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君の列車に 僕の席はあるんだろうか
ミエを張らないと カッコ悪い気がする
海の向こうへ 空の彼方へ 僕らは行ける
それでも昨日は 思い出になった
いつの日にか 忘れられるのか僕も
窓から消えてしまった 白い雲は流れてゆく
思いを伝えたかった 雲は飛んでゆく 君の家まで
目を閉じても 君の笑顔は 見えない
夢から覚めてしまった 今日も空は青いけれど
窓から消えてしまった 雲は飛んでゆく 君の家まで
君の列車に 僕の席はあるんだろうか
ミエを張らないと カッコ悪い気がする
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上の詩は楽曲ですが、編曲が大変なため完成していません。
機会があればUPします。その時はご批評いただけると幸いです。
姉妹サイトもどうぞ。[http://yamanjo.net/]
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