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3月5日に抱卵したヤマトヌマエビが水槽内で抱卵を始めたみたいです 抱卵してる卵が約半分になってしまいました 緊急隔離です。 画像を大きくして見ると文字が読み易いかも!
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飼育器具
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約1ヶ月前に購入して車の中に置き忘れてました! これで何がわかる?? pH アルカリ度 亜硝酸 硝酸 の4種が測定が出来るらしい!? 使用方法は簡単 調べたい水に1秒間浸し30秒待って 試験紙が入ってるケースの色と見比べるだけ 硝酸の測定は60秒 この商品は海水も使えるので、新しく作った汽水約22L 24時間エアーレーション、ヒーターを点けた状態で約10日経過(まだゾエアは入ってません) ↑電気代がムダ〜 ですがゾエア水槽の換水に使ったりしますので水温合わせが要らないので 短時間、安全に換水が出来ます! テストで水槽の水そして水道水を測った試験紙
結果 水槽 汽水 水道
pH 6,2 7,2 6,2 以下(酸性)
アルカリ度 0 120 80
亜硝酸態窒素量 (ppm) 0 0 0
硝酸態窒素量 (ppm) 10 5 0
pH 我が家の水道水は以前記事にも書きましたが弱酸性です。
今回は、測定不能って位に酸性でした。
水槽、汽水は予想してた感じでした。
アルカリ度 あまり聞き慣れない言葉です。簡単に説明書を
抜粋するとアルカリ度が高いとpHの急激な変化が起きないって
書いてありました??
では 酸性度って言葉があるのでしょうか??
亜硝酸態窒素量 亜硝酸!良く聞きますでもこれは直接に亜硝酸の量を
測るのでは無いらしい??
亜硝酸態窒素量って窒素量??亜硝酸が態(変化)する窒素を測る??
さっぱり!!分からん!
硝酸態窒素量 これも↑と同じで??同じ窒素量って!
この測定紙 良く理解出来ません! しかし蓋を空けたら早く使わないと下2点の測定紙は 大気の窒素に反応し変色しそうですが・・・ 結論として水槽の立上げ時に水質確認として使用するのが良いかと魚が元気だったら それで良しって思いました。 1枚約¥155 今回3枚で約¥465 ちょっと値段高い気が・・・ |
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30Lの汽水が入るプラスチックケースにオートヒーターを取りつける。 ヤマトヌマエビがまたまた抱卵ラッシュになる気配が・・・ メスのヤマトヌマエビの背中が白っぽい筋が出来ると卵を産める合図みたいだ! そんなヤマトヌマエビ3匹待機してます。 様子を見て行こうと思う。 水槽の換水した水と新しい水を5対5で混ぜてみました! バクテリア増殖の為にエアーレーションをしています。 まだ直には使いませんが今使ってる汽水水槽の水が蒸発等で減った場合、換水の時 ここから汽水を補給出来るメリットがあります 先ずは用意って事 追加の記事 海水の素を投入 この海水の素は50L用で全部入れるってしか書いてありませんでした!おいおい 内容量の記載がない! 作る汽水は約30L汽水を作るケースには現在約22Lの水が入ってます 本当はこの海水の素の重さを計り50Lに何グラム(この海水の素の内容量)必要かが分かったら その7割を入れれば70パーセントの汽水ができるのだが この海水の素は以前に少し使ったのではじめの量が分かりませんので たとえばの話で計算してみると 簡単に この海水の素がもし2キロ入ってたとします 海水の素2キロで50Lの海水が出来ます 海水の素1キロで25Lの海水ってことは 海水の素700グラムを25Lに入れると70パーセントの汽水が25L出来ます 1000g×0.7(70パーセント比重)=700g って感じですが・・・OK? では2.5Lの汽水を作るためには70gの海水の素が必要ってことになります。 今までの作った感覚でいくと メーカー(海水の素)によって違いますが 1Lで25グラム 入れ後は調整って事でOKのはず! あまり考えなくってOK 適当で良いです 心配な方は比重計を用意すると良いです 気持ちの問題ですから で↑の場合はなぜ30L作るのに22Lしか水が入ってないのか 実は重要 まず海水の素の量が思っているより多い25Lの水に700gも海水の素入れたら約26Lの 汽水になります で濃すぎたとき水で薄めたらもっと増えます 逆に濃度が薄くて海水の素を追加すると推量が増えます またまた重要 海水の素を入れて溶かすと水の色が白っぽくなりますが暫くすると
きれいな透明になるのでご安心を! あとこんなに入れるのぉーってぐらいの量です 比重計を使用する場合 ヒーターをつける場合は温度が上がりきったところで比重を計ると間違いが無いです 温度によって比重は変化します! 2.3回計って確認した方が良いです 比重計指示計部にゴミが付くと比重は下がり また気泡が付くと指示計が浮き比重が上がった状態になります |
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今までのケースではゾエアを発見するのも一苦労 次から次とゾエアを入れる為 成長過程が判らない等色々欠点があり 小さいプラスチックケースである程度ゾエアを成長させた後 今迄使っていたケースに移す事にする。 用意した物 プラスチックケースはホームセンターで1個¥155で購入(3個購入) エアーホース エアーストーン(ゾエア放出コップに使用した品) エアー三ツ又レギュレーター(各ケースに均一にエアーを送る為) 写真には無いがホースジョイント プラスチックケースは使用前に、お湯で良く洗った方が良いです 表面にワックス?が付いているのか?お湯をかけると ぬるぬるしてるのが良く判ります 手で擦ると初めはぬるぬるしてますがそのうちキュキュと音がし表面が滑らなく為り ワックス?が取れたのが良く判ります そのまま洗わないで使用すると油膜が出来たり生態に影響が出そうです。(大丈夫かも?) 今回はケースを3個用意しました(1個 約1.4L汽水が入ります)
3個のケースは別の環境を作って飼育したいと思う 1個のケースは あおさ海苔 だけ もう1個は金魚の餌を磨り潰したのだけ もう1個は検討中 |
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