札幌兜虫倶楽部(停止中)

「札幌兜虫倶楽部」開設1周年!新ブログ「カブトムシの大地」に生まれ変わります!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全54ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

札幌兜虫倶楽部からカブトムシの大地に生まれ変わりました!

カブトムシの大地にリニューアルしたと同時に我が家のデジカメのSDカードは3年ほど使用していたので

寿命が来てしまったようでぶっ壊れました(涙)

画像無しの記事でも投稿しようとも考えながらも、やはり自分の立場よりも訪問してくれる皆さんの立場も

考えると今までのような画像付きの記事で無ければ、自分も楽しながら読めないと思いました。

なのでSDカードを新しく購入する時まで休憩させて頂きながらもブログの方も復帰したいと考えています。

とりあえずカブトムシの大地のアドレスを記事に貼っておきますので、興味のある方は覗いてみてくださいね♪



カブトムシの大地→http://blogs.yahoo.co.jp/yamay_northbeetle

来月3月6日(木)にて「札幌兜虫倶楽部」開設1周年を迎えることとなりました。

この1年間は「札幌兜虫倶楽部」を開設しながらも全国の方々と情報交換や意見交換をすることが出来ました。

本当に「札幌兜虫倶楽部」に訪問して頂きながらも・・・

ブログの記事が急に止まってしまうと言う僕の都合でブログの方を休暇してしまうことも何度もありました。

本当に皆さんには心配を掛けながらもご迷惑を掛けてしまいました。

そんな中でも「札幌兜虫倶楽部」に訪問して頂いたことには本当に感謝の気持ちで一杯です!

とりあえず「札幌兜虫倶楽部」開設1周年記念の企画告知としまして・・・

来月3月1日にて現ブログ「札幌兜虫倶楽部」→新ブログ「カブトムシの大地」にリニューアル予定です。

それと「札幌兜虫倶楽部」は全文字が漢字なので物凄く堅そうな感じのイメージがありながらも・・・

なんか個人的にも堅そうなイメージがあるので訪問しづらいような感じがするんですよね。

なので「札幌兜虫倶楽部」よりもブログライフを充実させながらも・・・

今までのハード記事からソフトで柔らかい記事を投稿しながらも温かみのあるブログにさせたいと言う

意味を持ちまして、「カブトムシの大地」に生まれ変わりながらもリニューアルさせる運びになりました。

イメージ 1

先月24日(木)にDHH幼虫(ドミニカ産)のマット交換を行いました。

DHH幼虫(ドミニカ産)D♂1頭・♀B1頭共に少しずつ成長しながらも体重の方も伸ばしてくれながら

その一方では幼虫A♀・幼虫E♀の幼虫♀2頭の体重の方が激減してしまいました・・・。

DHH幼虫(ドミニカ産)のマット交換の記事内容では次回のマット交換では少しでも体重の方を巻き返しを

してくれたら良いなぁ的なことを書いてあったんですが・・・唐突に残念なことが起ってしまいました(涙)

それは昨日13日(木)深夜にDHH幼虫(ドミニカ産)4頭の様子を確認してみると体重が激減してしまった

幼虫A♀・幼虫E♀の幼虫♀2頭がマットの上で黒く変色しているではありませんかぁ・・・(涙)

やはり幼虫A♀・幼虫E♀の幼虫♀2頭共に体重を巻き返すことも出来ないままに天国へと旅立っていました(涙)

とにかく今現在に僕が出来ることはDHH幼虫(ドミニカ産)♀2頭の☆を無駄にしないためにも・・・

これからのDHH幼虫の飼育に活かせていきながらも確実に自分の腕を上げていきます!

そしてDHH幼虫(ドミニカ産)2頭は異常も無い状態でありながらも順調に生存してくれているようなので

無事にDHH幼虫(ドミニカ産)2頭を成虫に羽化させられるように飼育に励んでいきたいと思います!

最後に本日14日(木)は皆さんのご存知の通りにバレンタインですね!

そんな我が家のププがバレンタインチョコを貰った訳ではありませんが・・・バレンタインチョコならぬ

「バレンタインシャワー」に行って来たんです(爆)昨日までは汗っぽい臭いがクンクンしていて・・・(汗)

でも「バレンタインシャワー」から帰ってくるとププの体全体がキレイに毛並みが整っていながらも

1番嬉しいことは汗っぽい臭いからシャンプーの臭いに変わったことなんです!

ここ最近はテレビ番組を見ていると必ず見ようであろうかと言うCM「キレイキレイ」と同じように

せっかくププもキタナイキタナイ(爆)からキレイキレイ♪になったので・・・

DHH幼虫(ドミニカ産)記事とは関係なく画像を投稿しますので、よろしくお願いしますね!



DHH(ドミニカ)管理データ DHH(ヘラクレスヘラクレス)/CBF1/ドミニカ産


 DHH・A ♀ ??g (−16g)  孵化日:07年4月? ※天国旅立ち日:2/13

 DHH・B ♀ 58g (+02g)  孵化日:07年4月? ※マット交換日:1/24 

 DHH・C 不 ??g (±00g)  孵化日:07年4月? ※マット交換日:?/?? 

 DHH・D ♂ 81g (+13g)  孵化日:07年4月? ※マット交換日:1/24 

 DHH・E ♀ ??g (−13g)  孵化日:07年4月? ※天国旅立ち日:2/13 

イメージ 1

最近のカブクワ飼育の近況は色々なことがありながらも大変なことばかりです・・・!

tasuzukiさん血統のエアクス幼虫

tasuzukiさん血統のエアクス幼虫3頭のマット交換後には飼育瓶の最上部にて、エアクス幼虫Aが

黒く変色しながら☆になってしまいました(涙)

しかも前回のマット交換時ではエアクス幼虫3頭の中で1番エアクス幼虫Aが体重が重かったにも関わらずに

ここ最近は残りエアクス幼虫2頭共に体重を落としてしまっているほどに調子が悪いんですよね・・・。

これからエアクス幼虫2頭が成虫に羽化する時までこの調子をキープさせてしまいながらも・・・

僕の予想ではエアクス幼虫2頭の雌雄が偏っていそうでありながら、とにかく成虫サイズは小さそうです(汗)



DAIEMONさん血統の本土ヒラタ成虫♀

先日11日(月)に本土ヒラタ成虫(兵庫県産)の割り出し?記事を投稿致しました。

その記事にも書いてある通りに成虫♀2頭が脱走してしまいながらも無事に成虫♀1頭を捕獲することが

出来ましたが、未だに成虫♀1頭を捕獲することが出来ずに脱走したままなんですよね・・・。

スーパーマーケット・コンビ二などのビニール袋にカブト幼虫のマット交換での回収した糞や廃マットを

回収しながらも入れているんですが、その幼虫の糞や廃マットが入っているビニール袋が4袋ほどあります。

そのビニール袋4袋中1袋の最下部に穴が2つほど開いていたので、もしかして・・・と思いながらも

はい・・・。やはり予想通りに脱走していた成虫♀1頭がビニール袋の中に進入していました(汗)

しかし未だに脱走している成虫1頭の行方が分からない状態ながらも本土ヒラタの生態を調べています(爆)



昨年8月、プレミアホワイトアイのブリードを通じながらも素朴な疑問が生まれました!

昨年8月のプレミアホワイトアイのブリードを行いながらも無事にプレミアホワイトアイは爆産してくれました。

そんな思い出深くなり初める昨年8月から、あっという間に・・・半年経過した今現在まで個人的には

物凄く素朴すぎながらも解明したい疑問があるんです。

その疑問とはプレミアホワイトアイのように立派な血統の累代に関してのことで夜な夜な悩んでいました(爆)

昨年2007年1月に有名オークションでプレミアホワイトアイ幼虫2ペアを購入したのですが・・・

そのプレミアホワイトアイ幼虫2ペアの親種が戻し交配を行いながらも無事に得ることが出来た幼虫なんです。

昨年8月から今現在まで戻し交配のことでインターネットで調べることが度々調べてたのですが・・・

国産オオクワ・本土ヒラタ・国産コクワなどのドルクス系では成虫で越冬をすることが出来るながらも

その越冬が出来る国産種のドルクス系では戻し交配が可能だと思うんですよね。

でも現実的に国産カブトムシの戻し交配を行うことが出来ながらも可能なことなんですかね?

ちょっと難しいというか微妙な感じながらも外国産カブトムシの種類に寄りますが、戻し交配が可能だと

思いながらも・・・やっぱり外国産カブトムシの戻し交配も有り得ないことだと思うんですよね・・・。

もし今後のことでプレミアホワイトアイの戻し交配を行うことになったら、どうやればプレミアホワイトアイの

戻し交配を行えるんでしょうか?

素朴な疑問の内容では少し深くなりながらも長くなってしまったような感じがしますが・・・

皆様が戻し交配のことで分かる範囲で良いので、よろしくお願い致しますm(. .)m



※ちなみに記事の画像の方は我が家のペットの「ププ」です♪なのでこの記事とは全く関係ありません!

イメージ 1

先日10日(日)昼間11時半頃にサビイロカブト蛹♀が成虫に羽化していました!

先週8日(金)に無事にサビイロカブト成虫♂が羽化し終わりながらも無事にサビイロカブト成虫♀が

完品成虫の状態で羽化してくれたことで今後はサビイロカブトのブリードと言う希望の道が開けました!

サビイロカブトとは前蛹から蛹に蛹化する時、蛹から成虫に羽化する時は下手な種類ながらも・・・

当たり前のように蛹化・羽化などに失敗したりして、不全状態を起こす確立が高いらしいですね。

今回のサビイロカブト成虫ペア共に無事に成虫に羽化することが出来たことは奇跡としか言えませんね。

本当にプレッシャーが襲い掛かってくる中でのサビイロカブト成虫ペアの羽化は価値があるものです!



サビイロカブト成虫♀ F2 マレー・キャメロンハイランド産 

採卵日  07年08月上旬?  孵化日  07年08月上旬頃 

蛹室作成 08年01月上旬頃  前蛹状態 08年01月上旬頃

蛹化日  08年01月上旬頃  羽化日  08年02月10日

全54ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
yam*y*983*8
yam*y*983*8
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

カブトムシ・クワガタ

その他

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事