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5月5日、岩国基地フレンドシップデーに行ってきました。
ただ、展示飛行は見てばかりだったので、
地上展示→バス
という流れで紹介します。
ビーチクラフト製の航空機で、自家用機として使用されることが多いです。
1947年から形を少し変えながら、現在も製造されています。
日本でも見る機会がよくあり、仙台空港や宮崎空港の航空大学校でも見ることが出来ます。
小牧基地に配備されている空中給油機で、最近は航空際での地上展示でよく見かけます。
エンジンはゼネラル・エレクトリックCF6を採用していますが、米空軍のVC-25や政府専用機にも採用されているエンジンです。
航空自衛隊ではB-747、KC-767の他にも、E-767とC-2にも採用されています。
機体は国産ですが、エンジンも国産だそうで、IHIのF7というエンジンを搭載しています。
エンジンを国産にした理由は単純で、ほとんど選択肢が無かったからです。
同クラスのエンジンがエンブラエル170に搭載されているエンジンくらいしか無かったため、開発したとのことです。
この機体も国産で、3mの波でも着水できるそうです。
遠くから見ていて、P-1とUS-2が並ぶ姿はすばらしかったです。
昨年に続き、梅のF-15が来てました。新田原基地に配備されている機ですね。
僕は昨年も見ていますが、なんか好きになれないんですよ。。。
航空機の写真はここまで。次回からは、このイベントで来ていたバスの写真を紹介します。
ではでは
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中国/四国
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この列車は最後ではないのですが、僕が見ることのできる到着列車はこれが最後です。
フラッシュが凄かった。。。フラッシュ禁止なんだけどなぁ
最終列車が出発するみたいです。
最終列車が出発。
あ。。最後の写真が。。。
こうして三次発の三江線は終わったのである。。。
長い間お疲れ様でした。
次に来るときには時刻表すら変わっていることだろう。
帰りは予定を変更し、備北交通で広島BCまで行き、そこからクレアラインで阿賀まで帰りました。
こうして、いつもどおり予定を変更し1日が終わったのであります。
次は三江線廃止の前日に広島BCで撮影した写真を公開します。
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次に来たキハ47形は折り返しで三江線からの乗客を乗せるのだろうか?
最近は2両ともトイレが付いている車両を見かけることが多い気がしますが、この編成はトイレが1つですね。
屋根についているタンクの数でわかります。
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この後、最後の三江線を楽しんだのであった。
やはり人は多く、風景はほとんど見えない状態。。。
これも鉄道代行です。
このキハ47形は何年持つか分からないですが、引退するとなると人が凄そうですね…
幸い三次駅での積み残しは無かった様子。
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