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(2014.1/1誤字修正)
こんばんは。
ご存じだと思いますが、昨日、今日、明日にかけて、ホビーランドぽち横浜のセールが開催されています。
私とE2333001氏は初日に特攻。
……結果報告。
A「……何その緑のケース?」
B「何って増備よ、ゾービ。」
A「いやそれ何両目だよ?」
B「……3両目です。」
A「……やれやれ(嘆息)」
お値段が私をそうさせたんです……彼は言いました(他人事)
梱包材がプチプチからED79と同様のシートに変更されています。最新ロットでこの値段なら、お安め?
ちなみにマイナーチェンジによりライトの着色方法が変更されているようですが、見た感じ混用しても大して違和感はなさそうです。(点灯画像はありません、ごめんなさいm(_ _)m)
「KATO EF15 標準型」三並びです。番号は八王子所属の79号機にしました。あ、よく見ると79号機はスノープラウ無し仕様でしたね。間違えてしまいました。
さてさて、貨車数も少ないくせに標準型ばかり大量増備してしましました。気づけば97号機に常磐線列車無線を付けるなんて豪語して放置して1年経っています。今後は貨車増備で文化祭まで行きそうです。
A「で、この箱は?」
B「やったね(喜)これでフル編成だお♪」
A「君この編成の食堂車は不要とか言ってなかったっけ?」
B「バラで編成揃えるのメンドイし、食堂車は別編成へ転用できるから……」
A「結局1Mになるけど登坂は平気なの?」
B「うあぁぁ〜もうやめてくれええェェェ…」
遂にKATOの489系「白山・あさま」がフル編成となりました。思えば基本セット入線もぽちセールでした。今回は7350円でお買い上げ。12両14700円での入線です(安い?)
このままの編成で1978年改正前の食堂車・サハ組み込み12両が組成できます。
御開帳です。2007年ロットだそうです。基本的な車体構造は485系初期型と酷似……というか、同じです。屋根色の違いや、床板の矢印などのマイナーチェンジ程度。
一番上の車両の色とび↑↑↑以外は綺麗です。目立たない色とびです。分かりますか? さて、くだらない茶番の通り、当局は1980年頃の編成を再現するため、食堂車・サハは不要です。しかし、折角の食堂車ですから、車番だけ「サシ481」にすれば「いなほ」編成のバリエーションとして楽しむことができます。1979年頃には食堂車無しやサハ抜きの変則10両・11両が運用されていたようなので、単品のモハが調達できるまでそれを再現するのも面白そうです。
早速TamTamのウレタンを使って格納しました。ウレタンは格納しやすいよう小加工しています。以前485系にモーターを供出され休車していた基本セットも、モーターをカムバックして復活しました。485にもいろいろあったんです……その話は、またいずれ。
とにかく485・489共々1Mになってしまいました。登坂能力が不安すぎです。中古模型店でバラしM車を探す日々が続いていますが、一向に見つかる気配がありません。文化祭(5月、早い…)までに見つけなくては……
ではでは
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(配置車両)電車
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コメント(2)
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……意味の分からんタイトルになりました(笑)
やっぱりこの頃更新する時間がありません(涙)そろそろ文化祭ということもあり、なかなか時間を作れないのです。申し訳ありません。
さて、秋葉原でホビーランドぽちのセールが4月後半に行われ、1日目が学校で行けなかったものの(これだから土曜学校は嫌なんだ……ブツブツ)、翌日、二日目にE2333001氏と行くことにしました(貴重な日曜に5時起きとかもう……ブツブツ)
朝早くに着いたこともあってか、トップバッターでした↓↓↓
ぽちセールは初日に集中するので、二日目以降はゆったり行っても問題ありません(笑)
今回は碓氷峠(信越線)・三国峠(上越線)系の国鉄車を捜索しようと思っていました……
……
……
こ、これは……
はい、購入(チャリーン)↓↓↓
KATO製 489系「白山・あさま」5両基本セットです。\6,300でした。動力付き2006年製なら、お安め?
早速御開帳。
安さの秘密は後付けパーツが取り付け済な点。それ以外は綺麗な商品です。
ウレタンは特殊なタイプで下部にはEF63を2両収納可能なスペースがあります。
先頭車です。上野方先頭車のクハ489-500は、EF63との連結用に密自連を装備しています。製品状態でもナックルカプラーが取り付けられていますが、既に西湘工場でラウンドハウス製マグネマティックカプラー化されました。連結相手は今のところいませんが(爆)
増結セットはポポンデッタに置いてありましたが、別に買うものがあったため今回は購入を見送りました。ですが5両で走らせる気はさらさらなく、485系にモーターを移植(笑)モーターは共通なので、問題無く使用可能です。489系にはしばらく休車してもらいます。
一方2Mとなった485系と183系にはTam-Tamで仕入れたこちらにねぐらを替わってもらいます↓↓↓
<485系>
<183系>
遂に見つけてきました、Tam-Tamオリジナル12両用ウレタン……!!!
これで小さな2両増結セットの箱からチマチマ車両を出すストレスから解放されました……
さて、更新できない間にまだまだ新車投入・イベントがありましたので連休中にジャンジャン書いていきますよ〜。
ではでは
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なんだか読みづらいタイトルになりました……。
先日kazu21k氏に
と、いうわけで途中経過一切抜きで、「いなほ」化終了です(オイ
ちょっと気になったのは「いなほ」の編成例です。
KATOのHPでは、「いなほ」の編成は1979年頃の設定で、増結セットは後期型×2、初期型×1と書かれており、当局ではこれと同様の入線となっています。
しかし、トレインマーク変換装置付属の編成例は1978年頃の設定と1年程度の違いにも関わらず、増結セットは後期型×1、初期型×2と指定されています…。
謎だ…(汗)
調べてみたところ、当時「いなほ」は秋田運転所から2往復、青森運転所から1往復(時代によって誤差あり)が設定されており、それが原因かと思われます。
一時はハラハラしましたが、どうやら後期×2と初期×1で組める編成は1981年時点で青森に存在しており、転配表を見ても大した転属・転入はなさそうだったので、1979年時もあっただろうと、とりあえず一安心です。
…まあ、もう少し細かい調査はおいおいやっていきますが(笑)
バラストも買ってきました。値札ははがすべきですね(汗)
まあ買っておけばレイアウトの類をいやでも作ることになるという、言わば自分への鞭ですね(苦笑)
短いですがこのくらいで。
ではでは。
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お久しぶりです。 新学期にはいり、なかなか更新ができなくてすいませんでした。殊更関山さま、非常に遅れてしまいましたが、紹介記事ありがとうございました。報告のために何度もコメントさせてしまった件、申し訳ありません。 また、エフ様。紹介記事についてのメッセージありがとうございました。こちらも返信できず、申し訳ありません。この場でお詫びします。 またアップのない中でも閲覧に来てくださった皆様、ありがとうございました。ご期待に沿えず申し訳ありませんでした。 さてさて、今回はやっとのことで183系を上げたいと思います。 2000年ロットで、近所のホビーオフで見つけました。上越線再現の為に欲しかったのですが、再生産はされていない模様で諦めかけていたのですが……。 『美品 7両セット ¥4000』 ( ゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ _, ._ (;゚ Д゚) キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!! 即決です。ハイ(汗) その後、ぽち横浜店で同年ロットの2両増結セットを購入し、さらにF-models秋葉原店でCASCOの21m12両用の車両ケースも買ってきました。夢は12両フル編成です(笑) 前面です。あっさりとしているので、銀河モデルの金属パーツで改造したら映えそうです。 ちなみに、CASCO事業者ブログで、背面ラベルを作成できますよ。これはなかなか楽しいですね。ほかの車両もCASCOでまとめようかな……でもお金無いなぁ……。 <おまけ> KATOの元183用車両ケースは荒加工されて再利用です(笑) それより収納して余ったこの空き箱……どうしましょう……。今後の空き箱増加も考え、再利用を検討中です……。 次回はまさに増結セットを買った日にIMON秋葉原店併設の中古模型店、MONTAで購入したものを紹介する予定です。なるべく早く上げます。 明日は試合です。頑張ってきます。 ではでは。
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