300名山+α

2012年7月24日カムイエクウチカウシ山で300名山完登 新雪の季節

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 もう半月前になってしまうが、毎年元旦は、自宅から車で5分ほどの処にある偕楽園から初日の出を拝む。
快晴に恵まれ素晴らしい日の出であった。園内の紅梅が一輪咲きだしていた。四季ザクラも。
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 いつも年末のサンタスキーで足慣らしとなるのだが、今シーズンは忙しくて初滑りが年明けになった。
 快晴の那須連山を見ながらスキー場に向かうも、強風でゴンドラが動き出したのは10時過ぎ。それでも、リフト10本、ゴンドラ10本叱り足慣らしができた
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                       いつもの定点観測地点

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2018,1,3筑波山
 ここ数年大混雑の1日を外しての新春日の出鑑賞登山。今年も次女が付き合ってくれた。5か月山に登っていなかったせいか体力が落ちてしまい。頂上直下で日の出となってしまった。おかげで皆さんが下山した後の山頂は貸切、富士山もよく見えました。
 水戸4:30==5:50風返し峠P6:10----7:00日の出---7:10筑波山女体山山頂7:40---8:30風返し峠P===9:00筑西市実家

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                富士山ズームアップ
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                  富士山方面
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  1. 2017,11,25昇仙峡ワインまつり
     職場旅行の第1班は5人で甲府へ、往復10時間バスに乗って2時間半昇仙峡でのワインまつり。ジャズ演奏を聴きながらワインを5杯、ほうとうと鳥もつ煮、串揚げをつまみに。読売旅行のバスツアー15台が集まるはずが、渋滞で先着した我々以外はまだ到着せず貸し切りでのんびり。ロープウエイで上がった山頂から先には、白くなった富士山、金峰山、甲斐駒などの南アルプスの山並み。紅葉は一部残っているが、全体に盛が過ぎた感じ。帰りは圏央道経由で渋滞に巻き込まれず水戸に戻る。
  1.  都心に向かう高速から見えた富士山は真っ白だった。雪が最後まで残る北東斜面が見えているからだ。 標高の高い所では吹雪いており、立山では既に滑れるようだ。私にとっての待ちに待った喧噪から解放された冬山登山と山スキーシーズンの到来だ。
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                              覚円峰
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                             金峰山

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                              甲斐駒
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              仙丈岳 鳳凰三山                 甲斐駒
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                    甲斐駒
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                           仙娥滝
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                             覚円峰
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2017,10,8那須姥ヶ平の紅葉 快晴のち曇り
  水戸22:30==0:30峠の茶屋PA=1:00大丸PA2:00就寝5:00起床6:30二度寝6:50---峠の茶屋PA7:20----8:20峰の茶屋跡避難小屋8:35----9:00牛ヶ首9:10----9:30姥ヶ平ひょうたん池9:40岩の上10:15---10:30岩峰の上---10:45姥ヶ平---12:15大丸PA==黒磯14:00==16:20筑西市17:00==18:00水戸 
  参考:水戸〜峠の茶屋PA115km

例年10月中旬紅葉の名所は何処も大混雑になる。那須の姥ヶ平も前日の深夜までに行かないと一番上の峠の茶屋駐車場に入れない。前日の雨で連休の中日が一番混むことは予想されたが、0時半に到着するも何と既に満車。無理して端に停めようかとしたら真夜中なのにパトカーがいる。やむなく、標高差250mほど下の大丸駐車場へ。ここも既に7割ほど埋まっていた。5時に目覚ましをセットして寝たが、寝坊して目覚めは6時半。既に満車となっていた。

 風が強く、山頂方面には雲が掛かっていた。既に高い山では初翼や初氷、小屋締めの便りがあり、霜だと紅葉した葉は一気にチリチリの茶色になってしまうか落葉する。姥ヶ平は何度も訪れているが、盛りを過ぎてしまったり、曇って葉を透かす太陽の光がなかったり、中々一番いい時期に巡り合えるのは数年に一度くらいだった。
 今回はベスト、峰の茶屋跡避難小屋に向かう登山道の右手に見える朝日岳南東斜面や、茶臼岳南斜面、姥ヶ平全体、ヒョウタン池すべてが最高の状態だった。しかし、快晴だった空は10時を過ぎると雲が多くなりそれ以降は山頂部もガスに覆われてしまった。なにも見えない山頂めぐりはカットしてお昼前は下山した。やはり前日の夜早い時間での駐車と日の出前の出発、ロープウエイの始発8:30前の下山開始がここの紅葉を見るための鉄則だ。

西側の沼原から南月山経由のルートもあるがこちらも広い駐車場が一杯になる。下りの道路は路上駐車で埋め尽くされ、温泉街まで渋滞が繋がっていた。

今回の収穫は、いつもの休憩する秘密の定点観測地点岩の上から西に見える大きな三角錐の岩峰に登れたこと。姥ヶ平から沼原方面に下り道の途中から藪漕ぎをするが、よく見るとやはり展望を期待する先人のトレースがあり、5分ほどで10mの岩峰下に辿り着く。裏側から回り込むように登ると、茶臼岳をバックに姥ヶ平の全景がほか360度の大パノラマ、最高の展望台であった。

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              大丸PA
                        
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                             峠の茶屋PA
             
イメージ 25             朝日岳1896m南東斜面

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              茶臼岳1915m

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イメージ 23       稜線分岐にある峰の茶屋跡避難小屋へ
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         稜線手前からの剣ヶ峰1977mと朝日岳1896m

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                  熊見曽根と奥は三本槍岳1917m
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                            熊見曽根アップ

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  剣ヶ峰 下山時落石事故があったらしくヘリによる吊り上げ搬送あり
イメージ 24          剣ヶ峰南斜面の紅葉 奥は朝日岳

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           ドウダンツツジと茶臼岳

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              朝日岳方面

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               姥ヶ平方面

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              姥ヶ平

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              茶臼岳の噴煙

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           牛ヶ首と南月山(みなみがっさん)

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             牛ヶ首からの茶臼岳

イメージ 27             茶臼岳南斜面の紅葉

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             姥ヶ平へ降りていく
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               姥ヶ平
イメージ 28          ひょうたん池に映る逆さ茶臼



         ひょうたん池近くの岩の上から西の展望
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             三角錐の岩峰アップ


       姥ヶ平に戻るとガスで山頂が隠れる 10:45

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     峰の茶屋跡への帰り道から今回登った岩峰をズームアップ

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