岸の碑に説明が記されています
イメージ 3
この場所は昔筏木(材木)を取り扱う港であったようです
年代は1232年

イメージ 4
イメージ 5
いい光景

イメージ 6
イメージ 7
当時の港の一部と思われる跡


イメージ 8
その先には
この様な石コロいっぱいは、堤を築がれたもの
現存最古の港湾施設であるそうです


HPです
興味がありましたら見て下さい


イメージ 9
赤↓下
当時の港の一部と思われる跡


イメージ 10
反対側(逗子マリーそば)
赤↓下
当時の港の一部と思われる跡



高台から西の方を眺めると
イメージ 11
青↓下江の島

赤↓ 稲村ヶ崎
新田義貞徒渉伝説の地
HPです
興味がありましたら見て下さい

今夜はここまで

お終い

続く

長々とお付き合いありがとうございます。

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