|
日本人医師による東条きん氏(24歳日本女性)と思われる検死写真 ※検死記録と完全に一致 ※済南病院で1928年5月に撮影(山東省動乱記念写真帖) 別の犠牲者の検死写真(医師は同じ人物) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓中国人が流用↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 中国系アメリカ人女史アイリス・チャンの著書「レイプ・オブ・ナンキン」の写真 「中国人に対し日本人が人体実験を行う」という捏造キャプション付き そのまま中国の歴史教科書にも写真を掲載し、731部隊記念館では蝋人形にされて展示 いい加減な中国の教科書と記念館。中国の抗日記念館に行ってそのまま洗脳されて帰ってくる日本人が 希にいる。中国人と同じ主張をしているので突っ込んでみると「記念館に行って来い」と言われたことがある。 もうアフォかと・・・・ |
◆中国
[ リスト | 詳細 ]
|
日本に来て視野が広がった中国人 歴史認識の違いからおかしな意見を言う中国人もいるが、この情報過多の日本に来て視野が広がりマトモな意見を言う中国人もいるようだ(尤も日本に来ている中国人なのでごく一部と言えるだろうが)。 「お父さんは日本軍人と仲良くて、軍歌も全部歌える」と台湾人のようなことまで言う中国人もいる。 少なくとも個々の中国人とはしっかりと話し合えば、理解し合えるのかも知れない、という認識を持った。
だからこそ個々の友好の邪魔をする中国共産党を打倒するべきと思ったが、それ以上にこの情報過多の日本で生まれ育っておきながら妄言を吐く田島のような輩はどうにかならないものか。 |
|
中国ではまともな裁判を受けることもなく、年間公開されているだけで1000名が処刑されている。 一説では3000名との憶測もある。 その遺体は 臓器移植に使われ高い値で売られる。 中国国内でおこなわれる臓器移植の90%以上が死刑囚の臓器。 http://homepage1.nifty.com/awaya/hp/ronbun/r008.html チベットでは民族抹殺 チベット基礎知識 http://www.tibet.to/mondai/ チベットの現在(ダライ・ラマ法王日本代表部事務所) http://www.tibethouse.jp/situation/index.html このようなことが現代の中国では平然と行われている。 世界は中国共産党の裏側をもっと知るべきではないか? 歴史を捏造し、自らの残虐性を日本に押し付けないで欲しいものだ。
|
|
とりあえずこの一部の間で有名なローカル名番組を観ていただきたい。 金美麗氏もおしゃってるが、まさに大虐殺が「あった」とされる根拠の重要な一つでもあった写真が証拠として通用しないことがわかった今、何ともいえない状況となった。数、写真の捏造。一つでも捏造があれば信じられないのが普通の感覚だ。この上で「あった」と吠えるならば、納得できる根拠をしっかりと提示していただきたいものだ。 なぜ海外の記者までもがいる中で、数十万人の死体だらけの大虐殺の写真がないのか? 写真以外にも根拠として埋葬記録があるが、これを提出した「崇善堂」はその根拠として、 車1台の所有と修理の記録を挙げているが、1台の車で1カ月の間に10万あまりの死体を運び、 全て埋葬したといわれても信じることはできない。こんなものばかりだ。 10万人ほどが亡くなったスマトラ沖大地震の被害を見ていた台湾系米国人が、 この現代でさえ、死体をかたづけるのに何日もかかり、現地・支援者の人々が苦労されているTV映像を見て、日本軍が南京を陥落した後すぐに、中国人が屋台を出している写真などを思い出し、南京での日本軍は超人だったのだろうか?と疑問に思った と海外の記事に書いてあったが、まったくその通りだ。 普通の洞察力があれば何もかも疑問に感じる事件だろう。 大虐殺が「あった」と主張する人の根拠が憶測ばかりで何もかも怪しいものばかりなのだ。 南京大虐殺とはどのようなもので、その根拠は何か?と是非納得させていただきたいものである。 中国は数をいい加減に発表し、そこを攻めると数は関係ないという。 数が関係ないのなら日本も中国人に大虐殺されたと言えるだろう(日本の非戦闘員だって殺されているのだから)。 しかも日本の場合、日本人が虐殺された通州事件なるものもある。 日本に対し賠償が行われ事件は解決しているが(逆に日本の戦争責任もすでに解決している)、殺され方が極めて残虐であった(目をくりぬく、強姦し陰部を裂く等)とされ、日本は対中感情を大きく悪化させた。日本政府は日中戦争(支那事変)を遂行するにあたり、この事件が心理的大きく作用したといわれる。 近年ではこの事件に対する報道は日本中国両国で皆無であり(中国政府が日中報道協定の規制管理下としている為)、歴史の闇に埋もれようとしている。 いい加減日本人は、中国や朝日のプロパガンダ、捏造だらけの東京裁判から目を覚ます頃ではないだろうか。 *参照1 捏造写真を多く使い米国等にこの捏造事件を流布した「レイプ・オブ・ナンキン」の著者、 アイリス・チャンはなぞの自殺をしている。彼女の研究費用はやはり中国から出ていたようだ。 米週刊誌「TIME」でも、大きなスペースを割いて書評を掲載、 「アイリスの文章は歴史的証拠の裏付けを欠く」と酷評されていた。 しかしこの本は多く出回り、多くの一般の米国人は事実と認識してしまっただろう。 彼女の罪は思い。自殺で逃げたが、しっかり地獄へ落ちたと思われる。 http://home.att.ne.jp/apple/tamaco/Jiyugaoka/990219Asahi.htm *参照2 日本にも笠原十九司という中国の代弁者がいる。 大虐殺があったとする代表的人物だが、「女性を略奪」という解説の付いた写真等が平成10年に日本大学の秦郁彦教授によって、かつて朝日グラフや支那事変画報に載せられた写真の一枚であることが判明。 この写真は、笠原十九司氏が、スタンフォード大学フーバー研究所の図書館の中で見つけた中国国民党政府の「日寇暴行実録」(1938年編纂)の写真と同じであり、笠原氏はその後この写真の誤用を認め、謝罪している。 岩波書店も、著書「南京事件」の写真を別の写真に差し替えることの旨を発表した。 自分の本に間違った写真を載せ違う解説をする人である。検証力が疑われる。 しかしこの笠原氏を信じきっている方もいるようなのでその論を検証しているサイトを紹介 http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page016.html http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page015.html http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page022.html *追記
虐殺肯定派が必死になってこの本を否定し、検証本を検証などと言ってネットで頑張っているようだが、 単なる批判なだけで、ちっとも写真が大虐殺の根拠であると証明できていないところが笑えた。 東中野氏はこれまでの検証で写真が証拠とならないほどいい加減だったことを証明しているわけだ。 そしてすべてが、これまでのキャプションなどとは違った。これで十分なのである。 肯定派は文句があるならば、写真が大虐殺の証拠となるとはっきりさせることができなければ、 反論にもならないのだ。 |



