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ぱっしょん・ぱっしょん・ぱっしょん。

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「将棋電王戦」FAINAL
阿久津八段対awake これは名人戦よか酷い・・・ってか将棋じゃない。
わずか21手でのコンピューターの投了、20手目の96歩が阿久津の研究なのか?
穴を探すのは当然ですがこれじゃ将棋になってません。これまた拍子抜け・・・
結果、予想は外れ人間の3勝で一応の勝ち、を得ましたが納得している人はなし。
なんかツマンネ〜なぁ〜やっぱ血が通ってないと面白くないよねぇ〜、
前回の豊島戦でもそうだったけどポカとは言い難い、ありえない手がまだ0.001%ぐらいの確立で出るのでしょうか?アップデードする度にアノマリーが出る様に?
この結果まだ完全、とは言えない様で前回の記事の「絶対」の一言は撤回、
まだその領域には達していない模様、ただ相当な所まで来てるのは事実よ、
やはり人間と人間の将棋が一番ですよ、うん!何故って?面白いでしょう。
人が出るでしょう、勇気も弱気も善も悪も無謀もポカも、「血」が見えるでしょう。
やっぱり、そのぬくもりに用がある、のです。



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