|
って言う意味では本来無いですけどね、そう表現しても過言ではないお酒が、本日より大和屋酒舗の陳列に加わることになりました!!
そう、その銘柄こそ
仙禽(せんきん)
仙禽は、江戸時代後期の文化三年(1806年)に栃木県さくら市に創業した蔵元で、仙禽とは仙人に仕える鳥「鶴」を表し、この蔵の名前として代々、受け継がれてきました。商品ラベルの「仙禽」の文字も、鶴が羽を広げているデザインになっていますね!!おシャレなラベルです。
(写真左より)
仙禽 無垢
クラッシック仙禽 山田錦
仙禽 あかとんぼ 秋あがり
仙禽 あかとんぼ ひやおろし
僕の右手(THE BLUE HEARTSの曲ではなく実際の一橋の右手でありまして、お猪口の中にはクラッシック仙禽 山田錦が入っています)
クラシックシリーズとは、酒蔵ドメーヌで、蔵に流れる地下水(仕込み水)と同じ水脈上にある田圃だけに限定し、原料米を作付。さらなる高品質化と夢を詰め込む仙禽のもう一つの顔です。クラシックシリーズは、原酒でありながらアルコール度数14-15度に設定。また、上槽後3日以内の早急な瓶火入を行いより原材料の個性を引き立たせる造りを行っている限定シリーズ。
僕が飲んだ印象。ってか、今、飲みながらこのブログを書いています(笑)
上品でクリア、旨味と酸味のバランスが良く、少しだけ感じる辛味が良いアクセントになりつつ、舌に残る優しい甘さの余韻が続きますね。うまいっす!!
実は、以前のdancyuに掲載されている記事を読んだ時から個人的に超気になっていた商品でもありました。今、こうして仙禽口をにしながらこのブログを書くとは、その時は思ってませんでした(笑)
商品の詳細は、弊社のWEBショップページをご覧ください!!
社長:大山のブログはこちら
大和屋酒舗のFacebookページあります。みなさんの「いいね」をお願いします。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




