熊本を散策してみませんか

ブログを始めてからの行った先々。記事にできていない所も多いです。

阿蘇郡

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俵山展望所

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       前回の大切山ダムため池から坂道を車で上っていくと、
       風力発電の大型風車が10基立ち、
       全部回っていることもあれば、
       止めてある風車を見ることもあります。
 
       右手には、俵山の野焼きの後の山肌を見ながら・・・
 
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     左手には、木が植えてあるのでは?という山が続く場所があります。
     対照的です。
 
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   まだまだ坂を上り、細い道に入りこむと、俵山展望所の駐車場があります。
 
 
 
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           駐車場の横から、細い坂道を少し徒歩で行くと・・・
 
 
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       途中に、阿蘇地域で見られる野生植物の看板が立っています。
 
 
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    着きました。横筋に出ている影は、回っている風車の羽3つのうち1つです。
    回る音がします。
 
    ちなみに、連れ合いは、「羽が壊れて落ちてきたら怖い」と言って、
    少しいただけで去っていきました。
 
    私は考えつきもしないことで、台風ならまだ言うこともわかりますが、
    あの羽が落ちてくることを想像したこともなく、驚きました。
    羽は、人に悪いことをすることなく回っております。
 
    その連れ合いは、よく私を「頭が弱い」と言います。
    「では、頭が強いとはどういうことか」と聞きますと、
    答えは返ってまいりません。
    
 
 
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                    阿蘇地方の地図
 
 
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                表示板と同じように見た写真です
 
 
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                     その左は、このように見えます。      拡大↑
 
 
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      もし、連れ合いのように、風車の羽が壊れたらと心配をされる方は、
      山を車で少し下りますと、止めやすいスペースのところでは、
      このように見えます。
 
 
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            平地まで下りてくると、このように見えます。
 
 
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                      山の名前です。       拡大してください。↑
 
 
                                                                                    (2014年3月24日撮影)

大切畑ダムため池

 
2010年(平成22年)3月25日農林水産省ため池百選に選定された[1]
 
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           西原村の萌の郷から500mほど下った大切畑ダムため池に、
     桜並木があります。
           赤マルの道路は、ほとんどの人が通りすぎていき、
           ここに入りこんでみる人は少ないように感じます。
 
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                                    赤マルは、あとで出します。
 
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                               「健康の道」らしく感じたことは・・・
 
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                足の裏、人体の部分のツボ
 
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      遊歩道に石がゴツゴツと入れてあります。ツボのためかと思いました。
      この写真は、なぜかこの色合いに写ってしまいました。
 
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                 遊歩道は、周囲約2㎞です。 
 
 
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          奥に見えるあたりから、見た写真が↓です。
 
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  最初に、反対側から見ていました。逆光で、写真としてはよくありませんでした。
 
 
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    遊歩道を逆戻りするとき、俵山を見ると、野焼きの後がわかる黒い山肌。
 
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                  その山肌を背景に桜花
 
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                    ワンちゃんのお散歩
 
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 1855年(安政2年)肥後藩細川韶邦の命により、布田手永の惣庄屋矢野勘兵衛が、鳥子川に堰堤を建設し[2]、その後1970年(昭和45年)から1975年(昭和50年)に かけて、大改築がなされ下流の水田約200haの灌漑防火用水および隣接する「深迫ダム」[3]への疏水も行われている。
 
 
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   途中、たった1本でがんばっていたスイセンに会いました。この感動。
   今年に入ってから、もろもろのことで気持ちが晴れず、
   昨日、嬉しいことがあっても、まだまだ晴れず、気持ちを変えてくれたスイセン。
 
   何年か前、宵待ち草が咲いているのを見たときの感動と同じくらい。
   あのときも、心が病んでいたときでした。
 
   花がここまで感動を与えてくれるのは、そういうときです。
 
                                                                                 (2014年3月24日撮影)
 
 

下城公孫樹の近く

                    前回のつづきです
 
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公孫樹の真後ろには、子供の時に見かけていた看板と自販機があり、
懐かしさと新しさが合体している古い家があります。
 
 
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この家の前に、お金入れの缶があるように無人販売の銀杏がありました。
 
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その左の、以前に訪れたときとの違いは・・・
 
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ふくろうが作ってあったことでした。
 
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記念撮影をする人たちを見かけました。
 
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素材
 
真後ろは川が流れており、紅葉も美しいでした。
 
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ここに架かる橋や、すぐ近くの橋の周辺も楽しい所です。
 
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以前の記事には、「コーナ」と立看板のあったお店は、「コナ」になっており・・
 
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以前もあったくまモンの絵。
 
写真右端の中あたりに公孫樹の枝が少し見えます。
 
他は、銀杏ののれんなど変わりはなかったように思います。
 
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その横にはバス停
 
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       またその横には、ワンちゃんたちが、おとなしく見ていました。
 
 
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            しばらくすると、お月さまが昇ってきました。
 
                                   (2013年11月16日撮影)
 
 以前に訪れた百円コーナの記事 http://blogs.yahoo.co.jp/yamarietide/23950493.html 
 以前に訪れたくまモンなどの記事 http://blogs.yahoo.co.jp/yamarietide/23950484.html

下城の公孫樹 落葉

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           駐車場の近くに、来る人を見ているワンちゃんがいました
 
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                                       拡大できます ↑
 
 
                                      
             葉は落ちていましたが、枝振りを見ることができました
 
 
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          階段を上がると、より近くで見れる下城公孫樹
 
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        「国指定 天然記念物 下の城のイチョウ」と記されています
 
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      枝振りは見尽くせず、奥の深さを感じずにいられない巨木でした
 
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   ナンテンが何らかのことから生えており、実が赤くなっていきそうな気配
 
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                 支柱      奥はお手洗い
 
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三本の支柱
 
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右の家の奥に残されていました
 
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よく目が合い、人を見ていたワンちゃん
 
 
2012年9月の緑の公孫樹の記事
 
                                                                            (2013年11月16日撮影)
 
 
 
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               内牧(うちのまき)の田。記事は↓
                 http://blogs.yahoo.co.jp/yamarietide/25445891.html
 
 
        阿蘇市内牧の田の作業を見ていたら、小雨になりました。
 
  そして・・・天候は悪くなる一方のため、帰るためのドライブと思っていました。
 
 
 
        車窓からは、あか牛さんたちが、草を食べていました。
                        ↑
      何度も見ているとはいえ、雨でなければ、止めて見たかったです。
 
 
                                           
 
 
 そしてそして、車は坂を登り始め、車中には火口からの臭いが入り、強くなります。
 
 
 
     「臭いがするのに、どうして登っていくの???」
 
     「臭いがする???  僕は鼻が詰まっているから、わからない!!」
 
     「観光バスも車も、どんどん下ってくるがね!! なんで登っていくのね!!」
 
 
 
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           草千里まで来てしまいました。雲の中です。
 
            ま、ま、まさか、火口の近くを通って南阿蘇へ下るのでは?????
 
           案の定、あ〜〜、爆発しませんように、、、、
 
           今まで来たときは、臭いは火口周辺でした。
 
        登り始めから異変を感じていたため、祈るような思い。
 
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      火口周辺を過ぎた途端に、下りの坂になると臭いは消えました。
 
      天候がよければ、田が黄色で美しかったでしょう。
 
 
                                          
 
 
 
          雨は上がり、景色もきれいに見えてきました。
 
 
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ここは、昨年も見ています。手前の白はソバ畑です。            拡大 ↑
 
 
 
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  もう少し行くと、島原の普賢岳もうすく見えました。この写真には出ていません。
 
 
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          山と直線的な雲、その間に珍しい夕空です
 
          通りがかった人々は、急いでシャッターを切っていました
 
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                                                                                (2013年9月28日撮影)

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