全返信表示

返信: 22件

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

[ 戦国時代調査隊のブログ ]

2012/9/11(火) 午前 0:03

顔アイコン

明智日向守光秀様、コメントありがとうございます。
ここのところ、多忙が続きブログを全然開いておりませんだした。
また少しづつ更新しますので宜しくお願い申し上げます。

[ 明智日向守光秀 ]

2012/8/19(日) 午後 9:41

ダイコウ軍曹さんこんばんは!本当にお久し振りです!明智日向守光秀です!自分も今年の夏場は平城跡、居館跡などを探訪しています!去年の今ごろは山城跡を攻めていましたがマムシなどに遭遇ばかりして本当に最悪でした!自分もヘビはトラウマな生き物です!またヤマトマダニに噛まれてしまい皮膚科に行きました苦い思い出がありますので今年の夏場は山城跡を探訪しませんでした!!また10月の後半から山城跡探訪を再開したいと思います!

八王子城(2)

戦国の城・東京都

[ 戦国時代調査隊のブログ ]

2012/6/18(月) 午後 11:43

顔アイコン

明智日向守光秀様、コメントありがとうございます。
八王子城に関しては近年まで国有地だったために、一般の立ち入りが制限され、戦国時代のままの状態で保存されておりました。
ようやく昭和の終わり頃から本格的な発掘調査が行われ、多くの出土品が発掘されました。光秀様がこちらへお越しの際はぜひ案内させていただきたく考えております。

八王子城(2)

戦国の城・東京都

[ 明智日向守光秀 ]

2012/6/18(月) 午後 7:40

ダイコウ軍曹さんこんばんは!明智日向守光秀です!八王子城跡のレポート本当に楽しく拝見させて頂いております!本当に素晴らしい山城跡ですね!探訪したいと思います!実際に見に行ったら鳥肌がたつと思います!八王子城跡の次回のレポート本当に楽しみにしております。

[ 戦国時代調査隊のブログ ]

2012/6/5(火) 午前 1:41

顔アイコン

大バカばろん様、コメント有難うございます。
どこの城跡も城攻めで死者が多数出たところはそんな怪談めいた伝説が付きものです。
ただ、「武者の亡霊」は別にしても、戦で死んだ武者の骨が多量に出てきたのは確かなようで、「城郭総合辞典(新人物往来社)」にもその記述があります。
池和田城跡は遺構跡が少なく、マイナーな城跡ですが、いずれ「心霊スポット」で有名になるかもしれませんね(笑)

真里谷武田氏の壮大な城跡

戦国の城・千葉県

[ 戦国時代調査隊のブログ ]

2012/6/4(月) 午後 11:57

顔アイコン

明智日向守光秀様、コメント有難うございます。
あまりにも「風林火山」などのドラマや映画で「武田信玄」が有名になり過ぎて、他に散らばった「武田氏」はどうしても「甲斐武田氏」の陰に隠れてしまいますよね。
千葉は温暖な気候ゆえ、11月頃まではどこの城跡も「雑草」が生茂り探索するには困難なことから、冬にお越しいただいた方がよく探索できますので、可能でしたら1〜2月ころの厳寒期をお薦めいたします。
千葉県内の見応えのある城址と、少し離れますが「東京・八王子城」をご案内したいと考えております。

真里谷武田氏の壮大な城跡

戦国の城・千葉県

[ 明智日向守光秀 ]

2012/6/4(月) 午後 8:35

ダイコウ軍曹さんこんばんは!明智日向守光秀です!上総地方にも武田氏がおられたのですね!初耳です!大変勉強になりました!こちらでは若狹守護の武田氏がいました!!丹後の一色氏と度々戦をしていたと聞いています!甲斐武田氏が有名なのであまり知られていないのが寂しく思っています!またこちらにも是非来てください!北摂津から丹波地方の城跡をご案内致します!またそちらには9月頃から12月頃にお伺いさせて頂きます!

[ 戦国時代調査隊のブログ ]

2012/6/4(月) 午後 4:03

顔アイコン

m63**ka様、コメント有難うございます。
牛久城に関しては、私の20年以上の城跡めぐりで廻った古城址の中でも一級の城跡だと考えております。
とくに築城以降、小田原北条(所謂、後北条)に関わりをもったせいか、北条の手もかなり入った形状を感じることが出来ます。
豊臣秀吉による天正18年の「小田原攻め」の一環でこの城も開城したのですが、1623年の廃城から現在に至るまで戦国のままの姿をのこしている、「土塁」「空堀」「土橋」などはまさに中世を彷彿とさせるものですので、ぜひ、ゆっくりお時間をかけられ探索していただければと思います。

[ m63**ka ]

2012/6/4(月) 午前 11:03

顔アイコン

数年まえからの牛久市在住の男性です。
新しい情報に驚いています。
近辺は私の毎日の散歩コースの一部になっています。
付近はダイコウ軍曹さんの言葉の通りで自然のままの里山が適当に荒れて残されているすばらしいところです
私の散歩の楽しみは真っ赤で可愛い赤つけるカラスウリを見つけることが主なたのしみでした。

最初は一箇所見つけてからは半径2キロの間には多数見つけることができました。
自然が多く残された環境はカラスウリには最適だったのでしょう。
今年は、真夏の夜に咲くカラスウリの白い花を鑑賞したいと願って日にちを数えています。

数日中には牛久城を改めて観察してきます。

カラスウリノ花はインターネットでお楽しみください

[ こっこぽんち ]

2012/6/3(日) 午後 10:25

顔アイコン

自分は生まれてから18歳まで鶴舞で過ごしました。
小学生の頃、池和田の友達の家に遊びに行くまでのこの道が怖くて怖くて・・・
その頃はそんな話があったなんて知りませんでした。
貴重な記事、ありがとうございました。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事