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自民がダメだから民主党? そう考える国民が本当にいるならバカか工作員としか思えない。 ●年金 「自民は厚生労働省(社保庁)をしっかり監督できてなかったからダメだ!!」 元厚生労働大臣の菅直人 自民で幹部をしていた現民主の幹部の方々 完全にブーメランですよね?笑 しかも自治労に支持されている民主党 どうやって公務員改革ができるというのだ・・・・ 「公務員改革する自民党に抵抗して民主党へ投票しましょう」〜自治労の連絡手紙〜 やれやれ・・ ●宗教 「自民は創価がついてるし、統一教会ともつながりがあって危ない!」 民主は立正佼成会に直に支持されてますがな。創価と立正の違いはなんなのか? 公明党が批判されるのは理解はできるが、自民とは関係ない。 直接宗教団体に支持されてるほうが危ないだろうに。 また、統一は自民にすでに捨てられつつあり、今は民主党へシフトしている。 統一教会の『救国救世全国総決起大会』にミンスの子分10数人を引き連れて出席した 鳩 山 由 紀 夫 & 統一教会幹部、民主党公認で立候補 また、小沢一郎の秘書は韓国人であり、日本の政治家で韓国人を秘書にした初の政治家だ。 http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/08/09/0200000000AJP20070809003300882.HTML 統一教会は秘書から入り込んでくる手を良く使う。恐らくこの韓国人も統一教会の人間だろう。 党首が外国人秘書を雇うとは、言語道断である。しかも韓国と言う領土問題もある国の人間を使うとは危機感が足りなさすぎであり、馬鹿としか言いようがない。 自衛官の妻が中国人で問題になった事があったが、それ以上にまずいことだろう。 情報は韓国に筒抜けと思って良さそうだ。 自治労、民団、バラマキ選挙、反日団体・・・・民主党 政権さえとれりゃ何でもしてやる、という小沢の意気込みは感じるが、
とてつもなく危ない政党である。 |
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スイスというと中立国のイメージがあるが、軍事力を放棄するのではなく「武装する」(国民皆兵)により平和を保ってきた。 スイスは国民に防衛意識を持たせるため、「民間防衛」という書を全国民に配布している。 その中には戦争だけでなく、「敵に武力以外による攻撃を受け、破滅へと導かれる状態」を教え、防衛するように指摘がなされている。(詳しくは→ http://nokan2000.nobody.jp/switz/index.html) 私は杉並区民であり、昨年はつくる会教科書の採決があり、駅前などで「つくる会教科書反対!!」などと激しい市民運動が繰り広げられていた。 そんな光景を写真に撮ろうとした人が暴力を振るわれ、市民運動家が逮捕までされた事件もあった。 ずいぶんと暴力的市民だなと思っていたが、 公安調査庁と警察庁指摘
新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の中学歴史・公民教科書の不採択運動で、過激派の中核派が市民運動を偽装して深く関与していたことが、警察庁と公安調査庁がそれぞれ公表した今年の「治安の回顧と展望」「内外情勢の回顧と展望」で分かった。 警察庁は、扶桑社教科書採択阻止について、中核派が(1)イラク問題(2)「日の丸・君が代」問題(3)東京都議選−の「三大闘争」と同等に重視したと分析。「『つくる会の教科書採択に反対する杉並親の会』と共闘して、市民運動を装いながら、杉並区役所の包囲行動、同区教育委員会への抗議・申し入れ、傍聴等に取り組んだ」と記述した。 公安調査庁も、中核派が杉並区役所前で街頭宣伝や「人間の鎖」を行ったと認定。教員に浸透を図る「教労(教育労働者)決戦」の一環として、教職員組合や市民団体に対し、同派系大衆団体を前面に立てて共同行動を呼びかけたと指摘している。 また、卒業式・入学式での国旗掲揚・国歌斉唱反対運動についても「都立高校の周囲に活動家を動員して、ビラ配りに取り組んだ」(警察庁)、「東京をはじめ大阪、広島などでビラを配布した」(公安調査庁)などとして、中核派の関与を明らかにしている。 http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/text/051227text.html 扶桑社教科書、杉並区も採択 東京23区で初
自治体最大 2100人使用 東京都杉並区教委は十二日の臨時教育委員会で、区立中二十三校と区立済美養護学校中学部で来春から四年間使用する歴史教科書として、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の教科書を採択した。来年度の一年生約二千百人が使用し、自治体としては最大数となる。東京二十三区での採択は初めて。 杉並区教委の採択審議は四日に行われたが、歴史の採択で意見がまとまらず、公民、地理、地図とともに継続審議になっていた。再審議では五人の教育委員のうち、納富善朗教育長、大蔵雄之助委員(東洋大教授、元TBS報道局長)、宮坂公夫委員(幼稚園園長)が扶桑社を支持、丸田頼一委員長(千葉大名誉教授)と安本ゆみ委員(元杉並区立小PTA連合協議会会長)が他社を推し、扶桑社に決まった。公民は大阪書籍が選ばれた。 扶桑社の教科書は栃木県大田原市が市区町村で初めて採択。東京では都立の中高一貫四校、ろう・養護学校二十一校や私立の玉川学園中などが採択しているが、市区町村立中での採択はこれまでなかった。 区役所には過激派の中核派が支援する「『つくる会』の教科書採択に反対する杉並親の会」や共産党と友好関係にある「杉並の教育を考えるみんなの会」の活動家ら反対勢力のほか、扶桑社教科書を支持する人たちやインターネット掲示板「2ちゃんねる」の呼びかけで集まったグループなど計約千百五十人(警視庁調べ)が詰めかけ、騒然とした雰囲気の中で審議が行われた。 (産経新聞) - 8月12日15時17分更新 つまり市民団体と称してつくる会教科書や国旗や国歌を必死で反対する組織がどんな輩なのかがはっきりしたわけだ。 テロリストたちに負けずに教科書を採用することにした杉並区は称賛に価する。 市民のフリをしていた中核派に共産主義者。特に中核派といえば国家破壊暴力団だ。 本当に「平和」を願うのであれば、中国や北朝鮮など、すでに軍を配備しており、日本へミサイルを向けている国へまず抗議するのが普通の神経を持った人間の行動だろう。 しかしなぜか「平和」を唱える組織の多くは、日本にだけ目を向け、日本を真っ裸にさせたい主張をする輩ばかりというのが現状だ。 中韓の主張をそのまま吠える市民団体、国旗国歌を必死で反対する輩・・・ 市民団体の多くがどんな組織が運営し、また操っているのかが簡単に想像できる。 どうも、きな臭さが漂い始めた日本。 大げさでなく、日本は戦争以外の方法で攻撃されまくっている状態と言える。
スイスの「民間防衛」のようにしっかり考えていかねばならない状況にあるのではないだろうか? |
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朝日新聞社内で社員同士けんか
小泉首相の靖国参拝問題で 朝日新聞社(東京都中央区)の男性社員(43)が、社内で、小泉純一郎首相の靖国参拝を報じるテレビのニュース番組を見ていた際、別の男性社員(35)と口論となり、暴行のすえ、けがをさせていたことが18日、明らかになった。 一部報道によると、2人は首相の靖国神社参拝を報じるニュース番組をともに見ていた10月18日に口論になり、43歳の社員が相手を押さえつけ、頭突きをするなどして、35歳の社員の腰に全治10日の軽傷を負わせたという。けがをした男性は、社内からの110番通報を試みたが、それを止められて再びもみ合いになり、その後、社外から通報。築地署に被害届を出した。 2人は、世論調査に関係する同じ部署に所属。参拝の是非に関する調査にも関係していたと見られる。朝日新聞広報部は「社員がもみ合い、110番通報したのは事実です」としながらも「軽微な事案と考えているので、事実関係をこちらから広報する内容ではないと判断した」と語った。 いや〜笑った。 相変わらず馬鹿な新聞社だ。 恐らく靖国の世論調査で捏造した統計に我慢できなかった社員と靖国大反対の典型的朝日社員との喧嘩だろう。 朝日さん、しっかり報道しましょうよ。自社内のことは隠してばっかりでw あまりにも馬鹿な新聞社を見て、つい久びさに記事を書いてしまいました〜。
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「マルハン」
大手パチンコ屋 社長は韓国系の韓氏 この社長は米国フォーブス誌が選定した世界億万長者ランキングで日本国内の24位 パチンコで丸儲けしてきた賭博の胴元なわけだが、先日テレビ朝日のインタビューを受けている。(相変わらずの朝日らしい姿勢での特集で腹立たしさもあるが・・) 在日の中では力のある人だったようでもあり、彼の以下の発言に在日の方はよく耳を傾ける必要があるだろう。 発言集 「私は密航で日本へ来た」(この正直さは見習うべきだ) 「戦後のどさくさに紛れ永住権資格を得た」(正直さにあっぱれ) 「大学でマルクスを学ぶ」(典型的だな笑) 「文句を言いながら帰国もせず帰化もしない在日はおかしい」(まったくその通り) 「在日は世界で最も遅れた民族、本国以下」(よくわかってますな) 「日本より北朝鮮なんかの肩を持つ政策をしているノムヒョンはアフォ」(意見が合いますな) 未だ妄言も多く、2002年になってやっと帰化した突如、偉そうなことを言い出だすところが図々しい韓国系らしさではあるが、まあ、正論も言っているので良しとしよう。 在日は彼の発言に少しは耳を傾け、自らのおかしな立場を認識するべきだ(個人的には帰国するべきと思うが)。 そして在日が7割といわれるパチンコ業界。 裏では893(それも在日なこと多し)とつながっていることは確かであり、正当化はできない。 社会で真に認められたければ、在日という中途半端な立場を変えるだけでなく、仕事そのものを改革するべきだろう。 在日韓国人は以下の発言にも耳を傾けておくべきだ。本国こそ差別/区別しているわけだ。 ◎盧武鉉大統領(03年6月の訪日時TBSのテレビ番組で)
日本に押し付けるなよ・・「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」 「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」 「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。」 「私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」 ◎李東元外相−韓日条約の締結に際して(65年) 「在日同胞はいずれ帰化する運命にある」「在日は本国3千万の犠牲になれ」 ◎金鐘泌首相−現首相代行代表(79年) 「在日2・3世は完全に日本人となって日本に同調する社会人として生きることが望ましい」 ◎全斗煥元大統領(84年) 「みなさんが日本国籍をとられたことについて、なにも恥じることはなく、主体性の問題にも関係がないと思います。在日同胞は、住んでいる国にしたがって日本人、アメリカ人、アフリカ人とならなければなりません」 ◎盧泰愚前大統領−90年5月の訪日時 「日本は兄の国、韓国は弟の国。劣ったものは力の強いものに対して嫉妬や羨望の感情を抱きやすいものだ」 ◎91年問題での韓国政府担当者 「3世といえばもう日本人。彼らの問題をいつまで韓国政府が取りあげなければならないのか?」 ◎盧武鉉(2002年) 「異国で国籍を死守することがいいとは思わない。同胞には現地の一員として適応しその社会で貢献して欲しい」 |
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昨秋の日中首脳会談、参拝継続を事前伝達
小泉純一郎首相の飯島勲首相秘書官は11日夜、長野県辰野町での会合で講演し、昨年11月にチリで開催された中国の胡錦濤国家主席との首脳会談について、 事前に日本側から「首相は2005年も靖国神社を参拝する考えだ」と伝えていたことを明らかにした。 飯島氏は「チリで胡主席と会う前に(中国に対し)初めて強烈なカードを切った。『小泉首相は時期は別として来年も靖国神社を参拝する。それでも不都合がなければ会談を受ける』と伝えた上で会った」と指摘。中国側も小泉首相の意向を承知して会談開催を受け入れたとの認識を示した。 飯島氏はまた、この首脳会談に続く昨年11月のラオスでの小泉首相と温家宝首相の会談でも同様に、小泉首相の靖国参拝継続の意向をあらかじめ中国側に伝達していた、と語った。その上で「国の指導者たる小泉(首相)が不戦の誓いで靖国神社に行くのは何らおかしくない。多分必ず参拝すると思う」と述べた。 日本「2005年も靖国は必ず参拝しますが、それでも会いますか?」 中国「会います」 という会話だったようだ。秘書官は中国政府が参拝を認めてたことを明らかにしたわけだ。 日本の媚中派と権力抗争に靖国を使ってガタガタ言っている輩への秘書官発言だろうが、靖国参拝すると言って胡錦濤が会ったかと思えば、先日は呉儀が会わないなど、ころころ姿勢が変わり、国内の突き上げと板ばさみの中共の不安定な状況がうかがえて面白い。 さあ、これで思い切って靖国へ行けますね。
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