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我が国から援助をもらいながら宇宙にまで飛び出す,すばらしい経済力をお持ちの支那様に対するこの上ない賞讃の社説. 確かに,ヒトを宇宙に飛ばすなんてことは尋常ではない. その高度な技術力には素直に感服する. ODAや円借款で朝貢を続けているとしか思っていないにしても せめて日の丸を載せる位のことをしたらどうだ?少しは対中感情もよくなるかもしれない. 中日新聞は,宇宙の利用について 「二〇〇〇年に発表した宇宙開発白書は「開発の目的は平和利用」とうたっているが、軍主導の開発で軍事利用されることはないか。」 と心配する. 一体何を考えているのだろうか? 彼ら,支那共産党は平和利用するつもりでいる. それは,支那共産党のための平和であって,世界の平和ではない. さらに「国際協力」を明記しているそうだ. これも,支那共産党の為に他国が協力するようにという脅しである. 中日新聞はこれに対し 「国際宇宙ステーション計画に中国も参加したらどうだ」と寝言を書く. 出来上がったところで乗っ取る方が理にかなっている. 中華思想とはそんなものだ. 開発白書には全く嘘は書かれていないということだ. この宇宙船「神舟6号」というらしい. 何を血迷ったか?朝日新聞はこともあろうに「神州」と記載している. 「神州男児ここにあり.」 『嗚呼、紅の血は燃ゆる』の歌詞である. 「確ク神州ノ不滅ヲ信シ」 終戦の詔書である. なんと,日本のことじゃないか.
朝日はわざと間違ったのか? |
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