タカのNY生活

何だか涼しくなってきた今日この頃。。。

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The Oscar(その2)

前回の記事の続き。。。


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オリジナル脚本賞は、クエンティン・タランティーノが納得の受賞。



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監督賞を受賞した台湾人監督アン・リー。"Life of Pi" 、映像はとても美しかったのですが、俳優陣の英語の訛りが強く、内容の半分しか理解できませんでした 旦那に説明してもらった後、ウィキペディアでもあらすじを確認し、やっと理解しました 私はインド人もけっこう訛りがきついと思うのですが、アメリカ人はインド人の言うことは難なく理解するから不思議。また日本人が一番訛りがきついと思っているアメリカ人多数。ちなみにアン・リー監督は訛りがあるものの、流暢に英語で受賞後のスピーチを披露。



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(上)あまりに感激したのか、ステージに上がる時、思わずコケるジェニファー・ローレンス。(中)思いがけぬ主演女優賞受賞に満面の笑みをうかべるジェニファー・ローレンス。(下)「信じらんね〜」という表情を関係者に見せるジェニファー・ローレンス。本当に予想だにしない快挙を成し遂げると、女優といえども素に戻るというのを垣間見るシーン。



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主演男優賞を受賞したダニエル・デイ=ルイス。この人も強いな〜



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作品賞のプレゼンテーターは、なんとファーストレディーのミシェル・オバマ



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作品賞を受賞した "Argo" のプロデューサーの面々。通常メインのプロデューサーのみがスピーチを行うのですが、グラント・へスロヴの粋な計らいで、ベン・アフレックも特別にスピーチ



今回の授賞式も例年同様、おおむねゴールデングローブを受賞した俳優、作品がそのままオスカーも受賞しました スタッフも含めた全オスカー受賞者を知りたい方は、下記のリンクへ。






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