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ブログ始めました!

やっぱりです

9日の土曜日にやっぱりお得感が忘れられずにまた太地の大師丸さんにお世話になって来ました。普通の週末でも行けない範囲では無いですがやっぱり3連休の方が時間を気にせずにゆっくりと楽しめますし2日釣って夕方まで遊んで帰っても片付ける日が有るのは気持ちに余裕が持てます。☃️の影響も少なそうですので遠征も考えたのですが下手っぴには釣果もたいして変わりませんので太地で遊ばせて頂く事に致しました。LINEで事前に上物狙いのお願いをして年末にお伺いしておりますので段取りは少し得ていますので良い場所に車を停めて6時前に支払いにお店に伺いました。上物狙いで日中釣りのみですので竿は1.25号と1.75号のみですしリールも2個のみと非常に荷物が軽いです表情にこにこ。まだ太地初心者ですので何処に降ろして頂けるかドキドキでしたがボート競艇は支払い時に一隻のみですので大きい方のボート競艇に乗って下さいとの事でしたので着替えも済ませて乗船をして他のお客さんと話しをして出船を待ちました。
今回は30人程度での出船となりましたが
前回同様にツヤ島周辺や湾内から降ろして行きボート競艇半分程が近場の磯に降ろして行きましたが沖磯は予報には反しての波波とウネリが有りもう直ぐ満潮を向かえるには独立磯は被っている場所が有り常連さんには昼から様子を見てと話しながらエリアの1番先の方に向かいます。途中で灯台の有る大きめの磯等に常連さんが降りて行かれて、いよいよ大和さん行きましょうかと声が掛かりましたのでフィッシュバッカンに入れた餌バッカンと竿ケースに小さなタックルケースで九絵狙いでは考えられない軽装備で今回降ろして頂いたのは後でお聞きしたらカタブタだと言う磯でした。一級磯だと帰りに常連さんから教えて頂けました。
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(今回の釣り座です)

波やウネリが無ければ5人で上がれる磯だと言う事でしたし本命は船着や私の釣座では無く反対側の斜面だとの事でした。
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(先端部分は良さそうです。)

満潮時は時折後ろから波で荷物が濡れる波も来ましたし潮位が下がって波が少し落ちたら先端にとも思いましたが夕方まで先端は足元を洗う波でしたので無理はしませんでした。

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(結構な斜面ですが・・・)

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(山側の感じです。)


まずは朝一に少し太めのタックルと言う事で1.75を用意しました。今回は最近出番の少なかったシマノのリールを用意してセットします。

まずは三ヒロで足元から攻めます。今回は年末に横に駐車されていた常連さんが生に集魚剤を準備されていましたので余り使い慣れ無いですが生に集魚剤を入れてネリネリする予定でしたが相談したら船頭さんから河豚魚の活性が高いので遠投する場合や余程食いが悪かったら集魚剤を入れても良いが出来るだけ混ぜない方が良いかとは思いますとアドバイスを頂きましたので1枚余分に購入して来ました。太地の船頭さんはメチャクチャ初めてのお客さんでも親切でその点も来た理由です。下手っぴでも順調に木っ端グレ位はと踏んだのですがメチャクチャ厳しい状況でした。餌取りはやっぱり多めなのか餌は残りませんが合わせても釣れませんがやっぱり餌取りに遊ばれても上物釣りも楽しいですね表情うっしし表情うっしし

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(今日の朝昼兼用飯です。)

年明け色々と騒がしかったのがやっと落ち着きましたので気兼ね無く今年からは好きな時に魚釣りにも行けそうです表情嬉しい汗

釣れ無いので遠投もしてみますし沖に出る良さげな潮ですので今日はキビナゴ流しの方が良かったかもと頭をよぎりますが道具はクロ狙いの道具のみですので何とか1匹と思い頑張りましたがやっぱり餌取りの猛攻は半端なくボイルの方が少しは餌持ちも良かったので後悔しますが撒き餌も刺し餌も生のみです。その後撒き餌の周りにデカイ物体が偏光サングラス無しでも確認出来ます。
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私は磯では釣った事が無かった魚でしたが先週他の方のブログにも登場していたボラが目視でもウジョウジョ見えますが、昔は見えてる魚は食って来ないとは言ってましたがこのボラは当たり前のように食って来ます。
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60㌢〜70㌢の中型サイズですが釣座が高い場所でしたので食って来たボラを取り込むのも一苦労です。
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タモ柄も7.2mと長めですが潮位が下がれば尚更大変でした表情あちゃー表情あちゃー


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(食ったら仕方が無いですので引き上げます。)

余り見たく無い顔ですが数匹だけ撮影して来ましたが結局11匹も掛けてしまいボラの相手だけでもヘトヘトになりましたがボラと河豚は活性の高い状態でしたが何とか35㌢は無かったクロが1匹とイガミが1匹釣れてくれましたのでお土産にとフィシュバッカンにて生かしておきました。

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夕暮れに迎えのボート競艇に乗り込んで皆さんの状況をお聞きしながら予想以上に厳しい状況で港に到着をしましたがクロは私のを含めて港を出た所の方が48㌢を上げたとの事で私のが35㌢と他の方の40㌢の真鯛位しか釣っ太郎さんの釣果情報に送れる情報が無かったとの事で何処の磯もボラ・河豚魚軍団かサンちゃん・ババタレ軍団かに苦労されていたとの事で翌日も温泉️や睡眠を取って英気を養って頑張る予定でしたがボラを掛け過ぎたのか?腱鞘炎が悪化してきたのと結局🌥の予報でしたが9時位からシトシトと雨雨️が一日中降り雨️が止んだら風が強くなりまして少し寒気を感じましたので2日釣りは断念して帰る事にして道中の2回目は行く事の無い回転お寿司屋で夕食を食べて大台を目指します。何とか北山村の温泉️に入って仮眠をとは思いましたが道の駅に着いたら眠り眠りてしまいまして夜中に目覚めて帰宅しました。

翌日は2日釣り用に用意していた餌を処理して道具を片付けて相変わらずの貧果に情け無くなりましたが、楽しかったので月末位にでも行けたら毎年年賀状を頂きますので梶賀にでも行けたらとは思っております。

2019初釣り

初釣りに行って来ました。結局昨年は1度も九州に行けませんでしたので年明けから始まったアクアシャインさんの日帰り便にお世話になる事に致しました。普段の宗像沖ノ島便は星に出ますので通常の勤務では間に合いませんが年明けから始まるアクアシャインの日帰り便なら真夜中発ですので道路状況に問題が無ければ何とか間に合います。バットさんからブロ友さん懇親釣り大会2019のお誘いを受けていました(バットさん何時も有難う御座います土下座土下座)がボート競艇が出たら一発狙いで沖ノ島か?隠岐の島?に行く予定でボート競艇が出なければ飛び入り参加させて頂きますと身勝手なお願いをして準備をしておりました。

冷凍庫の撒き餌用のボイルも出してもう満杯な冷凍庫を少しでも片付けと道具を積みに木曜日の夜に倉庫に行って段取りをしました。出発当日に確認の為に若船長に固定電話︎をしてボート競艇が出ますと若船長の言葉を受けて餌をお願いしました。

仕事終わりに翌日の食材確保にディスカウントスーパーに行って買い出しをして急ぎ福岡目指して走る人りました。余り余裕も無いですし万が一の道路状況も加味して仮眠無しと言う事で事前に眠気覚しのくすりを飲んで準備万端で車を走らせます。年明け暖かかったのでにオイル交換と洗車も楽に済ませましたのでエンジンも軽く吹き上がります。時間に余裕も無いので夕食はおにぎりで済ませて近畿道から中国道に入って九州を目指しました。特に☃️の影響も無く広島・山口を越えて余裕を持って福岡に入り津屋崎港に到着します。
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(到着時に撮影しました。)
餌を受け取り早い目に準備を済ませ隣に停められた常連さんにお話を伺いながら出船を待ちました地元の元プロ野球野球️選手のJ捕手とも夢の地に行かれる友人だとの事で一緒に本島方面に上がりましょうと言って頂き最初に荷物を積み込みました。少し荒れていた為か?恵比寿丸さんは出船されて無いとの事でアクアシャインさんのお客さんで占領しましたが今日は船長の操縦で1時間強で世界遺産の宗像沖ノ島が見えて来ました。デカ政狙いで何度かお伺いさせて頂いた宗像沖ノ島ですが純粋なクロ狙いは初めてで何処に降りるのかドキドキでしたが初めての本島の予定が小屋島の中バナに常連のMさんとOさんと3人降ろして頂きましたが本島の予定で荷物が下の方ですのでバタバタと荷物を探し何とか降りました。

デカ政狙いは小屋島周辺ですがクロ釣りで降りるのは初めてです。常連さんにお話を伺いして先端に入らせて頂き早朝着ですので余り普段はしないのですが道糸や電球ウキもセットして来ましたので直ぐに竿だしをしました。

早朝釣り

竿: 旧レマーレV

リール:  レマーレ8000

道糸・ハリス:  BS6号

浮き・電気ウキ5B

餌:  ボイル


周りが明るくなってやっと自分の降ろして頂いた場所の感じが掴めて来ましたので明るくなったと同時にタックルを作り替えます。

竿:インテッサV5 1.75-50

リール:ダイワトーナメント競技

道糸:BS 3.0

ハリス:BS 1.75〜2.0

ウキ:5B

餌:  ボイル

まだまだ餌取りが活発で初めてのババタレ地獄に陥ります。

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(このサイズばかりで楽しいのは楽しいですが・・・)

食ったと思ったら手の平サイズか?ババタレと食わないと思って沈めたらベラばかりと初めての経験でクロ釣りの難しさを痛感します表情あちゃー
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(まだ水温も暖かいのでしょうか?)

何とか足裏サイズを2匹と塩焼きサイズのイサキを1匹だけ確保しましたが今の時期にイサキが釣れるのは・・・ですが食べるにしても会社の方に差し上げるにしても寂しい釣果で実力の無さが露呈しますがOさんも苦戦されていて、流石のMさんもこの時期ならクーラー満杯釣れる時期ですが難しかったと謙遜されましたがやっぱり流石でした。

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(正面が本島です。)

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(ヒデ崎方面です。)

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(天狗岩と御門)

今後クロ釣りやるなら大和さんのやり方はセオリー通りですのでそうでは無い釣りも研究して下さいと狙いの場所や今後の見通し等を教えて頂きましたし隣に駐車された方からも今まで考えた事も無かった釣り方を言われて表情あちゃーですが40少し切るNICEサイズを揃えておられましたので単独釣行が主の私には大変参考になるプチ遠征になりました。

16時過ぎに津屋崎港に到着をして魚を処理して以前にお伺いした温泉️に入って翌日もアクアシャインにお世話にとも考えましたが翌日は荒れ予報で出船中止との事で恵比寿丸も出ないのではと常連さんの助言で宗像沖ノ島を諦めて帰る方向で何処無いかと考えました。流石に四国に行く元気も無かったですし、見島とも考えたのですが玄界灘が無理なら見島も難しいと思って島根県の隠岐の島の福友さんに連絡をしたら二隻出るとの返事で予約をして島根県に向かいました途中は☃️も無かったですが前日から一睡もして無いのでまた眠気覚しのくすりを飲んで走る人り何とか4時前に七類港に到着をして準備致します。

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(古い方に乗り込みます。)

松尾丸さんや他のボート競艇が出ていざ私達のと思ったら中々動きません。
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船長のドンキーさんがPhoneto片手にエンジンルームと睨めっこ表情ひえ〜ですがボート競艇は動きません小1時間が経ちやっとSCREWに何か紐状の塵が絡まっているのが確認出来て色々されていましたがthe endで荷物をもう一艘のボート競艇に積み替えて・・・です。詳細は書けませんがやっと私の順番が来たのが9時過ぎで降りて釣り開始が9時半でした・・・早く降りて釣れる実力も無いのでたいした釣果も変わらないかも知れませんが移動の疲れも有り気力も続きませんが手の平サイズは活発でした。場所を聞く余裕も無かったですが左手にクリスマスに行った西ノ島の灯台が見えていますし昨年お伺いした丸山の近くだとは思います。

恐らくまだ人は残っていましたし降りれそうな場所を右や左にウロウロでしたので最終が降りたのはまだ1時間後位かとは思います表情あちゃー表情大泣き

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(グレばかりですがこのサイズばかりです。)

お弁当が13時過ぎに来て景色を見ながら腹ごしらえだけでもと流石に豪華なお弁当を平らげました。

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(豪華な弁当です。)

昼からも手の平サイズは活発でサイズUPはほぼ無く結局足裏サイズを3枚とウマズラハギ1枚・カンダイ?の小さなのを追加します。18時半までには回収ですとお弁当の際に言われましたが曇天で時折日が差す位でしたが17時前には暗くなり片付けでぼ〜と時間を過ごして回収を待ちました。

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(ハンドルが無くなりましたが・・・)

何匹か会社の方のお土産を持ち帰る為に絞めてクーラーに入れてましたが乗り込みの際にクーラーがダイブしてハンドル・蓋・本体とバラバラ殺人状態で皆さんのおかげでやっと本体と蓋を回収しましたが流石にハンドルまでは引っ掛からずで諦めて皆さんにお礼を言って他の方の回収に向かいました。

七類港に到着したのが20時前でしたので何かまともな物を食べようと15.000円(お弁当代込み)の渡船代を支払いインター周辺に車を向かわせて何時も一杯のチェーン店では無い回転お寿司店に入ったのが21時過ぎでしたが腹ごしらえをします。

地元の餌屋さんで探したい物が有り有名店を梯子しましたが22時までとの事で残念ながら探す事も出来ずで帰る事にしました。なんか今回は何時も以上に費用対効果が悪く疲労度が多いので前回のように鳥取道方面からと少しでも経費節約でと走る人出しましたが途中で我慢出来ずに寝てしまいまして目が覚めたら夜中でしたのでまた走る人出しましたが燃料に不安を感じてガソリンスタンド️を探していたら前回の曲がる場所を通り過ぎて9号線を真っ直ぐ進み仮眠を取り朝にガソリンスタンド️が開くのを待って京都経由で下道にて帰って来ました。
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(大江山の雲海です!!)

昼前に到着して嫁さんとの挨拶もそこそこに荷物を片付けに倉庫に行って荷物を洗って天日干しして次回の釣行まで陰干し致します。

移動の際に撮影用の携帯電話を充電して無かったので撮影した枚数が非常に少ないですし満足な魚も釣れた訳では無いので写真が少なめとなりましたのでご容赦下さいm(._.)m。

先日もネットニュースにあがっていましたが長崎県の軍艦島(端島)が世界遺産になって建物が倒壊の危機で観光客は上陸不可との事ですが釣り客が無許可で上陸していて渡船屋を規制するとかしないとか?書いていましたが、宗像沖ノ島でも世界遺産になってから今まで特に規制も無かったのですが福岡県で条例を作るとか?の具体的なお話が進んでいるとか常連さんではされていましたのでやはりゴミが多いですので上がらせて頂く釣り客のマナーも今一度考え直すキッカケになればとは思っております。「https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/476615/

次回は来月の連休にでもとは思っていますが近場も遠征も釣果は実力が無い私には変わらないので安全で楽しめそうな場所を探せたら寒グレシーズン真っ只中ですので挑戦したいとは思っております表情うっしし表情うっしし

なんとか納竿です!!

昨年の仕事納めは28日までで少し早く帰れるのが恒例になっていますので早い目に納竿の段取りをと思い男女でも良かったのですが1度は世界遺産の五島列島にとも考えまして渡船屋さんに相談をしておりまして28日に最終確認の固定電話︎したら大和さんこっちは大荒れで明日は船が出せないのでと男女の女将さんからも30日からの一泊便に来れないのと言って頂きましたが元旦・2日と外せ無い用事が有りますし元旦の午前中には帰宅して無いとと言う事で納竿は九州を諦めて和歌山県の大地の太師丸さんにてお世話になりました。車で会社に行ってましたので一旦帰宅して道具を必要な分に積み替えて嫁さんの帰宅を待ってから出発を致しました。道は順調に進みましたが途中は大台も積雪も有りましたがゆっくり仮眠取りながら走って5時過ぎ到着して事務所が開くまでしばし休憩して6時に支払いの為に事務所に向かいました。事前にラインでクエ狙いの旨を伝えていていましたので竿も2セット用意していましたが上がる場所を思い浮かべているのか?相談したら竿は1セットで瀬上がりして下さいとの事でした。支払いを済まして船着にてバタバタと準備をして当日は北西の風が強く吹く日で北西に強い大地の磯は大盛況でボート競艇が二隻とも満杯状態で一回り小さなボート競艇が先行で出船をしました。

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(帰って撮影しました。)

港を出て左側の磯を中心に着けて行く模様で最初に常連さんのクエ狙いの方が呼ばれて降りて行きました。その後に大和さん行きましょうと声が掛かり降りる準備を致しました。後でお聞きしたらツヤ島  ホンツケバと言う磯に降ろして頂きました。

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場所は比較的広く2人でもと言う磯でしたがやっぱりアンカーの多い場所は足場も良かったので足場の良い方で準備を進め出したら明るくなりましたら海老網が磯際に入っていましたのでゆっくり準備を進めて明るくなって7時過ぎに漁師さんが回収に来られて本格的に始めました。
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(天気は最高です。)

が何のドラマも変化も無しにお昼を過ぎ納竿の16時30分になり初日は終了します。
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(隣に回収時に撮影)

追加料金無しに朝日から日没までとゆっくり釣りをさせて頂けるは有難い渡船屋さんですし帰りの時刻を支払い時に名簿に書き込んだら迎えに来て頂けるシステムで非常に有難いですが沢山行く場所が有りますのでクロ狙いで行くには距離を考えたら少し悩みます表情嬉しい汗表情嬉しい汗

18時前に上がって来て隣の同県ナンバーの方から色々とお話をお聞きして買い出しと温泉️に入る為に車で移動します。JR那智駅と道の駅に併設された 「丹敷の湯」 「https://www.town.nachikatsuura.wakayama.jp/forms/info/info.aspx?info_id=19241」  温泉️に入って疲れを癒しお弁当ビールを買いにスーパーに行って買い出しを済ませて恒例の1人宴会?を済ませて早い目に寝袋に入って眠り眠り

途中でやっぱり寒くなり目が覚めましたが睡眠手オッケー手でまた6時に車をでて支払いの為に事務所に向かいました。船頭さんに昨日の場所が可能ならハンマードリルも置いて身軽に行きますと声を掛けて少し撒き餌の効いた?昨日のツヤ島  ホンツケバに4組目に何とか上げて頂きましたが他を考えていたとの事でしたが釣れても釣れなくても1年の締めくくりでしたのでまた海老網が終わってから餌を投入します。

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(二日目も快晴でした)

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(同じ場所なら楽なんですが・・・)

がドラマも変化も無いまま餌を変えて日没終了となりました。

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(見回りも比較的多いです。)


本格挑戦でしたがまあこれが普通のクエ釣りだと思いますし初日のクエ狙いのお客さんから短い時間でしたが色々と参考になるお話も聞けましたのでまた挑戦する機会に準備したいとは思っております。

帰りは遠征のように頑張って走る人なくても今日中か?明日の朝日にでも帰ったら十分に片付けが出来るので楽な門松が迎えられますが毎年行けていた男女に昨年は1度も行けなかったですし昨年お伺いさせて頂けました 豊後鯖狙いのみや丸さんも昨年は行けませんでした。昨年の夏頃から九絵を始めたので行く場所が限定されてしまいますが今年こそは1匹でも顔をみたいとは思っておりますしぶっ込み釣りが中心の1年で魚の🤳もドラマも起き無い釣行記になるかとは思っております。

4月まではクロ狙いの予定でプチ遠征も出来たらとは思っておりますので今年も宜しくお願い致します土下座土下座

まだ2018年です!!

明けましておめでとう御座います。
昨年も稚拙なブログにご訪問を頂けまして有難う御座いました。

前回の釣行で折れた竿を修理に出して、急ぎ予備で欲しかった竿を用意して11月の連休に柏島を予定したのですが荒れ模様で夜釣りは難しいそうな天候と他に面白い話しが入って来たので断念してほぼ3日間家から出ないで餌代稼ぎをしておりましたが少し余裕が出来たのとブログを見返しても今年は九州に上陸出来て無いのと高速道路がお安く使える『JHさんの道たび』がクリスマスまでと言う事も有り船が出たら男女に行く予定で嫁さんのご機嫌取りに頑張ってましたよ表情うっしし表情ウィンク!!

と言う事で女将さんに事前に固定電話︎をして金曜日の仕事終わりに長崎目指そうかと思っていたのですが流石にクリスマスクリスマスツリーサンタクロースはお客さんが集まらないとの事で女将さんに年末いらっしゃいと事前の予約の際にやんわり断られましたので単独夜釣りの出来る島根県隠岐の島に行って来ました。何度かお世話になった知夫里島の福友渡船さんでもと思ったのですがまだお伺いした事の無い松尾渡船さん「https://ameblo.jp/matuo-maru0201/」にお世話になる事に致しました。事前にLINEにて一応クエ狙いの場所をお願いしていて後は行ってみて何処に上げて頂けるかは船長次第のお任せに致しました。

ストックの餌が欲しかったので柏島も行きたかったのですが夜釣りをさせて頂ける渡船屋さんが減って来ましたしこの時期は夜釣りのお客さんも居ない可能性が有り行きたい磯割の渡船屋さんにはやんわりと断られましたのでウネリも落ちて来た日本海側に決定しました。

島根県なら長崎より時間に余裕が有りますので一旦家に帰ってサラっと仕事をして温泉️に入ってお弁当を食べて嫁さんが帰ると同時に出発する予定でしたがやっぱり遅くなりました。は順調に進んで高速降り七類港を目指します。事前のLINEで船頭さんがもうスタッドレスに交換したので大和さんもスタッドレスとチェーンは用意して来て頂いた方が安心ですとの事でしたが☃️雪結晶️は無かったのですが保険替わりに交換をしてお伺い致しました。

予定より少し早く七類港に到着するはずが降りて食材の買い物をしていたら着いたら余り余裕も無く皆さん到着されていますので荷物を降ろして着替えて準備を致します。予定の5時に松尾渡船さんも出発を致しました1時間強で隠岐の島周辺に到着をして名前を呼ばれるのを待ちました。七類港からは大会も有るのか?同じライフジャケットの名◯会の帽子の方やお仲間・グループの方や生駒の釣り糸メーカーさんの社長さんやフィールドテスターを含め結構のお客さんが乗船されていました。

だいたい降りたい場所を皆さん希望されていてアナウンスも余り無いままにクロや鯛狙いの方がバタバタと用意されて行きます。残り10人程度で大和さん行きましょうかと合図を受けて荷物を前に持って行き準備をしました。        

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(見回り時に撮影)


??の鼻と言う磯に降ろして頂きました。

金曜日の朝日の段階で瀬泊まりのお客さんは大和さん1人ですので土曜日の朝釣りから日曜日の日帰りのお客さんと一緒の夕方までの釣りでも大丈夫ですか?とLINEを頂けていましたので長く釣らせて頂ける分追加料金有れば精算時にとは返信をしておきました。前回の福友渡船さんは追加料金は無かったのですが松尾渡船さんも追加料金は無しとの事でしたが行ってみたら天候も安定していた為に10人弱の泊まりの方がおられました。

事前のLINEで日曜日の昼からは荒れて来るので日帰りと一緒ならにて七類港まで帰って頂くかも知れませんとの事でしたので荷物も多いのでとは思いましたので竿も予備を減らしてぶっ込み1本とフカセ用のみにして少し身軽にしました。

松尾丸さんも知夫里島に渡されていますので希望の方数人をケーソンで降ろしてを乗り換えて知夫里島に向かわれます。

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(足元付近です)

??の鼻に降ろして頂きまだまだ道具に慣れないですが準備を始めます。やっとくもり️でしたが明るくなって撒き餌を用意しました。船長から詳しくポイントを聞いて遅ればせながらの第一投で普段の忙しさが吹っ飛びます。

本格ぶっ込みタックル

ロッドコム牙城クエ480H

オクママカイラ50II

釣房エム ロッド ジャッキ クランプ 

サンヨーライン100号−90m

ワイヤー工事用1.5mmを真空おもり40号の誘導式の本仕掛けにしました。

釣武者  40号

餌は刺し餌にメジカと鯖で撒き餌はさんまに小鰯を用意して来ました。


船長から餌釣りの用意有りますかとアナウンスが有り用意しておりますと合図して、ムロが湧いていますのでムロ釣って泳がせてよって!!『泳がせタックル降ろして来たから無いよ!!』と心で騒ぎます表情ひえ〜表情大泣き
青物が先日から回っているとの事でデカ政を取り込むのは無理でも掛けるだけでも掛けれたらと思って太仕掛けも用意していたのですが・・・

次回の餌にも使えるので湧いているムロ釣りに専念しますがぶっ込みは異常無しで時間も過ぎて朝日飯には
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昼飯には  を食べて景色見ながらぼ〜としていたら流れ星は場所を変わるので16時に迎えに来ますとの事でした。



夜釣り

竿:  レマーレVI

リール:  レマーレ8000

道糸:  BS10号

ハリス:  BSは8号

餌:  キビナゴとボイル

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ドン深の北足元付近です

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(??の鼻方向です。)

流れ星はドン深の北と言う実績場に降ろして頂きましたらアンカーの数がビッシリで期待が高まりました。舟着けして船長が降りて来てここから◯◯mに穴が有りますのでそこに沈めて下さいと言って西ノ島のクエ記録は此処で出ていますのでと言ってが離れて行きまました。

今回が九絵釣り2回目の本格挑戦ですが1日このセットを振って、普段使わない筋肉を使って筋肉痛は今から決定していましたし疲労度MAXでしたしまだ上手く狙った場所に投げれる程の実力も無いので何度かは穴は判って予想以上に糸が出ましたので上手く穴に落ちたのかとは思っておりました。

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暗くなってもたいして異常も無しで此方では普通の鯵が遊べる程度に釣れましたがクロ釣りに来ていたらイライラですがクロ釣りでは無いので次回の撒き餌用にとウホホッです表情うっしし表情にこにこ

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食べたら突然睡魔に襲われて一旦休憩と磯の上でウトウトしたのが運の尽きで次上げたら鈴を付けようと穂先の電球は付けていたのが眠ってしまいましてどの程度寝たのか??ふと目が覚めたら穂先がお辞儀してクエか?何かは実際判りませんでしたが穴に入られていて万事休す状態です。もしクエなら糸を緩めて待てば出て来るかもとネットで読んだのでテンションをかけずに鈴を付けて1時間以上は待ちましたが今の状況を打開出来る訳でも無かったので糸を切って仕掛けを作り直しました表情あちゃーその後は鯵は順調に鰺は釣れるもののぶっ込みには異常無しで朝日を迎えました途中小雨や霧雨が続いていて少し肌寒いですが完全防寒に近い状態で来ましたし良い場所を選んで頂きましたので時折風は回り込んで来ますがまだまだ大丈夫でした。

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(撒き餌に使った残りを次回分に)

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(ムロは上のみです。)

最終日は食べる分のクロ狙いでタックルも用意して来ましたがクロは手の平程度を1枚釣れただけでした。


餌釣りタックル

竿:インテッサV5 1.75-50

リール:15トーナメント競技(尾長スプール)

道糸:2.5

ハリス:1.75〜2.0

ウキ:5B

餌:  ボイル


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13時前に七類港に到着して以前にバットさんに教えて頂いたスーパーでクリスマスツリーイブに食べる🦀を購入しょうか?と行きましたが、んん〜〜と思う物しか無く結局買わずに全国チェーン店の回転お寿司食べて中古釣具さんを物色して違う🛣探しで米子自動車道を通らず鳥取バイパスから9号線経由して鳥取自動車道から中国道に乗り途中のインターで仮眠して朝日に家に帰りました。


約1時間程度時間は余分に掛かりましたが渋滞もたいして無く高速代も半分で済みましたので時間に余裕が有る時はまたこの道でもとは思っております。

2回目のクエ狙いも撃沈に終わりました。

今年魚の写真も無い拙いブログですがご訪問頂けましたらとは思っております。

納竿編は出来るだけ早く掲載致します。
先月の連休を毎年恒例の男女ルアー三昧の予定を立てたら東シナ海25号直撃でバットさんの隠岐の島に合流させて頂こうかと思ったら日本海側通過でどちらも没でまたまた餌代稼ぎでした

全ての物がやっと揃って今回は前回の出雲崎の帰りに寄った釣り具屋さんに潮岬に行きなさいと助言を頂きましたので場所は早々と潮岬で決定で10月13日.14日に行こうと思ったのですが四国の大物狙いの方に仕掛けを教えて頂き新たに製作の為とまたもやに阻まれて結局は11月3日.4日になってしまいました

木曜日の夜に餌を解凍しに倉庫に行って準備をしますがぶっ込み中心で磯には最小限でもには色々と積んで行けますので準備は比較的楽だと思っていたのですが・・・

金曜日に嫁さんが帰ってから出発をして潮岬を目指して京奈和道路を進みました。

今回は差し餌も撒き餌も揃っていますが今回は高速にてと思っていたら阪和道通行止めで結局自動的に下道を走る事になり体調も良く無かったのですが下道を走って潮岬に向かいました。

今1番教えて欲しいと言うか?見てみたいのがライブベイトを使用した泳がせ釣りですがまだまだ判らない事ばかりですが1本だけフカセ竿を忍ばせてボイルも1枚だけ用意して来ました。

初めての場所ですしHPが無いので駐車場や船着場が判らずでしたが取り敢えず国道を潮岬方面に曲がって暫くしたら灯と看板で直ぐに見つかりました結局は仮眠をせずにお店のお母さんや常連さんの話しを聞いて6時前に準備に掛かりました。

昔のブログで見た軽四の話しを実物を見てやっと理解出来ました。荷物を積んで頂き3度スイッチバックして港に降りて行きましたし下には停める所も数台有りましたが軽四以外にはスイッチバック出来ないので普通車は上の駐車場に停めて渡船屋さんの軽四に荷物を積んで歩いて降りて行くのが普通のようです

週末としては少な目の 20人程で6時過ぎに出船を致します。


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(コメツブ方面の出船です。)

常連さんにお聞きしたらこの最近はドウネ・アシカ方面よりコメツブが人気で今日は凪なのでコメツブに上がれましたので行きたい方5人までで抽選にて釣座を決めをするとの事でしたのでドウネ方面とコメツブ方面の二隻で出船します。

湾内でイガミ狙いのお二人を降ろして少し走りアシカで3人組を降ろして残りのメンバー全てでドウネの予定で大和さんも行きましょうとここがドウネですと言われて底物師さんとショアジギングさん2人の計4人で降ろして頂きました。荷物はやっぱり板バネやハンマードリル等でやっぱりぶっ込み釣りも非常に重たいですドウネの1番のポイントに常連さんが入って私はその並びの底物ポイントに間を空けて釣座を構えました。


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今日の降ろして頂きました磯は潮岬では有名なドウネで降りたら直ぐにの為にハンマードリルを用意しますが先人のアンカーが使えるかと期待しますが最近は不人気なのか?新しいアンカーも無く有ったアンカーは潰された物ばかりで使える物は無かったので位置を決めて打ちました。フラットなコンクリートに打つアンカーでは無いので色々と想定して来た寸切りの長さも上手く合わずにまた打ち替えたりと中々竿出しまで辿り付きません

今回も土曜日と日曜日の昼釣りのみで九絵釣り終盤で初本格参戦とは今年は地合を逃しましたがまだ遠征のチャンスも有りますので道具に慣れて遠征先でドタバタしない為には練習有るのみですので和歌山方面は近場での練習には最適と思って体調には不安が有りましたが少し無理をして釣行に臨みました。


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(私の釣り座から見たアシカです。)

もう磯の上は️ると少し肌寒く️が出て丁度良い気候ですがまだ餌取りも多いのか?


本格ぶっ込みタックル

鳴瀬九絵480HH

ベンセネター9/0 スター開発ハンドルドラグ強化ピニオン仕様

釣房エム  モンスターゲーム1500

サンヨー  VALCAN EXTRA V-500 100号

ワイヤー工事用1.5mmを真空重り40号の誘導式の本仕掛けにしました。

オーナー タフスーパームツ 45

餌は刺し餌にメジカと鯖で撒き餌はさんまに小鰯を用意して来ました。


今週は冷え込みが厳しかったのでそれなりの防寒対策をして丁度良い位でした。

やっと板バネをセットして準備を進めますが実際に竿を継いで糸を通すのは始めてで板バネに元竿だけシュミレーションしたよりもやっぱり本格タックルはでかいの一言で準備を進めましたが結構時間も掛かってしまい地合いを完全に逃してしまい他の3人さんは当たり有りやバイトアリで釣りを満喫されています。

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やっと遅ればせながら準備も終わり鯖餌を付けて第1投です。せっせとサンマの切り身や小鰯を撒きますが異常無しでした。時折餌も交換かと上げますが余り餌取りにも齧られて無いのでそのまま再投入をして撒き餌を打ちました。

先端に入られた底物師さんはサザエを用意されていて流石にサザエは餌取りもとは思っていて何度と無く餌変えを繰り返しているとモゾモゾから綺麗に舞い込みました。長く潮岬に通われているベテランさんとの事でしたが少し興奮ぎみでやりとりをされていて魚体を見て更に興奮されていました見事なサイズの石鯛でした。朝からのお話の内容も御座いますので撮影は致しませんでしたがまた石鯛に挑戦してみたくなる体高も有る立派な石鯛でした。最後は抜け無かったので、ワイヤーを持って私もお手伝いをして無事に上がり一安心です。

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私もそれに続けとビギナーズラックを期待して頑張りました。少し餌にも変化がありましたので2匹目の餌に交換をして当たりを待ちます。また餌の点検をしますが餌取りも少ないのか?30分程度経っても綺麗なままでまた撒き餌を打ち返しましたらモゾモゾと靭らしき魚か?小刻みに竿先に反応がアリますが本命なら一気に舞い込むハズですが舞い込みませんので本命では無いと確信して回収をしたら魚信では無くズンと重い反応ですのでやっぱり靭かと巻き上げかけたら穴に入ろと最後の悪あがきをします。本格遠征なら少しタックルも変えるかとは思いますが近場では充分なタックルですので竿を起こして巻き上げた瞬間乾いた銃声のような音に周りの方や斜め前のアシカの方も((((;゚Д゚)))))))で本人はもっと((
((;゚Д゚)))))))です。道糸を通ってトップが海面に消えて行きました。一瞬何が起こったか判らずでしたがトップの込みの所から折れてしまったので重りが引っ掛からないように慎重に釣れた靭をゆっくりと巻いて行きました。

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(トップ側です。)
地球を釣った訳では無いので釣れた靭はスムーズに上がって来てトップも回収出来ました。製作時にスッタモンダが有り製作に4ヶ月掛かりやっとの思いでスタートラインに立てたのにSHOCKが大き過ぎで周りの方も声を掛けれずにそっとしておいて頂き気を使わせてしまいました。


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(トップのツナギ部分から折れました。)
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(ウツボには罪は無いですね!!)

まだ時間も弁当船前ですので気を取直してライトタックルを準備しました。


ライトタックル


ROD com 新鋭 石鯛 500XH スペシャル

弦覇王  50

ヨツアミPE30号

釣望エム 舞い込み

瀬ズレワイヤーとハリスを大型クレーンサルカンにて捨て重り式にしました。

餌は刺し餌に鰯で撒き餌はさんまに小鰯を用意して来ました。

ライトタックルを用意をしていたら弁当船が来て弁当を受け取り撮影も忘れて無言で食べてしましましたがライトタックルも異常無しで淡々と餌の交換と撒き餌を撒く以外に仕事が無いので底物師の方とお話したりショアジギングの方とお話をしたりと楽しんでおりました。フカセもライブベイト狙いで用意して来ましたがもう用意する気力が湧かずに時間が過ぎてショアジギングの方もお疲れのようで2時間近く話し込んで片付け前に少し釣りをしてと15時の回収を待ちました。港に戻って名物の軽四に荷物と疲れた物体を積んで頂きスイッチバックしながら坂道を登って行きました。

撃沈は仕方が無いですが余りのSHOCKで帰ってから翌日もする予定で出て来ましたが渡船屋さんの待合室ではちょっとした有名人で沢山の方から声を掛けて頂きましたが気力も失せてしまいましたので2日釣りはせずに渡船屋さんの前でショアジギングのお二人とまたまた話し込んでしまいまして気が付けば17時を回っていましたのでまた何処かでご一緒致しましょうと駐車場を後に致しました。

その後は急ぐ訳でも無いですし捌くも居ませんので前回お伺いした釣り具屋さんとまだお伺いした事の無かった釣り具さんにお伺いして先月の祭りで頂きました無料券が有りましたので食べて帰路を急ぎますが夜中に到着するのは申し訳無いので途中で寝袋に包まって朝方帰宅しました。

何故折れたのかは今後のメーカーさんの調査に委ねたいとは思っておりますが製作からスッタモンダが有りましたのでご縁の無かった竿かも知れませんね

中々返送する時間が無く先週の金曜に送ってメーカーさんから連絡を頂きまだ原因は今後の調査を致しますがクレームにて修理をさせて頂きたいとの事でした。渡船屋さんのお客さんは新品で返して頂いたらと言う意見が多かったですがまた製作までに時間も掛かりますし過失による折れでも無い事は信用して頂けましたので1番のみ製作して頂けたらゴチャゴチャは言いませんとで伝えました。

来月の納竿までには間に合うとの事でしたので来週のプチ遠征をどうしょうか??今から考えようかと思っております。

掲載が遅くれてしまいました。

完成までスッタモンダも有りましたのでメーカーさんや代理店さんの返答次第では釣行日記では無い内容も考えていましたのでメーカーさんとの話しがはっきりするまで掲載を控えておりました

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