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奥秩父でのんびり山歩き
奥多摩・奥秩父
[ 上横手健義のブログ ]
2011/12/3(土) 午後 8:52
大阪駅前夜景の美観
活力なくした大阪、ロマンや、心湧く風景など無くしていたと思っていたけれど、今年5月の駅ビルの改修が周辺の光景を一変させていたのでした!! 駅ビル隣の高層ビルからの夕景です、とても奇麗です 駅ビルの表エントランス(中央南口)、ここより、東西入口が便利なので、混雑はなく、しっとりとしています。 構内横の高層に上がりますと、窓越しながら、駅前の高...
久しぶりに山歩き 大菩薩嶺
奥多摩・奥秩父
[ 上横手健義のブログ ]
2011/6/15(水) 午前 6:41
大菩薩嶺
今年最後の高山は奥秩父の大菩薩嶺を選びました! 中里介山の小説の名で知られる 大菩薩峠 の北の最高ピーク ( 2057m ) です。 深田百名 山 ですが、選定理由には文学的魅力の影響が大きいのです。 登山日前日には曇天ながら、展望がききました。 車の上がれる上日川峠(1530m)から北を望めば、金峰山、国師岳の黒くなった稜線。 &...
南八ヶ岳 雪の編笠山 <その4 下山>
八ヶ岳・霧ヶ峰・美ヶ原
[ 上横手健義のブログ ]
2011/2/28(月) 午後 0:35
新雪の八ヶ岳と富士山
●寒波の11月2日、3日、八ヶ岳と富士山、憧れの風景を求めてのトレッキング● 天候統計では、11月3日は必ず晴れる。だが、天竜川筋からの中央・南アルプスは雨雲で暗く失望の念を否定し得ず。 登山オフの冬季なら、日本一の新雪の山景色を求めて、清里高原からの八ヶ岳、そして、富士山と甲州路へと行ったのでした。 本栖湖からの新雪の富士山、この美し過ぎる富士は滅多にない 【画像をクリックすると、別窓が開き、大きな画像が見れます】 ―― ―― ――
南八ヶ岳 雪の編笠山 <その3 山頂から青年小屋へ下り押手川へ戻る>
八ヶ岳・霧ヶ峰・美ヶ原
[ 八ヶ岳南麓おもしろエコ生活 ]
2011/2/25(金) 午前 8:32
思い出の、全校登山〜〜後編 山に咲くお花たち
久しぶりの、登山と言うよりは、山登りですね。 書庫のタイトルも、山登りにしました。 山の楽しみの一つは、花を眺めることです。 編笠山は、山頂のお花畑はありませんが、いろいろ咲いていました。 観音平からは、明るい樹林帯が続きます。 落葉松やミズナラがあります。 娘が、ミズナラとコナラは間違い易いと、生意気に講釈してくれました。 でも、娘は我家の裏山にコナラがあるのを、知りません〜〜 ミズナラは、家の近くにはないので、じっくり見ました。
八ヶ岳雪山登山 赤岳へ登る <その3 赤岳登頂と下山>
八ヶ岳・霧ヶ峰・美ヶ原
[ 山遊び♪ ]
2011/1/21(金) 午後 10:05
赤岳(地蔵の頭)♪
展望荘の前を通過して、 強風で雪が舞い上がります・・ 快晴なのですが・・・ お地蔵様と再会♪ 展望は最高なのですが、稜線の風に疲れ果て、 早々に、地蔵の頭から下ります・・・ 素敵な山並みを観ながら〜♪ .
[ 山遊び♪ ]
2011/1/10(月) 午後 5:42
西穂〜奥穂縦走(西穂山荘の夜)♪
9月26日、西穂山荘に辿り着き、 啼兎 さんの、コメント的中で〜(笑) 昼食は、西穂ラーメンを〜♪ 感慨深く山小屋ノートを見て、私も一言記入♪ 西穂山荘の夕飯♪ 小屋には少数の宿泊者で、濡れた服やザックを乾かしながら雑談♪ 九州から来ている方は、明日の好天を願い、連泊・・ 関東から来.
[ 山遊び♪ ]
2011/1/10(月) 午後 5:42
西穂〜奥穂縦走(上高地〜西穂山荘)♪
9月27日(土曜日) 夜明け前、真っ白な風景に、驚き・・・ 立っていられない暴風と、 立ち止まると凍死しそうな寒さでしたが、 雨は降らないと信じ、歩みます♪♪ 飲み水は凍りついたままでした・・・ そして、岩は凍りつき、日当たりのいい場所の足元も、 紅葉が凍り付いていました(笑) 2008年9月26日 .
[ 山遊び♪ ]
2010/12/11(土) 午後 1:47
西穂〜奥穂縦走(間ノ岳)♪
振り返り観る、西穂高岳♪ 富士山も見守ってくれています♪ あと、ひと頑張りで〜♪ もう少しで、間ノ岳頂上に辿り着けるはず・・・ 辿り着いた、間ノ岳♪ 素晴らしい眺めです♪ 進みます♪(笑) まだまだ風は強く、周囲の岩も凍て付いていて、 .
[ 山遊び♪ ]
2010/12/11(土) 午後 1:46
西穂〜奥穂縦走(間天のコル)♪
間ノ岳から、一気に下り・・・ 周囲の展望は、最高♪ 進みます♪ 振り返り観る、間ノ岳は、凛々しいぃ〜♪♪ 周囲の展望ヾ(@^▽^@)/ 進みます♪ 慎重に歩みます♪ 進みます♪ 大自然の中の、小さな.
[ 山遊び♪ ]
2010/12/11(土) 午後 1:45
西穂〜奥穂縦走(天狗岳頂上)♪
間天のコルから、再び、歩み始め、 天狗ノ頭への登りは・・・ 逆層のスラブ状の岩場で、滑りやすく注意が必要です。 足下の岩の状況を確認しながら、歩きやすい場所を探し、進みます♪ 登ります♪ この、登りでは、意外と恐怖感も無く、岩が安定していて、 快適で、ルンルン♪ヽ(▽`*ヽ)(ノ*´▽)ノ 快適でも、慎重さは忘れません(笑) .



