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今年の8月16日に家で一哲ソロ土間ライブをやってくれた竹村一哲が僕の大好きなベーシスト鈴木勲こと(OMA)さんとレコーディングをした。

来年3月キングレコード発売予定これは本当に嬉しい情報で、既に板橋文夫との2枚のアルバムに参加しているが、一哲ファンとしてはもっともっと色々なアーティストとレコーディングをして近い将来一哲名義でアルバムを出して欲しいと願っていた。

日本の大御所ミュージシャンの鈴木勲とレコーディングとなれば色々な人から注目も浴びる。一哲名義のメジャーレーベルからの発売も近いと感じる。彼の演奏は本当に凄いジャズが盛んな時代ならとっくにメジャーレーベルからのデビュー果たしている実力を持っている。

日本のベーシストで一番最初に好きになった鈴木勲と大好きな一哲がレコーディングって話しは先ほどフェイスブックで知ったのだが、自分の如く嬉しいシャンパンでも開けて祝いたい気分だ、地元北海道のミュージシャンがこうやって少しずつ活躍してくれるのは本当に嬉しいことだ!!

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今日、中山英二さんから2014年10月22日発売の『Beyond My All』 中山英二(b)ソロの試聴盤とフライヤーが送られてきた!早速試聴させて貰いました。

逸る気持ち押さえつつアンプに灯を入れウォームアップ30分、長い30分に感じました。ウォームアップ後、早々針を落としました(CDなので実際は針はありません)音質に関してですが、今まで僕の聴いたCDの中で群を抜いて音が良いです!

一番と言っても過言ではないアルバムだと思います!特に低音の音圧は地響きで地震かと思わせるほどで家を振るわせます!前回のソロアルバム「A Lasting Cry of My Soul (遥かなる想い) 」も高音質盤でしたが更に磨きがかかっています。これは間違いなくジャズ愛好家・オーディオマニアを唸らせ喜ばせるアルバムです!


1. Pray(祈り)
2. Be Eijin(エイジンたる者)
3. My Song (for You)
4. Beyond My All(私のすべてを超えて)
5. Going On(さあ行こう!)
6. Wish(願い)
7. Rhythm-A-Ning(リズマニング)
8. Elegy For Saison(季節の哀歌)
9. Imagine(イマジン)
10. Musica Del Verano(夏の歌)

9. Imagine(イマジン)意外全てオリジナル曲で、どの曲を取っても素晴らしい出来ですが、特に僕が気に入ったのは5曲目「Going On(さあ行こう!)」は背筋が震えるほどの感動を覚えました!そして僕のALTEC A5がぶっ飛ぶじゃないかと思えるほどの音圧、空気がブルブル揺らいでいます!9曲目のイマジンも恐ろしいほどインパクトのある曲に仕上がっています!重苦しく深いイマジンと表現しておきます!

このアルバムは中山英二さんが全身全霊を掛けて作り上げたことが理解できます!とにかく自分のシステムに自信のある方オーディオマニアを自称している方には是非に聴いて欲しい必聴のアルバムです!是非今すぐamazonで予約をお勧めします!(b゚`*)

つい2回連続聴いてしまいました!今は脱力感と満足感で一杯です!久しぶりにオーディオにのめり込んだ感じです!このアルバムはミニコンやiPodで聴く様なしろものではない気がします。ここに来ている皆さんはオーディオキチが多いはず是非自慢のシステムで大音量でSPがぶっ飛ぶぐらいで聴いてみて下さい次元が違う世界へ行けます!

今日届いたCD

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今日届いたメール便、CDです!

CDをヤフオクで買ったのは、久しぶりです。ブロ友のJAZZCLUBさんが紹介してて気に入りましたので購入を決めました。ピーター・アースキンのフュージョンではなくオーソドックスなJAZZな一枚です。amazonで新品&中古で売っていましたが非常に高かったのでヤフオクで探しました!
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Sweet Soul

Peter Erskine

1.Touch Her Soft Lips And 6:58
2.Press EnterWritten 8:24
3.Sweet SoulWritten-By 9:41
4.To Be Or Not To Be Wri 9:18
5.Ambivalence 4:58
6.Angels And Devils 6:05
7.Speak Low 5:48
8.Scolastic 7:40
9.Distant Blossom 6:20
10.But Is It Art? 2:00
11.In Your Own Sweet Way 7:03

Bass – Marc Johnson (2) (tracks: 1 to 9, 11)
Drums – Peter Erskine
Engineer – James Farber
Engineer [Assistant] – Katherine Miller
Guitar – John Scofield (tracks: 3, 4, 8)
Mastered By – Bernie Grundman
Piano – Kenny Werner (tracks: 1 to 9, 11)
Producer – Peter Erskine, Takao Ogawa, Yoshihiro Kumagai
Tenor Saxophone – Bob Mintzer (tracks: 3), Joe Lovano (tracks: 1 to 9)
Trumpet – Randy Brecker (tracks: 3, 4)

Label:Novus ‎– PD 90616
Format:CD, Album 
Country:Germany
Released:1991
Genre:Jazz
Style:Contemporary Jazz
Tracklist Hide Credits

お気に入りの一枚に成りそうです!
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今日は呻きのピアニスト、キース・ジャレット聴いてます!うう〜ゥああ〜ァ♪♪
このCDはBlue Note盤ではなくニューヨークジャズライブハウスBlue Noteでの録音のライブ盤です!レコード会社はECMです!このアルバムの中でもめい一杯雄叫びを上げています!日本人に人気のスタンダードが多いので聴きやすいアルバムです!雄叫びだけでなくキースの歌まで入っていますので(笑)



長期出張から帰ってきて、久々にTVやオーディオ、そして貯まっている録画ビデオなど聴くと凄く新鮮に感じる。貯まっている録画ビデオの中に中島みゆきを特集した物が含まれていた。中島みゆきは、特に熱烈なファンということはないが、その時代その時代にHIT曲を出しており自然と耳にする曲が多い数えてみると、CD10枚ほど持っていた。

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[1976] 私の声が聞こえます




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[1977] あ・り・が・と・う




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[1980] 生きていてもいいですか






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[1987] 歌暦




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[1993] 時代




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[2000] Singles 2000




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[2000] 短篇集




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[2002] 大吟醸




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[2003] 恋文




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[2006] ララバイSINGER




にわかファンの僕でもこの枚数本当のファンなら全部揃えているのだろう全部アルバムを揃えると多分30枚以上に成るのではないかと思う。中島みゆきの楽曲の中では、今一番好きな曲は「ファイト!」という曲、徐々に力強く「ファイト!」と言う言葉(歌詞)が身に染みます!

久々一人中島みゆきを特集をして皆さんのブログをロムっていると、目に入ったのがアマ二段にげる算段さんのブログで紹介していたY・M・O[Yellow Magic Orchestra]の[1979] ソリッド・ステイト・サヴァイヴァーSolid State Survivorジャケット見て急にYMOが聴きたくなった(笑)

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[1979] ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー




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[1980]増殖




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[1983]浮気なぼくらNaughty Boys




YMOがデビューしたのが、僕の18歳その以前から坂本龍一のファンだった僕は本当に衝撃的でした。学生時代当時ピンクフロイドやELPや富田勲などシンセサイザーミュージックという物に興味がありよく聴いていた。そんな中「Y・M・O」が出て来たときは衝撃的だった。新しい時代(21世紀)の音楽と感じがしたのです。テクノカットなどは時代の象徴的現象ではないかと思う。

YMOを聴いていると嫁が言うのには、「そんな古くさい音楽聴いて」と、鼻で笑われてショック☆<( ̄□ ̄;)>☆ショック確かに今聴くと確かにシンセの音が古くさすぎる。

YMOが流行っていた時は、ジャズにかなり傾倒していた時期だが、まだまだロックや歌謡曲を聴いていた時期だ、YMOは我が青春時代の音楽なのだ(笑)

そして、やっぱり行き着く先はジャズ、ズージャやっぱりこれが、一番落ち着く中島みゆき〜YMO〜JAZZと聴いていくと、「やっぱジャズだな!」と思ってしまうのです(笑)バド・パウエル「The Amazing Bud Powell, Volume 1」ベニー・ゴルソン「I Remember Miles」「Gettin With It」など続けて聴くと、しびれまくります!

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The Amazing Bud Powell, Volume 1




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I Remember Miles




 
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Gettin With It




不思議とYMOを今聴くと古い音楽と感じますが、ジャズはそれより最と古い時代の音楽なのに古くささを感じないのは、何でなのでしょうか??不思議ですね!


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