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2015年9月13日(日)に開催される三沢基地航空祭に、MV-22BオスプレイとP-8Aポセイドンなど、アメリカ軍から展示される機体が追加されています。
MV-22Bオスプレイの展示は2014年も検討されていましたが実現せず、2015年に初めて三沢基地の航空祭での展示となります。P-8Aポセイドンは2014年に続き展示されます。 アメリカ軍が追加した機種は以下の通りです。 ■三沢基地航空祭 アメリカ軍展示機 <飛行展示> ・PACAFデモチーム(F-16C) <地上展示> ・E-3セントリー ・KC-135ストラトタンカー ・F-15Cイーグル ・A-10ウォートホグ ・F-16ファイティングファルコン ・MV-22オスプレイ ・C-130Hハーキュリーズ ・UH-1Nヒューイ ・C-12ヒュロン ・EA-18G グラウラー ・B-52ストラトフォートレス ・RQ-4グローバルホーク ・P-8ポセイドン ・P-3オライオン 自分的に好きな形のP‐8やP‐3、C130にE3、KC135にB52もあります。
青森県にいる方、ぜひどうぞ。
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東北
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青森県のアメリカ空軍三沢基地は、2015年9月13日(日)に開催される三沢基地航空祭へアメリカ軍からの参加機を発表しました。これによると、アメリカ空軍から2014年に続きグアムから三沢基地に展開しているRQ-4グローバルホークが展示されるほか、B-52ストラトフォートレスに加え、F-16、C-130、アメリカ海軍からP-3が展示されます。
また、アメリカ空軍唯一のF-16単機によるデモンストレーション・チームで、三沢基地に所在するPACAF(太平洋空軍)F-16デモチームが展示飛行を行います。プログラムでは12時45分から13時5分が予定されています。 三沢基地航空祭では、航空自衛隊からブルーインパルスも参加し、展示飛行を行う予定です。 |
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