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雨が止んで 空には虹が架かっても 心は静かに夜を待つ夕暮れ 欲しいものより必要なものがあり いつでも道に迷ってる 忘れた頃に聴こえてくる 鼻歌か 口笛か あの頃の歌が語るのは 夢かそれとも現実か 君が見てるだけで どこへでも行ける気がした 思えば遠くを見てきたと 語り合うこともなく 今はただ普通の暮らしが できりゃそれでいいのかもな あの日ドアの外に 本当は踏み出せていた 戻れない わかっている そんなことでも願いを懸けたい 星の降る夜 もう眠れない 甦る夢は Stand by me 君が見てるだけで どこへでも行ける気がした 戻れない わかっている そんな夜には思いを馳せたい 星の降る場所 もう離れない 甦る夢は Stand by me 星が消えて 空から夜が終わっても 心はいつでも夜を待つ夕暮れ 好きなことより大切なことがあり いつでも道に迷ってる +++++++++++++++++++++++++++++ 上の詩は楽曲ですが、編曲が大変なため完成していません。 機会があればUPします。その時はご批評いただけると幸いです。 |
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