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雪が残っていて外に出られません(涙)
やりたいことは多いのですが行動ができないのでどうしようもありません。いつものように妄想ばかりが膨らみます。
さてさて↓↓↓
秋葉原遠征、最後の収穫物です。ポポンデッタへ寄った際に発見しました。価格はなんと7710円ナリ。定価が11025円で7割切っていましたので即購入。EF62を買った日に巡り合うとは、運命って不思議ですねえ(笑)
ちなみにこれの購入が原因で、現在緊縮財政となっています(汗)運命は不思議で神秘的で、残酷です……(^^;)
とまあこのくらいにして、早速御開帳↓↓↓
随分前に発売されたものですからレビウはいたしません。オハ47がこれで5両になりました(笑)1両だけベンチレータ一体成型の旧ロットなので何とかしたいところです。
また、オユ10はライト点灯仕様のリニューアル版です。丁度昨日紹介した5月の単品発売品と同じ仕様ですね。これまた運命的です…
付属品・シールも全揃いです。いいものを引き当てました
さて、いつものように西湘鉄道「標準化」工事を行います。中間はカトカプ(Bタイプジャンパ栓付)ですからヨシとして、先頭はいつもながらアーノルドなので↓↓↓
付属品のかもめナックルに交換します。
ドライバーで台車を外して↓↓↓
アーノルドカプラーを回しぬいて、ナックルをねじ込みます↓↓↓
このときスプリングはそのまま残します。抜いてしまうとナックルのシャンクが閉じなくなり悲惨なことになります……
余談ですが、一度スプリングを外してからナックルを入れるのをおススメします。管理人はそのまま無理矢理ねじ込もうとしてナックルを1つお釈迦にしました……
結局「郵便・荷物セット」の1両をカトカプ化して捻出する羽目になりました。モノグサは結局自分に降りかかります……
取りあえず、ナックル化は完了し、セットアップも終了です。早く増結セットも足してフル編成で走らせたいですね。
ちなみにウレタンには機関車用のスペースがあるので…
買ったばかりのEF62を格納し記念撮影
以上、入線報告でした。
ところで、
ふと思ったのですが、↑のような長方形を数個空けたウレタンで「機関車用ケース」でも売れば人気が出そうな気がします。CASCOが販売しているのはデッキ付や蒸気に対応していませんし、KATO製では「単品ケースのケース」がありますが、あれに動力車を詰め込むと重すぎてあまり実用的でありませんし……
……と、次回にちょ〜〜っと含みを持たせた終わり方で 期待はしないでください(苦笑)
ではでは
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(配置車両)客車
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平日に入ると時間が取れません……よって、今日中にやってしまったのでブログでもそのように。
さてさて、
前パンが凛々しいのです
ED79は7号機「東芝」にしました。特に理由はないのですが……
調べてみると13号機は取説指定では「三菱」なのですが、ネットではどこを見ても「日立」なんですね。ちょっと怖いのでパスしました。
旅行の北行で乗ったのは9号機「三菱」です。
ジャンパホースもいい味出してます。スカート側の穴が緩めで外れやすいようです。また方々では「穴がキツイ」と言われてはいますが当局ではすんなり入りました。
横です。
やたらきつくハマるので、接着剤は必要ありません。ちなみにJR北海道所有のED79はブロックナンバーなので抵抗なく選択式プレートを使用しました。
切り抜き文字だとこだわってパテ埋めしたうえでインレタ表記したくなります。
合わせて14系座席車のジャンパホースも取付。
7号車のスハフです。2本付いてゴツ目です。ちょっとホースの色合いが車体色と違いますが、いずれタッチアップすることとします。めんどくさいので……
こちらは3号車。実車は両方とも栓受ですが、前述同様「ある狙い」のもとこうなっています。またテールサインは「はまなす」へ変更しました。当局では「海峡」にする予定はないので問題ありません。
改めて並べてみました。やっぱりカッコイイです。
こうして見ると車掌室の制御盤が目立ちますね。編成端で室内灯入れたら……堪りません。
「鳥海」も揃ってきましたし、夜行運転用に室内灯を量産することにしましょうか。
レールを出す時間がないので、直置きで↓↓↓
札幌行北行「はまなす」をイメージして。
両車とも短ナックルなので連結間隔もいい感じです。こうしてみると、やはり寝台ハシゴも目立ってきます。
「やらない」と言っておきつつ、14系を連結して快速「海峡」っぽく。
こうしてみるとやりたくなってきます。まあどうせテールサインはいつでも変えられるし、見たことはないけど格好良さそうだし……
浮気性な管理人です。
とにかく当局では御無沙汰なJR車でしたが、流石なKATOクオリティで大満足でした。
早くどこかの貸しレで走行させたいものですね〜文化祭(5月)までお蔵入りは酷ですからね〜……
次回はおそらく中古車両のお話です。期待しないでください。
ではでは
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僕の目標に「鳥海1978年編成をKATO車のみで再現する」というものがあります。
確かにMicro Aceのセットの方がはるかに楽にそろえることはできますが…。僕は以前Micro Ace製品に「失望」して以来、Micro Ace製品には手を出さないようになりました。さらにいうと、Micro Ace製品は学生が気軽に買える値段ではなく、いずれにせよ諦める必要がありました。
しかしセット物でない以上、自分でコツコツ車両を購入していく必要があり、場合によっては製品化されていないため、自作するより手がない車両もあります。また、売っていたとしても、所属表記や車番の書き換えが必要になるのは避けられません。
少なくとも「鳥海」には、そんな車両が複数存在します。
たとえば「オハ46」です。津軽セットで売られてはいますが、ばらし売りはそこそこ高騰するため、安価にするにはスハ43からの改造が必要になります。それは、スハ43を購入し次第するとして……。
問題は「スニ41」です。有価証券輸送用のスペースが設けられた特殊なパレット荷物車で、KATOでは今まで「能登」の基本セットのみに含まれていました。能登が発売されたころは丁度Assyパーツが廃止になった時期で、ばらし売りではいまだに一両\5000レベルの値がついています。
しかし最近発売された「郵便・荷物セット」には、なんとスニ41が含まれています。今回の横浜ぽちセールではこれを狙うことにしました。
さてさて…。
…。
…。
…?
…。
!!
あった――――――――!!!!!
…………・!!!!!!!!
能登もあった―――――――――!!!!!!!!!
能登は7両セット一万円、郵便・荷物は8400円でした…が。
「能登 車輪すべて傷んでいます」
…!!
試走させると…うわぁ、ヒデェ……これで福澤さんはちょっとないな……。
と、いうわけで能登は諦め、郵便・荷物に手をかけますが……。
考えてみれば、井門で買うと定価\11550の二割引きで\9240。
ポイント10%還元なので、実質…\8316。
!!!
新品の方が安い―――――――!!!!
と、いうわけでセールを飛び出して井門へ直行
はい、新品を買ってきました。
しかも井門は「創業祭」と称してポイント15%還元になっていました。
…凄い得した気分です。恐ろしい優越感(笑)
ちなみに、上の機関車ケースにはEF64を入れてみました。最近モーター車が増えて重くなっているので、クリアケースでなくなるのは便利です。
実は最後まで能登にするか郵便・荷物にするかは悩んでいました。
理由はスニ41の違いです。
能登のスニ41は電気暖房対応の2000番台車で、上野口スニ最大の特徴である「監視窓」が付いています。これは尾久からの推進回送に対応するためのものです。しかし、郵便・荷物のスニ41は0番台で、監視窓がありません。加工がめんどくさいため、最後まで逡巡していましたが……。
結局最後は値段に負けました(苦笑)
2000番台化はいずれ少しずつ改造します。ひとまずこのままのんびり荷物列車として走らせたいですね。
<おまけ>
流石にぽちで何も買わないと朝早く起きた意味がなくなってしまう(苦笑)ので、ワム80000を購入しました。
なんと600円です(笑)
僕の早起きの収穫は600円程度でした。三文よりはマシかな?
ではでは。
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どうもこんにちは。最近は涼しくて快適です。長崎はジリジリと太陽が照りつける中を歩いて本当に死にそうでした……。 さてさて、今回はやっと当局の客車の紹介、後編をアップしたいと思います(……あれ、長崎レポは?) はい、では行きましょ〜(ドン無視) 全景です。今回は12・14系・パレット荷物車・セット物が中心(というかそれだけ)です。 まず12系です。スハフ12、オハフ13が各1両、オハ12が4両在籍しています。オハ12はまだ車番が全部同じなので、しばらくしたら書き換える予定です。 お次は14系です。もともとは12系だと思って買ってみたら14系だった〜……という失敗から増備がスタートしたもので、こちらもスハフ14、オハフ15が1両ずつ……だったのですがオハフ15がまさかの消失。現在オハ14が2両とスハフ14だけという謎の編成になっています。 そしてこの2両はスニ41とスユ44です。ほかの方のブログを見るとこの2両がやけに小さい小さいという意見が多いのですが、資料と見比べると確かに少し小さいようです。しかし買ってしまったものを捨てるわけにもいかないので、GMのバルクでもつかって改造しようと思います。 そして最後はこの「スハ44系 つばめ・はと 基本7両セット」です。これは旧製品なのでスロ60の帯色が最新の製品と異なり、また展望車もダブルルーフではないものです。 そしてお気づきになられた方もいると思いますが、先日、客貨車をKATOカプラーNに換装しました(つばめセットの中間車のみカプラーの数が足りず、そのままです)。今後は少しずつマグネマティックカプラーに換装していく予定ですが、当面はこのカプラーのまま行くと思います。ちなみに、「客車たち1」の車両もすべて換装しています。 さて、客車はこれですべて出尽くしたので、次回は当局の貨車たちを紹介しようと思います(ねえ、長崎は??) ではでは(ドン無視)
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今日のもう一つの更新は、我が家の旧客たちです。 最初はオハ47、旧ロットです。パッケージが古いので、相当前のものかな。 次は同じ車両の新ロットです。 比べると結構違いますね。屋根の成形も色が違うので色を塗り替えないと。 次はスロ62です。これも旧パッケージなので古いですね。 どんどん行きます。これはオユ10。小さいころにやったウェザリング(下手……)の跡があります。今度落として新しくやる予定です。 そしてオハ35、閉店セール時に買ったものです。 これはオハフ33です。見た目ではオハ35との違いが分かりません(泣) で、スハ43です。こちらは新ロットでなかなかいい感じ。 これはスハフ42です。買ったのは8年ほど前と古く、当局では最古参です。 これで大体半分程です。続きは「客車たち2」をお待ちください。あと、文章が雑で申し訳ないです。あまり時間が取れなくて……、ホントはもっと文章で説明を入れたいのですが……。 ではでは。
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