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			<title>つれずれダイアリー</title>
			<description>生命とか死とか、世界観とか人間の運命とか、重いテーマーを扱います。
私のメインブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>つれずれダイアリー</title>
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			<description>生命とか死とか、世界観とか人間の運命とか、重いテーマーを扱います。
私のメインブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000</link>
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		<item>
			<title>「正解」のない医療問題　癌の医療費で国が敗れようとしている。</title>
			<description>&lt;div&gt;「正解」のない医療問題　癌の医療費で国が敗れようとしている。」&lt;br&gt;
このような議題で学会が行われた事は事実です。と薬剤師の方が書いているブログを見ましたが、&lt;br&gt;
底なしに思える医療問題て医師も大変苦しんでいると言う事が分かりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;苦しんでいるのは医師も同じなのですね。&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/syokunin-zaki/entry-12120994970.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://ameblo.jp/syokunin-zaki/entry-12120994970.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
暗い、話ばかりではありませんこんな取り組みも始まっています。&lt;br&gt;
薬を使わなくても予防できる。「迷彩服ではなく、白衣を着た日本人が世界で予防医学を普及する」という国際貢献も「あり」なのではないだろうか？&lt;br&gt;
しかし、私一人でできるものではない。そこで私は、アジア圏でリーダー医師を育成するため、数年前から慈恵医大で「グローバルヘルス＆リーダーシップ」というゼミと海外実習を始めた。&lt;br&gt;
と語るのは浦島充佳博士（ 東京慈恵会医科大教授）&lt;br&gt;
つずきは以下&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://forbesjapan.com/articles/detail/10926&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://forbesjapan.com/articles/detail/10926&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/32532287.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 11:35:29 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>細菌２</title>
			<description>&lt;div&gt;糖質制限で有名な江部Drが衝撃を受けた事を以下に引用します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「菌血症」とは、血液中に細菌が認められる状態を言います。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;本来、血液の中に細菌がいては困るわけですが、抜糸の後に菌血症を生じて、&lt;br&gt;
細菌性心内膜炎というこわい病気（死亡例あり）を発症することがあるということは、&lt;br&gt;
医師として私も認識していました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは、歯科医師の医療行為に伴って発症するので、「医原性菌血症」といいますが、&lt;br&gt;
歯石除去や抜歯のあとに発症ということなので、頻度としては少ないです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「白米が健康長寿を縮める」を読んで、衝撃を受けたのは、発症頻度が圧倒的に高い「日常的歯原性菌血症」のほうです。&lt;br&gt;
日常性歯原性菌血症は、プラークが多かったり、歯肉炎で出血したりしていると、&lt;br&gt;
口腔内の傷口から血管内に歯周病菌が侵入して発症します。&lt;br&gt;
　傷口というのは、虫歯の穴と、歯周症のポケットの２カ所です。&lt;br&gt;
　虫歯や歯周症を放置すると噛むだけで歯周病菌が血中に入ります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;歯周症患者は毎日歯源性菌血症を起こして、血管内などに慢性の感染症を起こしている可能性があるのです。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;歯周病菌の出す毒素により血管壁を始めとして体内の様々な器官に慢性炎症が生じてきます。&lt;br&gt;
　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この慢性炎症が、動脈硬化・高血圧・糖尿病・認知症・リウマチなどの原因となることがわかってきています。&lt;br&gt;
　東京医科歯科大学の調査で、下肢血管疾患の患者約200名を調べたところ、&lt;br&gt;
80％において動脈壁に歯周症菌を認めたとのことです。&lt;br&gt;
　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;またアルツハイマー型認知症で死亡した患者の脳を調べたところ、&lt;br&gt;
歯周病菌が4割くらいの頻度で検出されたという報告もあります。&lt;br&gt;
　慢性関節リウマチのような、自己免疫疾患で原因不明とされてきた疾患でも、&lt;br&gt;
歯周病菌のもつ「PPAD」という酵素が発症と慢性化に関与していることが明らかになりました。&lt;br&gt;
　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実際、リウマチ患者の膝関節滑液からは、非リウマチ患者と比べると何倍もの&lt;br&gt;
歯周病菌が検出されるとのことです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このように、放置した虫歯や歯周症と歯周病菌による「日常的歯原性菌血症」は、&lt;br&gt;
慢性炎症を生じて様々な疾患のリスクとなることが、わかってきました。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;がん、心筋梗塞、脳卒中にも「日常的歯原性菌血症」が関与しているようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「日常的歯原性菌血症」を予防するには、勿論、歯科治療も大切です。&lt;br&gt;
ただ、歯科治療以前に、虫歯菌や歯周病菌の餌になるのは白米などの糖質食品であることを&lt;br&gt;
肝に銘じなくてはなりません。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;白米をたくさん食べているような人は、虫歯や歯周症にとてもなりやすいのです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、スーパー糖質制限食なら、虫歯菌や歯周病菌の餌になる糖質が極めて少ないので&lt;br&gt;
虫歯や歯周症そのものが予防できます。&lt;br&gt;
そうすると「日常的歯原性菌血症」も予防できます。&lt;br&gt;
以上引用でした。&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-3665.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-3665.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
ソース元は糖質制限の江部Drのブログからです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/32498891.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 14:14:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>細菌</title>
			<description>&lt;div&gt;最近、腸内細菌移植の研究が始まっているようです。&lt;br&gt;
私たちの腸内には、１００兆個の腸内細菌がいるといわれています。&lt;br&gt;
人間の体の細胞数は約７０兆個とされるので、私たちは自分の細胞よりも多い数の生物（細菌）を体に入れていることになります。&lt;br&gt;
腸内細菌は、人が食べた食物を分解・吸収しますが、その際に発生する熱は人の体温維持に貢献しています。&lt;br&gt;
中には酵素やビタミン類を作り出す腸内細菌もあり、これによって人は、食べ物に含まれる以上の栄養素を吸収しているといえます。&lt;br&gt;
どんな腸内細菌が定着しているかは、日常の食べ物や住む場所などで異なり、民族性や地域性が見られます。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本人は、海藻類から栄養素を引き出すような腸内細菌を持っていますが、欧米人は持っていません。&lt;br&gt;
同じ民族でも住む場所、とりわけ食の環境が変わると、それに合わせて腸内細菌の種類も変化します。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、肥満の人と痩せている人でも腸内細菌の種類や数が違うことが報告されています。&lt;br&gt;
太ったネズミの腸内細菌を移植された痩せたネズミが太り始めたり、痩せたネズミの腸内細菌で太ったネズミが痩せ始めたりすることが実験で確認されています。&lt;br&gt;
ただ、腸内細菌が本当に肥満や痩せの原因かどうかはまだ分かっていません。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人間での実験は難しいですが、潰瘍（かいよう）性大腸炎などの病気で、健康的な人から取り出した腸内細菌を移植するという治療が臨床研究として始まっています。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは善玉菌の研究ですが、歯周病菌等の細菌が人に大変ワルサをするという事はあまり知られていません。&lt;br&gt;
「日常的歯原性菌血症」という症病名は聞いたことがありませんでしたが、知っておかねばならないことですので以下にソースもとの記事を引用いたします。&lt;br&gt;
以下引用&lt;br&gt;
「白米が健康寿命を縮める」最近の医学研究でわかった口内最近の恐怖花田信弘著（光文社新書）2015年&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;という本を読みました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「歯原性菌血症」という概念をはじめてトータルに理解することができました。&lt;br&gt;
花田信弘先生、ありがとうございます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;歯原性菌血症って、歯医者さん以外にはあまり馴染みのない言葉ですね。&lt;br&gt;
私も、医師として不勉強で、あまり知らなかったのですが、&lt;br&gt;
この本を読んで、衝撃を受けました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;「糖質制限」の江部Dｒが衝撃を受けた事とは？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つずきは次回&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/32498878.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 14:01:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近中国の調味料の豆鼓（トウチ）と言うのに、こっています。</title>
			<description>&lt;div&gt;業務用スーパーで大ぶりのビン詰の「豆鼓王」という物を買ってきました。きっかけはテレビで毎日流れている「豆鼓エキスつぶタイプ」と言うサプリのコマーシャルが記憶にあり陳列棚に、それと同じ豆鼓（トウチ）と言う文字が目に飛び込んできました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　豆鼓（トウチは大豆を麹で発酵させた食品であリ糖尿病者のサプリメントである。ということは知っていましたが、どのような味かは全く未知のものでした。しかし私は、この遭遇に感謝して、大きいビンのほうを選びました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;早速調理を致しましたが、真黒い粒が入っていてそれが黒豆であることが伺われ、ますますよいものを買ってしまったと満足でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「豆鼓エキスつぶタイプ」の発売元である日本サプリメントでは、豆鼓をこのように説明しています。　&lt;br&gt;
大豆を発酵させた糸引き納豆や味噌などには糖の吸収を穏やかにするような生理活性は見られませんでした。当社では豆鼓エキスだけがその働きを有している食品だということを発見、科学的にこれを実証し、商品化に成功したのです。現在これに基づく技術によって国内外で製造方法についての特許を取得しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;サプリメントは無論濃縮されているでしょうが、永くつずけるには、調味料として使うほうが料理の味も良くなり一石二鳥だと私は考えて大瓶を選んだのです。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
　この出会いは幸運でした。料理にコクがでて大層おいしいのです。これは娘にも教えなければと思い、娘への手紙と言うタイトルのブログ&lt;a href=&quot;http://profile.livedoor.com/yamnnbbaa57/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://profile.livedoor.com/yamnnbbaa57/&lt;/a&gt;にも書くことにしました。レシピも書いていますので見てください。&lt;br&gt;
、&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/24109948.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 09:47:28 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>白砂糖を台所から追放してください。</title>
			<description>白砂糖を、生まれてから一度も摂ったことのない奥地の原住民に食べさせると、ショック死を起こすこともあったと言う記事を以前読み、それ以来白砂糖を、我が家から排除いたしました。&lt;br /&gt;
砂糖はブドウ糖と果糖がくっついているのですが、これが分解されなくても吸収されることがあり、エネルギーとして使えぬまま、腎臓に多大な負担をかけてしまうと言うから怖い。&lt;br /&gt;
白砂糖のほかにも&lt;br /&gt;
清涼飲料水・アイスクリーム・ドレッシングなどによく使われているのが、ブドウ糖果糖液ですがブドウ糖果糖液は他の糖類と比べて吸収がとても早く、血糖値を急激に上げてしまいます。こんな状態がつずくと血糖値の乱高下を招き糖耐能が低下します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
清涼飲料水の中に入っているブドウ糖果糖液は、一割以上で、普通ならば甘すぎて飲めないのですが、クエン酸などの酸味料でそれと気ずかずにうっかり飲んでしまいます。&lt;br /&gt;
気付かないうちに、とんでもないほどの糖分をとりすぎてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甘いものを食べると一時的に元気が出るように感じますが、あとで余計にだるくなったり集中力を欠いたりするのは、血糖値の変動によるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　糖を含んだ食べ物や飲み物を頻繁に摂取する生活をつづけていると血糖値の急激な上昇と急激な低下をくり返すジェットコースターのような血糖値の変動や、低血糖状態に陥ります。低血糖は高血糖以上にとても厄介なものらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また低糖・砂糖不使用の表示にも気をつけなければなりません。&lt;br /&gt;
砂糖の含まれたアンを仕入れてパンを焼き「砂糖無添加（不使用）」と表示しても違反にならないので、そのまま信じて食べれば相当量の砂糖摂取となります。&lt;br /&gt;
「無添加」や「不使用」とは、食品の加工段階で砂糖を使っていないだけ食品に含まれていないわけではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、、キシリトールで甘みをつけた飲み物は１００キロカロリー以上でも、「無糖」や「糖分ゼロ」の表示ガ出来ます。砂糖に気をつけているつもりでも知らず知らずに、糖分は相当量体に入っているのです。それをしっかりと頭にいれ出来るだけ既製の飲み物や食品は避けましょう。&lt;br /&gt;
果物の糖分で十分です。料理に使う砂糖は蜂蜜に換えました。それも少量です。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/23368118.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 19:52:26 +0900</pubDate>
			<category>メンタルヘルス</category>
		</item>
		<item>
			<title>製薬会社の仕掛け？</title>
			<description>タミフルの出始めた頃「タミフル」は感染してから24時間以内に服用しないと効かないというふれ込みでした。私はついさきほどまで「かかったと思ったら、大急ぎでタミフル！」と愚直に信じつずけていました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　一体なにを信じてよいのか？此処までお薬の正体があやふやなら。一部で囁かれている製薬会社の仕掛け・やらせ・販売戦略なのかも？とどす黒い疑惑が胸の奥から湧き上がってきました。怒りと悔しさで心が悲鳴を上げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お薬を飲むのは病気だからだ、その病人を金儲けの具にしょうとかっ！とー。こんななさけない事が多すぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悪いことをするくらいなら舌を噛み切って死ぬと言う覚悟を持って人間として生まれ出たはずなのに、どうしてそれを忘れてしまうのか？心の奥底の声に耳をかたむけようとしないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悲しすぎます。こんな世を生きるには善意のものの連帯が必要と思います。これからも医の立場で、事実の追求をし、発信をお願いしたいものです。社会悪すべてに対して腹が立ちますがことさら医学の分野でのあくにはその卑劣さに腹が立ち永く収まらず、ストレスとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガンとかうつの増加は、こうしたことが原因の一つとなっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
微力と嘆かずに私も発信してゆきたい。これまでずっと更新しませんで反省します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/22555640.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 15:03:01 +0900</pubDate>
			<category>フィットネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>糖尿病に関する新たな発見</title>
			<description>国民病といわれる糖尿病治療にすこしずつであるが進展が見られる。インクレチンに作用すると言われる製剤は今年中に発売されると言うし、最近東北大の片桐秀樹（かたぎり・ひでき）教授（代謝学）らのグループがマウス実験で発見した。肝臓で特定のタンパク質を活性化させ、血糖値を抑えるインスリンを作る膵臓（すいぞう）の細胞を増殖させる仕組みを、発見したがこれは糖尿病治療の初の再生医療の確立につながりそうで期待している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片桐教授は「体が元来備えている仕組みを用いて、β細胞を再生できることを示せた。新たな再生医療の確立に結び付けたい」と話していると言う。&lt;br /&gt;
「β細胞を再生できる。」と言うのは、理想的な治療で、この薬が出来るまでβ細胞を温存しておかねばならない。膵臓をたたいてインスリンを出させる系の薬を乱用して、膵臓のβ細胞を壊滅状態にしたら後悔することになるだろう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/22195991.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 15:05:59 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>、「第2次大恐慌（Great Depression 2.0）」は回避したが、グローバル経済の完全な回復には少なくとも2年はかかるとの見解を表明した。</title>
			<description>アメリカ発　第2次大恐慌が、軍需景気でしか立ち上がれなかった第2次大戦のように、戦争にむかうのを逃れ終焉に向かいつつある。それがポール・クルーグマン教授のいうように2年かかろうが20年かかろうが何年かかろうと世界大戦を回避できたというだけで、心底喜びがこみ上げてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのことを一番危惧していたからー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この明るいニュースを多くの人に知ってもらいたい喜びを分かち合いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に商店等売れ行きが落ち込んで頭を抱えている人には明るい希望の未来を一刻も早く知らせたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の持っているブログ（ジャンルが全く違うブログでも）すべてにこのニュースを、貼り付けようと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/20428622.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 09:50:53 +0900</pubDate>
			<category>その他社会学</category>
		</item>
		<item>
			<title>戦争と平和の考察</title>
			<description>戦争をテーマーにしたブログがあり反戦をいっておりましたが考察が浅く心もとなく、こんなものでは戦争勢力のもとでは、ひとたまりもなく蹴散らされてしまう。とおもいましたが、それではどうすればいいのか？と問うてみて、答えを持っていないことに気ずき愕然としました。。これは急ぎ構築せねばー。と万難を廃して考察に取り掛かることにいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、古典的な、戦争の形を想起しました。&lt;br /&gt;
人類史上やりたくてやった戦争なんかあったのでしょうか。有史以前の戦争はすべてではないにしろ多くは季節の変動で飢饉がおき民族がその地を捨てて大移動したものがきっかけであった事は周知のとおりです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
その民族は生き延びる選択をしたのであり、好きで攻め入ったのではないのです。&lt;br /&gt;
攻めてこられたほうは、ほろぼされるに任せてしまいますでしょうか？&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
安寧をむさぼり軟弱な精神に堕し、ついに立ち上がることが出来ずその先に、屈辱の地獄か死以外にないのに、逃走してしまった者よりも、武器を取り立ち上がるのが美徳とされはしないでしょうか？また、そこには団結心や忠誠心等の高い精神性さえも生まれたりもするのです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
戦争はこの場合当然の成り行きで神（通念的な意味でのー。又自然現象に近いという意味での神）の範疇にあると見なければならないでしょう。&lt;br /&gt;
戦争がおきろ原因については今も古代も、規模は変わるとはいえ、さして変わりはないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたことを踏まえたうえで英知を結集して人類は戦争をなくさねばならないのです。&lt;br /&gt;
大変な作業となると思われるので。平和学と言うような分野がのがあるかどうかは知りませんが、（これから検索して調べてみますが）そうした研究機関は必要なのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調べたところあるにはありましたが、期待した結論的な事はどこにも書かれていないようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本平和学会」&lt;a HREF=&quot;http://page.freett.com/gpwn/pedlink.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://page.freett.com/gpwn/pedlink.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本国内で「平和学」の普及・啓蒙をしている団体。平和学の概念は近年外国で急速に広まり、大学では平和学部(学科)を設置するところが増えている。だが日本国内ではいまだに平和学部(学科)を設置している大学がなく、平和学を学びたい人間は外国の大学に留学しなくてはいけない。日本平和学会では、国内の大学に平和学部(学科)の設置を求める運動もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本財団」というところがこんな活動をしていました。以下引用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平和大学デュアル・キャンパス国際平和学修士課程奨学金&lt;br /&gt;
日本財団では、国連決議に基づいて設立された平和大学（University for Peace）のデュアル・キャンパス国際平和学修士課程（Dual Campus Master&amp;#039;s in International Peace Studies）における日本財団奨学金（Full Scholarship）3期生を募集しております。&lt;br /&gt;
このプログラムへの入学を認められた学生は、日本財団による全額給付奨学金の受給対象者になります。奨学金には授業料、語学訓練コース、教材、渡航料、期間中の生活費が含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背景･概要&lt;br /&gt;
平和大学　近年、国内・地域紛争、宗教・民族対立、海上テロ等、多様な形態の紛争・対立がアジアで多発しています。その中で平和構築に関わる機関（国際機関、非営利組織など）の重要性はますます高まっており、各機関はこれらの問題に対応できる人材の確保・育成を急務としています。しかし、日本を含むいくつかのアジアの国々では、平和構築の分野で国際的に活躍できる人材が不足しているため、アジアの紛争問題への取り組みにおいても、欧米の専門家主導で行われることも少なくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本財団は、アジアに関する知識と平和構築の専門的知識の両方を兼ね備えた人材の育成の場が必要であると考え、2007年に平和教育を専門とし、国連総会の決議に基づき設立された平和大学（コスタリカ）と協力し、アジア分校をフィリピンのアテネオ・デ・マニラ大学内に新設し、日本や東南アジアなどの学生を対象とした国際平和学の修士課程を立ち上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本課程は、国境を越えて平和構築の現場で活躍する際に、不可欠な語学（英語）のレベルアップと現場経験（インターンシップ）が組み込まれた、19カ月間のプログラムです。1期生（2007年度生）および2期生（2008年度生）の全員が日本財団からの奨学金を受けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1期生（28名）のうち15名は日本人で、青年海外協力隊OBが5名です。2期生（26名）では9名が日本人で、そのうち青年海外協力隊OBは3名です。その他にも商社、NGOなど職歴は様々です。また、日本の他には、ベトナム、バングラデシュ、インドネシア、スリランカ、ネパール、フィリピン、韓国、アフガニスタン、キルギスタン、中国などから学生が参加しており、国際色豊かな教育環境で学べることも魅力のひとつです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本財団は2009年度も、本課程に合格する3期生全員に奨学金（full scholarship）を支給することを決定しました。&lt;br /&gt;
以上引用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを読んで私が未だ20歳代の若者ならば、応募し国際平和に貢献する分野で活躍するのになぁー。とぼやいてみたくなりましたが、すべて期待は外れて「NGOや政府機関、援助機関、国連等の組織での勤務に備えます。」とあるように実務的なものであります。&lt;br /&gt;
確実に戦争を防ぐ道そのものを追求する研究機関ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ真っ向から取り組もうとしないのか謎です。こうした実務的な事の学びの場には、理念と言うか明らかな目標のようなものが必要と思いますが、土台となる理念もないままこうしたものを立ち上げても、何かむなしい感じがいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結論先送りして真っ向から取り組もうとしないのは何故か不思議です。結論は、未だでていのでしょう。そして、どやらも結論は、9条論争に端を発した個々人に帰せられる方向に進んできているように感じます。&lt;br /&gt;
憲法問題にしてもそうでした。「最終的には国民の皆さんが決めるめることだ。」として国民投票制度が出来、結局国民一人一人に責任は帰することになったわけです。&lt;br /&gt;
日本国憲法の改正手続に関する法律もできました。ＰＤＦレポート&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.soumu.go.jp/senkyo/kokumin_touhyou/common/pdf/kokuhyo_honbun.pdf&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.soumu.go.jp/senkyo/kokumin_touhyou/common/pdf/kokuhyo_honbun.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主主義体制下だからすべての権利も責任も個々人にある事は当然のことながら、民主主義体制の元での責任の重大をひしひしと痛感するのです。まだあります。&lt;br /&gt;
今日始まった裁判員制度です。司法の分野も国民が一翼を担っていくことになりました。&lt;br /&gt;
それから、これから考察するテーマー「戦争を確実に回避する方法」これが人類の個々人にゆだねられてきているんだということを、今回考察するに当たりひしひしと感じざるを得ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つずきは次回に譲りますが、真剣な議論の場ともしていきたいとも思っていますので、ご意見をコメント蘭に書き込んでください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/20130999.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 06:58:10 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>イギリスの積極的雇用推進政策　民間でやる積極的就業支援</title>
			<description>　　　　　　　&lt;br /&gt;
　この画像は&lt;a HREF=&quot;http://veohdownload.blog37.fc2.com/blog-entry-2168.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://veohdownload.blog37.fc2.com/blog-entry-2168.html&lt;/a&gt;ＮＨＫスペシャル「“３５歳”を救え 明日の日本未来からの提言 」で放映されたものです。番組では、第二次ベビーブーム世代である３５歳の方の目線を通して２０年後の日本がどうなっているのかというシミュレーションをしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このまま何の手立てもしないで、為政者がのほほんとして時期をはずせば、２０年後は個人の上に大きな負担が押しかかる超コスト負担社会になるだろうと予測しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世代はバブル後の就職氷河期や経済の低迷、派遣労働の解禁を経験した世代であり、非正社員の割合が高い事があります。非正社員のままで居続ければ、それだけ消費は抑&lt;br /&gt;
えられ経済成長も抑えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又３５歳世代は不安定な雇用と低い収入のために未婚率が年配の世代と比べてかなり高くなっていて、出生率が非常に低くなっています。このまま行くと日本の人口減少に拍車がかかる事になり、それがまた経済や国の財政に悪影響を及ぼす事になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、多くの政策が高齢者の方を向いて進められていますが、そうした緊急対策も必要ですが、日本の未来を担う３５歳　世代や子供達を支援する政策は根底を盤石ならしめるための賢明な政策という事が出来、不可欠と言えます。結果的には経済が成長し、税収や&lt;br /&gt;
年金医療の保険料収入がアップして高齢者を支える社会保障を維持する事が出来るわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信頼する筋によると、時間的余裕はほとんど残されてなく、政府がどれだけ早く３５歳世代への積極的な雇用支援を打ち出せるかで日本の未来は決まるだろうと思う。と言っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはイギリス政府が取っている民間による積極的雇用推進策ですが、本当に良く考えれれています。&lt;br /&gt;
日本においても緊急にこうした政策を、施策してください。くれぐれも手遅れにならないようにー。と為政者に言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はイギリスの民間でやる積極的就業支援の動画サイトにリンクしています。　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.veoh.com/browse/videos/category/celebrity_and_showbiz/watch/v184101402shMTpps&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.veoh.com/browse/videos/category/celebrity_and_showbiz/watch/v184101402shMTpps&lt;/a&gt;#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆「北海道と言えば：農業政策」&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/smileathouse/23822591.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/smileathouse/23822591.html&lt;/a&gt;と言うブログで、団塊世代（働き盛り）を後継者育成、花嫁花婿募集、新規就農支援、体験制度、研修制度など多角的に支援をしている地方公共団すが有ります。&lt;br /&gt;
　新規就農は初期投資も多く必要ですが、助成金、奨励金、融資、運転費補助など、大きな予算を摂っているようです。&lt;br /&gt;
農業は国政の礎でも有ると言うことと３５歳世代の就業とリンクし一石二鳥の政策になると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamnnbbaa572000/17119487.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 11:20:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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