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(写真はパンフレットより)
くまもとアートポリスの一環として、
安藤忠雄氏のデザインによる熊本県装飾古墳館は、
山鹿市鹿央町に1992年に開館しています。
装飾古墳とは、古墳内部の石室や石棺に、
また、崖面に造られた横穴墓の壁面に、
絵画や文様が描かれているものを言います。
装飾古墳は、日本に約600基ありますが、
熊本県には約200基あり、日本一の数です。
装飾古墳館は、極めて珍しい名前の館です。
(写真は絵ハガキより)
外には、滝のように水が流れているところがあり、夏は涼しそうに感じました。
GWの最終日に行き、子ども向けのイベントが行われていました。
館の屋上からは、墳が見られました。
シール
熊本県装飾古墳館 ↓
坂を下ると、古代ハス園があります。
5月初旬はこのようにしており、7月頃、花が咲きます。
(2014年5月6日撮影) |

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