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どうして試合直前の神宮球場の外野でキャッチボールができたのか?の巻
どうして、
試合直前に神宮球場の外野でキャッチボールをすることができたのか
9月15日(水)
神宮へヤクルト巨人戦を娘と二人で見に行く
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ファンクラブで、次回の中日戦でのグランドキャッチボールの
申し込み用紙をもらう
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ダメモトということで、9/18を申し込んでみる
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応募箱を間違って入れるぐらいの緊張感のなさ
9月17日(金)
大学で、学生に授業中の携帯禁止を説いている時に
自分の携帯が鳴る
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慌てて着信音オフ
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講義を終え、トイレに入っている時に、
またもや見ず知らずの番号から着信
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ヤクルトファンクラブより
グランドキャッチボール当選の連絡
9月18日(土)
17時30分選手通用口で待機
スタッフより
『ヤクルトの先発が発表になった瞬間に走ってグランドに出ます』
の指示
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ボールは、
試合で使った硬式球を渡される
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いやがおうにも高まる緊張感
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神宮球場試合開始直前の17時40分
ほぼ満員の観客の中、
娘と一緒にライト側ブルペン脇より
神宮球場外野ライト側グランドにIN
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約3分間のキャッチボールを娘と堪能
(これが結構長く、汗をかくほど)
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人工芝や外野フェンスの感触、
グランド上での照明のまぶしさなども確かめる
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帰り際、
ブルペンの荒木大輔ピッチングコーチの横を通って
グランドOFF
今までに、
足掛け35年、
100回以上神宮球場に行きましたが、
グランドに降りたのはじめて、
それも大観衆が見守る中、
娘と二人でキャッチボールができるなんて、
夢のようないい思い出となりました
これを書いたタレント主夫は、こんな顔です
⇒http://blogs.yahoo.co.jp/yamashu4649
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