村の模型屋のブログ

スケールプラモデルがメインのブログです。
  土曜日の遠征の疲れが遅れて出てきたのか、はたまた天候のせいかよく判りませんが、月曜はほぼ開店休業状態  。特に焦ることもないんですが、今回のシャーマンⅤc はメーカーの違う2個イチモデリングなので、この先も時間がかかりそう ・・・。ということで、昨日は朝から掃除、洗濯、犬の散歩など溜まった雑事をこなしつつ、車体上部の細部工作を始めました。

  先ずは、サンドスカート最前部の整形から。

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  実車の構成がどうなっているのかは良く解りませんが、アスカのキットでは、サンドスカート無しの状態の小フェンダーに3分割されたスカートの最前部を繋ぐようになっていて、上面の繋ぎ目はイモ付け。板厚が薄いせいかジャンク品のせいかは不明ながら、スカートのパーツが縦に少しねじれていて、指で反対に癖をつけても完全には直りません。やむなく、サイド側を先に固定して繋いでみましたが上手く合わず、後から盛大にパテ盛りして削正したのが上の写真です。

  次は、ヘッドライト。ここは、繊細で出来の良いアスカのパーツを使いたいところですが、アスカのジンク品にはライトもガードも1個ずつしかない(ジャンク品だから仕方ないけど)。これらのパーツは、そもそも、1個のキットに左右1組分しか入っていないので余剰部品もありえない。
  致し方なく、ドラのパーツで我慢するしかないと思い、インストの番号(C23)のパーツを探してみたけど記載ミスのようで所定の場所には無い!。最近のドラのシャーマンのライトはクリアパーツだったなと思い出し、更に箱の中を捜索してみてもクリアパーツのランナー自体が無い!。ならばと、ドラゴン・シャーマンのジャンクボックスを引っかき回してみても無い!。無い!、無い!、無いぃ〜っ!どうなっとるんじゃ、こりゃぁぁ〜っ!  ・・・。
  「万事休す!、ここでギブアップか ・・・」 とすっかり挫けそうになっていたところ、以前、初期型VVSSが欲しくて、タミヤのカスタマーセンターから購入した M10 のAランナーにライト周りのパーツがあったような ・・・。で、早速、探してみると、あった、あった、ありましたぁ〜っ! 
  天は我を見放さずぅぅ  ・・・。一件落着、これで酒が飲める、じゃなくて模型が作れる。

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という訳で、無事鎮座ましました M10 のヘッドライトとライトガード。この期に及んで文句を言
罰が当たりそうだけど、最新作に至るもタミヤのパーツはゴッついす(結局、文句言ってる )。

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  横から見ると、こんなん。タミヤは作りやすさがモットーだから、不用意に摘まんだだけでポキっといってしまうようなパーツは、そもそも作らないんだな。目下、老化現象が絶賛進行中のモケジイにとっては、これでも十分福音ですよ。











イメージ 3  ライトとガードの次は、リフティングアイ(グレーのパーツ)と黄丸印で示したハウスボートのブラケット(アスカのパーツ)を取り付けました。で、ここだけ見ると3個イチ。
  リフティングアイはドラゴンのパーツでインストには C19 と記載されていますが、Cランナーにはその痕跡も無し!。またか、と思いましたが、これもドラゴン・シャーマンのジャンクボックスにあって、セーフ。
  ハウスボートとは、戦車をキャンバスでおおってトラックに偽装するための装備で、ブラケットはその幌骨を固定するためのもの。幌骨が屋形船のように見えることから、この名が付いたそうです。そういえば、幌を被ったトラックの上周りだけみたいなレンジパーツが             
                                   ありましたよね。

  なんでこうなるんかね〜?。シリーズ後期のドラゴン寄せ集めキットってそれ自体ジャンクボックスのようなもので、先ずは膨大なパーツの中から必要なものを探すことから始まる。その際、似たようなパーツがたくさんあるし、ランナーについたアルファベットの分類が同じ場合もある。
  老化防止のための頭の体操には良いかも知れないけど、初心者やお急ぎの方にはケガのもと。こういうシステム自体にも問題あるよな〜

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ということで、散々スッタモンダした挙句、昨日の作業はたったこれだけでチョン ・・・。

  なにしろパーツが全て揃うかどうかもあやふやな状態で、この先にも小さいハードルが数多く置かれていそうです。それに引っ掛かり、ギブアップしてポイっていう嫌な予感も脳裏をよぎります。
  今頃になって、「だから言わんこっちゃない、アスカのキットをそのまま組めばこんな苦労もするまいに・・・」 なんていう、歌の文句みたいな内なる悪魔の囁きが聞こえてきます。「え〜いっ、黙れ!黙れ!黙らっしゃい!。オレはドラのホタルが見たいんじゃぁ〜!。」 と一人息巻いてみても、このファイアフライはとっくにドラのじゃなくなってるし 、もう身も心もズタズタやぁ〜

では、また。

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  ドラの砲塔にアスカの砲塔リングを移植するという難題もなんとか乗り越えたので、引き続き砲塔の細部工作にかかろうと思ったんです。でも、ドラのA4/ファイアフライの砲塔には、ちょっとヘン?なところが2ヶ所ありまして・・・。その一つがコレっす。

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  これは、2014年12月に作ったドラゴンの M4A4・ロケットシャーマンの砲塔ですが、コマンダーズキ
ューポラの前後にブローニング対空機銃の取付基部が2ヶ所設けられているのが見て取れます。こりゃまたドラゴンのポカか?と思いながらも、削るのも面倒なのでそのままにしておりました。

  ところが、本作品の制作に当たり 『㈱ガリレオ出版刊、グランド・パワー 2004年2月号、シャーマン ファイアフライ 』 を穴が開くほど眺めていたら、こんな写真を発見しました。

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  ご覧のとおり、コマンダーズキューポラ前後に対空機銃の取付基部がはっきり写っています。同誌の解説によると、これはファイアフライ Ⅴc 初期改造車の識別写真ということですが、砲塔上面が鮮明に写っている珍しいものです。
  古いタイプのコマンダーズキューポラは全体を回転させることができ、どの方向にも対空機銃を指向することが可能でした。爆弾を抱えた敵機が突っ込んで来るのは、ほとんどが軸線上から。つまり、戦車の前後方向からが多いはず。
  そこで、前後に基部を設けて、前後どちらにでも付け替えたられた方が便利じゃね?と考えたんでしょうかね〜。それとも、いっそのこと2挺載せとくか?なんて思ったのかも?。でも、そんなことしたらハッチが開かなくなりそうだから、それはないか。
  それと、この改造はファイアフライだけなのか?、他のシャーマンシリーズでもあるのか?ということも気になりますが、グランドパワー・ファイアフライ特集の図面を見るとファイアフライ Ⅴc だけに限られるようで、Ⅰc の図面では従来どおり1ヶ所しかありません。ということは、レンドリース法で供与されたA4から引き継いでいるのか ・・・、謎は深まるばかりです。

  重箱の隅をつつくような話で恐縮ですが、もう一つ ・・・。

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  これ、ロケットシャーマンの製作過程の写真ですが、矢印の下に妙な平面があるんですワ。よく見ると、その周囲を盛り上げてから下の方を削っているようにも見えますよね。これも理由が解らぬままスルーしていました。

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  じっと眺めているとイヤぁ〜な汗が出てくる感じがしたのと、またドラのポカに違いないと思い込み、今回は少し削って周囲と均(なら)しちゃいました。ところが、2枚上の識別写真にこの部分も写ってました。

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  写真を拡大したのがこれで、当該箇所が半月状に黒っぽく写っていて平面であることが明白!。
あ〜ぁ、また余計なことやっちまっただぁぁ〜!、もう直せねぇぇ〜っ  

  当初、砲塔の工作を先に終えようと考えていたんですが、ポカは自分の方だったということが判明して急速にモチベダウン。で、次は、車体工作を優先することに。
では、また。

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春のコンサート鑑賞

  今日の当地は大荒れの天気でした。昨日から降り続く弱い雨は相変わらずで、午前6時に記録した最高気温は11℃でしたが、午後に入ってからは5℃どまり。未明からは雨に加えて北寄りの強風が吹き始め、昼頃には平均風速 19mを記録しています。ということは、瞬間的に 30m以上の突風が吹き荒れていたことになります。この悪天候の中、栃木県那須町では冬山登山訓練中の高校生が表層雪崩に巻き込まれ、生徒7人と教師 1人、計8人の尊い命が失われるという大惨事も起こっています。

  ところで、先週の土曜日(25日)は、コーラス教室でお世話になっている先生が出演されるコンサートがあり、京成・臼井にある佐倉市民音楽ホールへ行ってきました。そのコンサートとは佐倉楽友協会の定期演奏会 〜春を告げる音の旅〜 で、先生は、ソプラノ独唱でオペレッタ 「ジュディエッタ」 より 「熱き口づけ」、ソプラノ二重唱でオペラ 「ホフマン物語」 より 「美しい夜、おお恋の夜」 (ホフマンの舟歌)、日本歌曲から朧月夜、花の計4曲を唱われました。
  中でも出色のできは(上から目線ですみません)1曲目の 「熱き口づけ」 で、5分程度の短時間ながら、恋する踊り子を見事に演じきった先生の熱演には、その美しくも蠱惑的(こわくてき)な歌声と共にすっかり魅了されてしまいました

  恥ずかしながらこの曲とは初対面でしたが、とても気に入ったのでネットで仕入れた情報など・・・。

― 曲の解説

  「熱き口づけ」(Meine Lippen, die küssen so heiss)は、レハール(Franz Lehar)が1933〜34年に作曲し、1934年にウィーン国立歌劇場で初演されたオペレッタ(喜歌劇)の中の1曲です。台本は、クネプラーとレーナー・ベーダによるドイツ語のものです。レハール最後のオペレッタで、オペラ的なスケールを持つ作品と言われています。
  ストーリー展開は、「カルメン」を思い出させるところがあり、ヒロインの美貌の女性ジュディッタがカルメンに当たります。彼女に一目惚れするのがアフリカ戦線に向うオクタヴィオ大尉です。2人は恋仲になるのですが、次第にすれ違いになっていきます。
  ジュディッタは、アフリカ戦線に赴いた大尉を追って北アフリカに行き、そこのカフェ 「アルカザール」
 で人気歌手になります。 「熱き口づけ」 は、彼女が男たちを挑発して歌うスペイン風のワルツです。           [OEKfan 曲目解説(http://www.oekfan.com/note/lehar/giuditta.htm)から転載]

日本語訳詞(2コーラス目) ―
私の血には踊り子の血が流れている。
なぜなら私の美しいお母さんは、踊りの女王だったから。
黄金色に輝く ”アルカサール” で・・・
彼女はとても美しかった。私はよく母を夢で見ていた。
激しいダンスに合わせてタンバリンを叩いた。
そんなとき、人々は私にくぎ付けになったの。
母が私の中によみがえったの。私も同じ運命にある。
彼女のように真夜中に踊り、感じ取ることはただ一つだけ・・・

私の唇、それはこんなに熱くキスをする。私の手足は、しなやかで白い。
星の中に、それは書いてあるわ。君はキスをして恋をしろ、と!
私の足、それはそちらに漂っていく。私の目、それは誘い、燃える。
そして私は陶酔の中で踊るの、なぜって、知っているから。
私の唇、それがこんなに熱くキスをするってことを!

  日本語の訳詞からもお分かりいただけると思いますが、大変情熱的、かつ、煽情的な曲で、哀愁を帯びたスペイン風のメロディーも日本人受けするものと思います。youtube には、世界的な歌手による名演が数多くアップされていますので、興味のある方は是非ご覧ください。

  この日は朝から暖かな春本番を思わせる陽気で、睡眠不足にもかかわらず身も心も軽く、片道1時間40分ほどの道程も楽しい春のドライブといった感じでした。整備が済んだばかりのワゴンRは快調そのもの。コンサートの帰路は気持ちが高揚し、ルンルン気分でホームスピード 。久々にほっこりした一日でありました。
では、また。

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  昨日(25日)は、コーラスの先生が出演されるコンサートを聴きに佐倉まで往復したため、模型製作の方は終日休業となりました。翌日の日曜は雨のち曇りの寒い日だったので、一日中、家に引きこも
ってファイアフライの製作に勤しみました。前回、大まかな車体の工作が終わって次は細部工作というところですが、色々と手間取ってモチベダウンしてきたので、ここでモチベアップのための魔法?をかけることに。
  それは、砲塔を仮組して車体に載せてみるということなのですが、今回はアスカのボディーにドラゴンの砲塔を載せるということで、いつものようにチョチョイのパっとはいきません。

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ドラゴン・ファイアフライⅤc Ver.3の砲塔。このパーツ、ローダーズハッチが増設された他は、古いA4と同じみたい。














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こちらは、アスカの砲塔下部。予め、後部の張り出し部分を切り取ってあります。


















イメージ 2ドラの砲塔下面に上のパーツを合わせてみた。このまま接着すれば簡単だが、車体に砲塔を載せたとき、フランジ状の部分(砲塔下面の一部)の厚み(0.7㎜ 程度)だけ砲塔の取付位置が高くなる。












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そこで、フランジ状の出っ張りをニッパーでチョン切って板厚分を削れば良いかなと思い、とりあえず余分なところを切り落として載せてみたのがこの写真。ヨシっ、あとは板厚分を削って接着すればOK、とほくそ笑んだんですが、そうは問屋が卸さなか
った











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  これがリング状になった残りのパーツです。白くなっているところが砲塔底面の一部を切り取った跡です。これをガイドに削ってリングの高さを調整し、ドラの砲塔裏面に接着すればOKと思ったんですが、ここで問題がっ ・・・。
  中央の出っ張りがついている部分の両側には切込みが入っていてるので、矢印の範囲を削ってしまうとリングがバラけてしまいます 。この部分は、砲塔を車体に取り付ける際、プラの弾力を利用して中央の出っ張りが車体側の砲塔リング裏側にバネ仕掛けで引っ掛かるようになっています。この仕掛けのおかげで、アスカの砲塔は脱着が楽というメリットがあるんですが、この場合は裏目に ・・・。
  これが3ヶ所に設けてあるんで、強行すればリングが3分割ということに。ダメだこりゃぁ〜    で、直ちに方針変更!。かくなる上は、砲塔底面にリングを埋め込むしかない。

イメージ 6リングの外周にケガキ線を入れ、ホ
ットナイフを使って少し内側で切断。さらに、ケガキ線を目安にデザインナイフで削り込んでいきます。















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削正の終わった砲塔下面。

  調子に乗って削っていったら、ちょっと行き過ぎて穴が大きくなっちまった。で、プラ帯材で糊しろを付けました。
  防循が入る砲塔前面の開口部直下は平面なので、ここも調子に乗って削りすぎると穴が開いてしまいます。また、その上に見える突起は防循が中に入り込まないようにするストッパーなので、これも切り飛ばすと面倒なことになる重要なパーツです。
  しかし、そうするとリングがちゃんと嵌らない、という別の問題が浮上してきます。

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そこで、頭痛がしそうになりながらも、干渉する矢印間を恐る恐る削りました。

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仮留め段階ではセンターがズレていますが、リングの高さは良いみたいです。

イメージ 9スッタモンダしながらも、ドラの砲塔とアスカの砲塔リングを無事合体。

















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アスカのボディーにもジャストフィット!   。もちろん、スムーズに回ります(当たり前か)。

  砲塔の載せ替えに当たり、シャーマンフリークのM浦君から次のとおり助言がありました。彼が言うには、「先ず、載せ替える双方の砲塔リングを壊さないようにレザーソーで丁寧に切り取る。次に、砲塔底面との間に薄手のプラ板を挟んで高さ調整をしながら、中心を合わせて接着。こうすれば、割と簡単で、かつキレイに付け替えができますよ。」 とのこと。
 仰るとおり、この方法は便利に使えそうですが、それはアスカ以外のメーカーに限ってのこと。アスカの砲塔リング3ヶ所に設けられた計6本のスリットは砲塔底面に達しているので、この方法では、結局、リングがバラけてしまいます。

  何はともあれ、車体も砲塔も大きな障害を越えられたようなので、あとは細かいパーツを付けていけばパカパカと組み上げられる・・・かも?。んなワキゃぁねぇか?。
では、また。
 

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  昨日の作業は、キャタピラの塗装 取付けに続いて車体上部の工作に突入しました。

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  先ずは、エンジンデッキの加工です。グレーのパーツはドラゴンのもので、アスカの開口部に合わせてみると大分短いことが判りました。アスカのパーツがあれば使いたいところですが、ジャンク品の中にはこのパーツもエンドパネルも無いんで、ドラゴンのパーツとの寄せ集めで工作するしかありません。
  しかし、どこがどうオカシイのかまでは判らなかったので、砲塔の跳弾板側に断面が 0.5×1.0㎜ 0.25×1.0㎜ のプラ帯材を重ね貼りしたものをスペーサーとして接着しました。それでも、ご覧の通り、エンド側はまだ少し足りません。

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エンドパネル未接着の状態でボディーを載せてみた。

  ドラゴンの車体下部エンドパネルは、この状態で1個のパーツです。アスカのキットだとエンジンアクセスハッチ初め、10個近くのパーツを組み立てないとこうならないんだけど、それがイッコ!。モケジイにはとってもありがたいっす。ドラも良いとこあるんだけどな〜。

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ドラゴンのエンドパネルには、サンドスカートの一部のゴッついモー
ルド(赤印)があるので、これを全て削り落としておく必要がある。

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中央に見える箱状のパーツは排気ディフレクター(整流板)で、これ
を1㎜ 程度前進させないと車体上部のエンドパネルと干渉する。

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裏側から。スノコ上の部分が排気ディフレクター。

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上下を合体してみると、やはりエンドパネルとの間に隙間ができる。

  そこで、0.5㎜ 厚のプラ帯材をエンジンデッキ上面パネルに接着した後、少々削り合わせて修正したんですが、少し段差ができる。アスカのボディーとドラゴンのエンドパネルでは、肩の部分の角度が違うんだな〜、これが   

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横から見るとこう。これでボディーが1㎜ 程度延長された訳で、あとはダメ押しで
マッドガードを取り付ければ、そんなに違和感はなくなるんじゃないかな〜?

イメージ 6

では、また。

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