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この後ろの紅葉が、とても美しく、
時間的に菊池神社までは行けませんでした。
(2013年11月30日撮影) |

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こんにちは、ゲストさん
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この後ろの紅葉が、とても美しく、
時間的に菊池神社までは行けませんでした。
(2013年11月30日撮影) |
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昼の写真で逆光に近かったため、白っぽくしています。
菊池渓谷というと、写真家は別として、ふつうは夏に人が集まります。
コンパクトデジカメのオートで撮りました。
他に設定しても、私の腕ではあまり変わらず。
菊池渓谷は、朝がよいと聞いており、写真が目的で行く人は、その通りですね。
今のところ、バッグやポケットに入れやすいコンパクトでいいと思っています。
理由は、軽量の一眼レフも売っていますが、コンパクトに慣れてしまったため、
首に下げると首が、つんぼれそう(折れそう・鹿児島弁)だからです。
手に持っても重いです。
コンパクトは、いつでも、どこでもサッと取り出せて、便利ですね。
(2011年4月9日撮影) |
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これを見たくて行きました。 新聞に出ており、訪れた人は前日にはもっと多かったそうです。 それにしても35℃の昼間によく来たもの。 右の資料館もさっと見て、左の食事処に早く行きたくてたまらない。 山鹿市菊鹿町の鞠智城 (きくちじょう)内の「鼓楼(ころう)」。 八角形の建物で、最上階に置いた太鼓で、城内に時間を合図したり、見張りをしていたそうです。 立入禁止のため、入口から見れるところです。 すべて県産材のヒノキを使用してあります。 「米倉」。正倉院と同じ校倉造り。 高床式のため風通しがよく、天井が高いため涼しくひんやりとして、米の貯蔵に適しているそうです。 「板倉」。かやぶき屋根で、武器などを保存したそうです。 「兵舎」。1棟あたり50人の防人が寝泊まりしていた生活の場であったそうです。板屋根。 木陰がありました。うんざりする暑さ。きょうの本番はこれからなのです。がんばって行かねばならぬ。 赤米の隣には白米の穂、その隣にはまた赤米の穂。 赤米は弥生時代から栽培されていたコメの原種の一つ。 穂は、しだいに黒くなるそうです。 白米一合に、赤米を大さじ一杯くらい入れて炊くとよいそうです。 ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ 鞠智城は、7世紀後半に、大和朝廷が築いた山城。上記の建物は復元されたものです。 日本は663年、朝鮮半島の白村江の戦いで、唐と新羅の連合軍に敗れ、 日本が戦いの舞台となる危険が出てきました。 そこで九州には大宰府を守るために、大野城(福岡)、基肄城(きいじょう、佐賀)、金田城(長崎)が造られ 鞠智城は、これらの城に食料や武器、兵士などを補給する支援基地になったそうです。
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全国的に雨の所が多く、ゲリラ豪雨により被害の出た地域は、お気の毒にとテレビで見ていました。 昨年の今の時期は、こんなきれいな水を見ています。 2008.7.27 時刻10:27 菊池渓谷です。 低い吊り橋から撮りました。カメラは現在のプログ用ではなく、他のカメラ。 実は、菊池渓谷フォトコンテストの入選作です。 といっても、二人に一人が入選できたのです。 ごほうびは、商品券3000円・入浴券・地元の梨三個でした。
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