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ぱっしょん・ぱっしょん・ぱっしょん。

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 「花燃ゆ」つづき
 主人公の夫である、久坂玄瑞 である、なので仕方ないのである、あの下手な演技を
ある程度我慢して見なければならないのは・・・でもほんと下手、下手すぎる、
 攘夷実行の為、京での公家相手の政治がメインになってくるのですが・・・下手。
そろそろしつこいね:でも下関戦争もあるし、禁門まではまだ先、なげええええええ
ってな愚痴はこの辺にして、京で、ある芸子に出会います、鈴木杏演じる辰路。
この役元々は広末涼子だったらしいのですが例の妊娠でバトンタッチ。
 元々伊勢谷と付き合っていたのに広末もよう受けたの〜なんて思っていたのですが
相手がダイコン東出、結果的にはよかったかもね、あんな下手の入れ芸者役なんて
正直ゴメンだろうね〜広末ぐらいだと、結果的にはグットタイミングな妊娠かと。
 ってな訳で代役は鈴木杏、最近見なかったけど、演技力は元々ある、ってのは
み〜んな知ってると思います、だが、しかし、白塗りの顔は・・・ジャガイモみたい。
広末なら綺麗だな〜ってなるんだろうけど、鈴木のあの白塗りはちときつい、
全然似合わない、普通の顔がブスに見えてしまう、顔のデカさが強調されちゃって、
なんとか持ち前の演技力でカバーしてるんだけど、やっぱ人、得に女は見た目だね〜
 白塗りしてない時は全然問題なし、でも芸子、ってイメージはないから馴染むのにはちと時間かかりました、実際の辰路は久坂の子を産んだ、とか、(別説あり)
当時はDNA鑑定なんてありませんから、言ったモン勝ち、みたいな所は大いにあったでしょうね〜、真意はわかりません、が久坂の子と言って後に久坂家を継いでます
 小田村の協力もあったでしょうが辰路としては立派にヒット打った格好。HR?
総じて結果オーライの着地になった、って所でしょうかね?鈴木もいいキッカケになるだろうし、広末じゃ自身がイライラしたろうし、東出はヘタクソのままだし。
 正確良いブス、正確悪い美人、100人中100人が後者を選ぶ、この世の真実。
 


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