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白砂糖を、生まれてから一度も摂ったことのない奥地の原住民に食べさせると、ショック死を起こすこともあったと言う記事を以前読み、それ以来白砂糖を、我が家から排除いたしました。
砂糖はブドウ糖と果糖がくっついているのですが、これが分解されなくても吸収されることがあり、エネルギーとして使えぬまま、腎臓に多大な負担をかけてしまうと言うから怖い。
白砂糖のほかにも
清涼飲料水・アイスクリーム・ドレッシングなどによく使われているのが、ブドウ糖果糖液ですがブドウ糖果糖液は他の糖類と比べて吸収がとても早く、血糖値を急激に上げてしまいます。こんな状態がつずくと血糖値の乱高下を招き糖耐能が低下します。
清涼飲料水の中に入っているブドウ糖果糖液は、一割以上で、普通ならば甘すぎて飲めないのですが、クエン酸などの酸味料でそれと気ずかずにうっかり飲んでしまいます。
気付かないうちに、とんでもないほどの糖分をとりすぎてしまいます。
甘いものを食べると一時的に元気が出るように感じますが、あとで余計にだるくなったり集中力を欠いたりするのは、血糖値の変動によるものです。
糖を含んだ食べ物や飲み物を頻繁に摂取する生活をつづけていると血糖値の急激な上昇と急激な低下をくり返すジェットコースターのような血糖値の変動や、低血糖状態に陥ります。低血糖は高血糖以上にとても厄介なものらしいです。
また低糖・砂糖不使用の表示にも気をつけなければなりません。
砂糖の含まれたアンを仕入れてパンを焼き「砂糖無添加(不使用)」と表示しても違反にならないので、そのまま信じて食べれば相当量の砂糖摂取となります。
「無添加」や「不使用」とは、食品の加工段階で砂糖を使っていないだけ食品に含まれていないわけではないのです。
さらに、、キシリトールで甘みをつけた飲み物は100キロカロリー以上でも、「無糖」や「糖分ゼロ」の表示ガ出来ます。砂糖に気をつけているつもりでも知らず知らずに、糖分は相当量体に入っているのです。それをしっかりと頭にいれ出来るだけ既製の飲み物や食品は避けましょう。
果物の糖分で十分です。料理に使う砂糖は蜂蜜に換えました。それも少量です。
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そうなんだ〜・・・。
でも おいらは気にしない♪
病は気からって言うし 体に悪いと思ったり
過剰摂取しなければ大丈夫ですよ♪
2010/2/3(水) 午前 4:09 [ でこぼこ ]
気にしてちょんまげー。何時までも若くはないんですから医療費が国の財政圧迫してるんですよっ!
国のため何も出来ないからせめて健康でいようと私はそう思っています。
2010/2/3(水) 午前 7:04 [ yam*nbb**572000 ]