300名山+α

2012年7月24日カムイエクウチカウシ山で300名山完登 紅葉の季節

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 12月24日おじさん3人で那須町のマウントジーンズのサンタスキーへ。
23日と本日24日もサンタの衣装を着ていれば無料リフト券がもらえる。昨日20度まで温度が上がって雪が融けてしまったのか?リフトは2本動いていたが、正面ゲレンデは閉鎖、長い1コースのみ、約4時間半でスキーを6本、ボードを10本足慣らしをする。天気はいいが、強風でした。
 
取材は昨日あったらしい。

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     帰路のいつもの定点観測地点の牧場より 例年より雪が少ない 
 左が茶臼岳 右が朝日岳 さらに右にマウントジーンズスキー場のゲレンデが見える

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 休憩後,五色沼方面に下山するころからガスが出てきた。急斜面に60cmほどの雪が溜まっている。避難小屋を過ぎ,五色沼で休憩。山頂部はガスに覆われていた。全面凍結と思って沼を横断するように進むが,一部踏み抜きそうになるところあり。五色沼の北端からは,まっすぐ進めば弥陀ヶ池に戻れるはず(通常の夏道は)だったが,トレースが右の五色山方面に向かっていた。結局大きく迂回する形で弥陀ヶ池に戻る。菅沼Pに戻ると我々の車ともう1台のみとなっていた。金精トンネルまでの路面は所々凍結が始まっていた。宇都宮市街もすんなり通過。北関東道をショートカットするこのルート使えます。
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日光白根山2578m 冬山足慣らし山行報告書            日時:2016年12月18日(日)6:45〜15:25
山域:日光白根山(菅沼Pから登り五色沼へ降り菅沼Pに戻る)
メンバー:NOBU,MIZU,HORI,NAKA,HOUJYO
概要:桜川MP4:00==北関東道上三川IC==国道4号==宇都宮IC日光宇都宮道路日光IC==いろは坂==金精トンネル==6:00菅沼P6:45----9:00弥陀ヶ池9:15----10:55日光白根山2578m11:30---12:40五色沼12:55---14:10弥陀ヶ池14:20—15:25菅沼P 15:40===17:30桜川MP17:40==水戸18:30  

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金精峠は12月26日通行止めとなる。*H28122612時から2942512時まで群馬県側からの入山となる前に菅沼からの日光白根山で冬山の足慣らしに出かけた。
前日まで冬型が強く,菅沼Pは雪の中。到着した時には群馬の除雪車が道路と駐車場の除雪中で,20台ほどが終わるまで路上駐車で待つ。20分ほどで広い駐車スペースが確保されアッと間に満車。用意していると本日別グループで同じコースのWATAHIKIさんと埼玉のノブさんたちもやってきた。
 
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 国道から入った道路も無雪期は有料駐車場となるが,除雪されていない。
登山道の積雪は20〜30
cmだったが,登るにつれ50〜60cm位となる。先行者によりトレースがあり,ワカンを付けないで登る。北の空にある雲もモルゲンルートに染まる。
頭上の木々に朝日が当たると,真っ青な空に枝についた霧氷が輝き素晴らしい。途中でアイゼンを付ける。2時間ほどで雪に覆われた弥陀ヶ池に到着。正面に白く化粧した日光白根山の北面が見える。沼のへりを進むが,ところどころ踏み抜きそうになる。先行者の足跡に水がたまっている。
 
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丸沼スキー場からのルートと合流する峠から北面をジグザグ状に高度を上げる。木々の霧氷や岩についたエビのしっぽで真っ白な世界が広がる。高度を上げても日が当たらないが,背後の北の展望は真っ青な空の下に日が当たり雪の世界が広がっていた。急斜面を登り切ったところにある白根針峰と名付けた岩の上に上り,いつもの記念撮影。雪やエビのしっぽで全体が真っ白になっていた。
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緩やかになる北の山頂の先に,白根山の本峰の山頂がある。山頂からは快晴の空のもと中禅寺湖や男体山,女峰山など360度の大展望が広がっていた。日差しがあり温かく感じるが,弱いが風もあり,山頂でゆっくりランチという感じではなく,さらにひとつ先の山頂で風を避けながら休止。

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その2へ続く・・

 休憩後,五色沼方面に下山するころからガスが出てきた。急斜面に60cmほどの雪が溜まっている。避難小屋を過ぎ,五色沼で休憩。山頂部はガスに覆われていた。全面凍結と思って沼を横断するように進むが,一部踏み抜きそうになるところあり。五色沼の北端からは,まっすぐ進めば弥陀ヶ池に戻れるはず(通常の夏道は)だったが,トレースが右の五色山方面に向かっていた。結局大きく迂回する形で弥陀ヶ池に戻る。菅沼Pに戻ると我々の車ともう1台のみとなっていた。

金精トンネルまでの路面は所々凍結が始まっていた。宇都宮市街もすんなり通過。北関東道をショートカットするこのルート使えます。
                                         

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