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ぱっしょん・ぱっしょん・ぱっしょん。

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阿久津・プロ?姿。

「将棋電王戦」FAINAL
阿久津八段対awake 前の記事にも触れましたが読○新聞の将棋欄に詳しい事が書いてありました、一部抜粋、天下の読○さん、こま〜いだ〜れも知らないボログなので
こまい事言わんといてねw私の読みは合ってたのでゆるしてちょw
 
 最終戦で阿久津はソフトの悪手を誘発する手順を指した。類似の手法は既に知られており、第五局以前にも公の場でアマチュアがソフト相手に指し、成功した例がある。
 アウェイク開発者の巨瀬亮一さんは「アマの手をなぞって勝つのはプロの存在意義にかかわる」と抗議の意味で投了した意思を隠さなかった。
 それも一つの見方だろう。だが今回のプロに求められたのは勝利という結果のみだ。阿久津は「葛藤はあったが、勝つために最も確率の高い順を選んだ」と語っている。
 ソフトの悪手を誘発する指し方をしつつ敗れたらどうなったか。阿久津が最大級の非難を受けたのは間違いない。リスクを背負うことも百も承知で、阿久津はひたすら勝ちだけを目指した。
 第二回電王戦の第四局で塚田泰明九段が必敗の局面からなりふり構わぬ指し方で持将棋に持ち込んだのを思い出す。盤上で見苦しい手を指し続ける塚田の「姿」は実に美しく、多くの視聴者の胸を打った。盤上の差し手だけでなく、対局に臨む「姿」でもファンを魅了する。それが真のプロ棋士であると思う。(相崎修司)
 
 私に言わせれば(まともにやったら勝てません)って言ったようなもんですね、
ってかみんなそう思ってます。残念ですねぇ〜女とばっか遊んでるからだなぁ〜w
そういう意味でやっぱ羽生ってのは本物の中の本物、100年、200年、300年に一人の大天才だとつくづく思うのです。一緒の時間を生きられて幸せに感じる事さえある、それほど羽生の将棋は感動する。ちと脱線、羽生と阿久津を比べるのは酷だよね、でもね〜阿久津、あえて阿久津、やるなら「かっこよく負けて」ほしかった。

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