YAMATOの〜美しい国 「日本」

正義無き力が無能なら力なき正義もまた無能なり!

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冷静な判断

  自らも修羅場をくぐった本物同士にしか分らない

 だから私にも理解できるのです!

 本物の言葉です。

 卓上の理論で似非平和をとなえるバカ左翼とは土台が違う

 氏の書物は昔から愛読しています

 あのオウム事件の時にもその全貌を既に予測していた人物です

 http://www.hisayoshitsuge.com/tsugey4/list/tsugey4_list0.html

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難しいこっちゃない!

  少々炎上気味のブログですが・・・

  何も難しい事ではないですよね。

  「光市母子殺人事件」 死刑になって当然の事例です!

  難しい考え方をする似非評論家のブロガー共が

  死刑の是非や加害少年の精神状態やPTSDまで持ち出して持論を繰り返している。

  http://blogs.yahoo.co.jp/orisen0706/7182159.html


   もっとも私は少年法などと言う実に曖昧なものは破棄して欲しいと思ってますから(^^)

  そして卑劣な犯罪は「実名報道」は当たり前にして

  子供の犯罪についてはその責任を保護者が全て負う!

  これで良いじゃないですか。。。

  加害者の逃げ道でもある心的障害など調べても無駄=却下

  罪を犯した者、またはその少年の保護者は相応のハンディーを背負って生きて行けば良い!

  何なら犯罪少年の保護者達による

  「被害者の慰謝料弁済を一生補う専門工場でも作って放り込んでも良いぐらいですね」

  親にはそれぐらいの責任を持ってもらう!

死刑廃止論者達へ〜

  現在わが国の最高刑は極刑(死刑)と定められている。

 公平な裁判とは上記↑の事実、ルールをふまえた上での裁判である

 ここに個人の思想、つまりは死刑廃止論を感情に入れての裁判は

 お前達がよく言う被害者感情と類似したものなのだ!


  最高刑が死刑である国の裁判において

 死刑廃止思想を持つ輩の最高刑は常に「無期懲役」でしかない。

 これでは誠の裁判とはいえないし土俵そのものが狂っていると言わざるを得ない。

 己の思想(死刑廃止)を訴えるのなら別の機会に別の正当な方法で訴えるがよい!

 その部分においての言論及び思想の自由は認められている。

 これが社会の「ルール」でもあり真の民主主義と言えるものだ!

 「自由の前には必ずルールがある」


  個人における言論や思想は自由だが

 社会のルール、決まりの中では必ずしもそれは優先されない。

 これを無視すれば社会は無茶苦茶になるのです

 これは「国歌不起立問題」も同様です。

 ルールを守れない者はそれなりの処分を受けて当然なのです!

 実に都合の良い憲法の文面だけを盾にして訴えるお前達は

 正に「ヤカラ」そのもの・・・


  話はそれましたが

 死刑廃止論者はよく冤罪裁判についてもその支援にまわったり

 冤罪だと決め付ける所があります。

 これも思想が入っての事は間違いないので論ずる資格も無しです。

 http://blogs.yahoo.co.jp/heiwa5526/41845428.html


  国が定めた土俵そのものを否定しつつも

 都合の良い判決が出れば一喜一憂し異ならば不当だとのたまう

 誠勝手なゴミ人間です。

 「土俵に上がるならルールを守れ!守らないのなら土俵に上がるな!」

 「土俵に上がってルールを無視すれば放り出されて当然」

 「土俵の下で個人で何を言おうがそれは勝手である」

 「土俵そのものを変えたいのなら他国へ行け」

  
  お前達のような団体社会に馴染めず少数派の片寄り思想人間が(ここから話が脱線します・・・)

 今日のイジメ問題に拍車をかけているのも無視できない事実である!

 日教組のボケ教師共! お前達こそがこの日本を駄目にしてきた悪の根源なのだ。

 お前達が言論の自由を履き違えて公の場でやってきた事の結果はどうだ?

 個性の自由を間違えた親や子供・・・

  
  都合が悪くなるとすぐに逃げ   校内暴力は警察任せで我関せず

 国から給料を貰いながら組合、政治活動に勤しみ国にヤカラを言う

 今こそ万民はこんな輩達の行動を見て見ぬふりをしないで

 徹底的に迫害してしまう強い姿勢が必要なのではないでしょうか?

 
 もし不起立教師を見つけたらこう言いましょう

 「皆でやってる式なので不愉快です、出て行って下さい」とね!

 私は自分の子供にはこう言って育てました。

 電車の中で横暴な強姦男をとがめるのには力も勇気も相当必要ですが

 これぐらいの事はちょっとした勇気だけで済む事です

 今まで「見て見ぬふり」をしてきた事が

 この馬鹿教師共を増長させ、のさばらせてきた責任は私達にもあるのかもしれません。


  またまた話が脱線しましたね・・・

 ごめんなさい〜これがYAMATOの考えなんです(^^)

 

 


  

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ここにもいた・・・

  大麻を平然と合法にせよと訴える者・・・

  http://blogs.yahoo.co.jp/samu2008samu/6171476.html

 
  大麻(マリファナ)は確かにそのもの自体に常習性はない

 タバコやアルコールに比べれば依存症になる事もなく

 オランダなどでは普通に喫茶店で買える。


  ではなぜいけないか

 大麻は別名「笑い草」とも言われ

 摂取した者は非常に強い多幸感が得られ

 ちょっとした事でもおかしくなりクスクスと笑ってしまうからです。

 また視聴覚が敏感になる為、好きな音楽が非常に鮮明クリアーに聞こえ

 ミュージシャンにとってはこの上ない代物となります。

 カップルで摂取しようものならSEXにおいては

 非常に高いエクスタシーが得られるのも事実。


  長期化したベトナム戦争では

 アメリカ兵がその戦火の緊張感から逃れる為に

 大麻(マリファナ)で一時の精神的ストレスを解消しようとした・・・

 しかし大麻を摂取するとその緊張感はなくなり

 多幸感が強い為、闘争本能は無くなり「現実逃避」をしてしまいます!

 そうです、戦況下の軍人にとっては

 命取りになってしまう正に「百害あって一理無し」の代物なのです。

 この為、当時アメリカ軍は非常に厳しく取り締まりを行ったのです。


  「大麻を合法と願う者」

 ここにも落とし穴があります。

 一見、無害で多幸感が得られ人や物に対しての危害意識も無くなるというこの「大麻」

 これは「似非平和主義者」にとっては正に「恰好の薬」であり

 洗脳させるにもこれ以上の物は無いからです!

 
  ジョン・レノンしかり多くのミュージシャンがこの大麻にハマりました

 彼らは最初好きな音楽を愛するあまり

 この大麻で自分の音楽性を伸ばそうと考えました

 しかしあまりにも強いその多幸感に浸るうちに

 一時の「大麻による擬似平和」の世界から

 現実社会においても「似非平和主義者」に変貌していったのです。


  そして大麻だけではおさまらず

 LSDやスピード(覚せい剤)やMDMA等の

 より強い薬物へ手を出すようになる・・・これも禁止とされている理由の一つです。


  紹介したブログ主の記事を見ても理解できるでしょう

 彼らにとって大麻(マリファナ)は

 「似非平和主義者」を増やす為の「恰好の得物」なのです!

 無害だから云々という甘い言葉に騙されてはいけません。


  「大麻は現実逃避してしまう似非平和主義者への入り口です」


  

騙されてはいけない。

   
   これが奴等の正体だ。

  深い真相も判らずに彼らの平和論を鵜呑みにしていると

  次第にマインドコントロールされ

  気がつけば誰からも相手にされなくなるので注意が必要です。


   ここに紹介するブログ主こそ極左本来の姿であり

  そのコメントを見れば一目瞭然

  実際、彼らは日本を平和にしようなどとは思っておらず

  誰でも判る簡単な数式理論を持ち出してはYesを選択させ

  次第に一種独特の考え方で断定を強要しそれを繰り返す


   彼らに言わせれば

  拉致問題・国旗国歌問題・靖国問題・・・等々

  その全てが「戦争あおり」と決め付け

  旧日本軍の残党の仕業などとのたまい

  拉致問題に至っては解決済みにして

  日本のDNA鑑定すらウソのでっち上げだと言う始末・・・

  自分達にとって都合の悪い事は全てデマであると豪語し

  さもそれが正論のように理論づける

  時に憲法を盾にしては履き違えた言論・思想の自由を訴える

  
   これらでも判るように

  かれらの真の目的は日本の平和ではない

  若者を洗脳させ日本の文化や国粋を崩壊、内から骨抜きにさせる事

  日本にいながらその正体を隠す彼らは紛れも無く「北の犬」です。

  
   国旗国歌問題や靖国問題そして沖縄問題は彼らにとっては正に「良い材料」!

  ただでさえ平和ボケしている日本の若者達の隙間に入り込み

  気がつけば北の支援者にされているだろう。


   http://blogs.yahoo.co.jp/joshur2jpn2005


   このブログの記事とコメントを良く見て理解して下さい。

  決して彼らは北の悪口を言いません

  そこを突かれようものなら

  すぐさま話をすり替え別の話題で逆に質問・・・

  本性を暴かれない為に必死で言葉を連ねてきます

  それは正に押し売りのセールストークと言っても過言ではないでしょう

  人を騙し洗脳させる者がしゃべり続けるのは常套手段です。

  
   彼らに騙されてはいけません!  彼らの目的は

    「日本人の心を骨抜きにし武器を捨てさせ北が動き易い様にする事」

   ただそれだけなのです。


   自国民の人権を無視し公開処刑で独裁を誇示する国=北朝鮮

   国民の飢餓も考えず核武装する軍国主義の独裁国家=北朝鮮


    こんな気の触れた国家が日本の隣国にあるんです!

  ミサイルを四方に向けては演習訓練と偽り威嚇射撃し、南に対しても挑発を繰り返す。


  「正義無き力も無能ですが力無き正義もまた無能なのです」

  平和への願いは国民全ての希望です。

  そしてまた、二度と悲惨な戦争を繰り返さないと願うのも同じです


   だからと言って武器(力)を捨てて良いのか?  それはNOです!

  武器と言えば「麻疹」の様に噛み付いてくる輩がいるが

  では聞くが警官はなぜピストルを携帯しているのかな?

  台所の包丁ですら外に持ち出せばそれは武器なのです。


   平和とは外交だけで成り立つものではありません!

  あらゆる有事に対応できる防衛力をもってこその外交なんです。

  もう一度近年アジアの情勢を良く考えてみて下さい

  北は勿論だが中国も同じです


   彼らはこれ以上日本に力をつけて欲しくないのです

  ここで言う力とは防衛力だけではありません、外交と言う力も含んでいるのです。


   彼らにとってそれを抑える好都合の材料が日本には沢山あります

  最後にもう一度・・・

  「日本は右に傾いてきているわけでも何でもない

              戦争の準備などとは言語道断な話です」

  「そして自ら戦争をあおったり

            先制攻撃などという事も絶対に有り得ません」


   よしんば隣国から攻撃を受け有事が勃発した時・・・

  何も守れずに指をくわえてただ見ているだけで無駄死にするのか

  それとも国防正義の一矢を報いて守り抜くのか?

  私は前者にはなりたくない・・・


   ただ彼らはこの時点になってもこう言い続けるでしょう。

  「戦争をあおり仕掛けたのは日本だと」

  これは自国(北朝鮮)の攻撃を正当化させる為でもあります

  そしてこれが極左による今日の「歴史の湾曲」にもつながっているのです。


   奴等は北の犬なのです。

  彼らは心の中で今も尚、日本を強烈に否定し敵対心を持っています

  彼らの言う平和論こそが偽りの平和論であって

  絶対に騙されてはいけません!

  日本人は日本人の言葉を信じ真の平和を築こうではありませんか。。。

  

  

  


  


   

  
  

  

  

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