住めば都の限界集落 よく読めば君にもできる限界突破

田舎暮らし、のんびりやってるヒマはないが生きる事を楽しむ道はある。

みわ・ダッシュ村

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ものづくり

ものづくりって
なんでしょね

むかしにくらべれば
ずいぶん
便利になって
しかも
安くなって
つくるより
買うほうが安くなった

まー
そこらに
100円
200円で
うってるものを
わざわざ
自分でつくったりすると
あるところでは
それは
とても
よのなかに
そぐわない
非効率的だ
しまいには
なんで
ふつうのものを
もってこないんですかと
おこられることも
あるようです

しかしね
生きるということは
作ると言うことなしには
やっぱなりたたないっしょ

だってね
毎日たくさんの細胞が死んでいってる訳ですから

いくら働くのが嫌いな人でも
寝てばかりの赤ん坊でも
最低限の細胞は毎日かかさず作ってる

細胞を買ってきて
つけてる人はいませんわな

というわけで
やっぱ
生きることは
作ることじゃん
ぼくは
勝手にかいしゃく
それではみなさん
オテヲハイシャク

めんどくさい
とか
大変だとか
とか
金んならん
とか
今年でやめじゃ
とか
なんとかいいながらも
このへんの
じいちゃんばあちゃんが
毎年
お米や野菜を
作り続けていくのは
そういう
本能からであって
それが
生きていく自信といいますか
お米作りができなくなった
おじいちゃんなんかが
それから
急に死んじゃったりするのも
その辺の関係だと
これも
僕は
勝手に解釈してます

そうなると
作る
というより
創る
のほうがあてはまるでしょうか

にんげん
ほおげあと
生まれたからには
日本一の桃太郎
生きる権利
と同時に
創る権利が発生します

まあ
おおげさなことは
このへんにして

作ることが楽しくなれば
生きることも楽しくなる
という勘違いを
ぎゅうぎゅうと
子供におしつけつつ
子育てをしておりますが

百貨店とかに行っても
買いたくなるものがなかなかみつからない
ってことも大きな理由でしょうか

子供が学校に行くってなったときも
筆箱買いに行って
いいのがなかった
いいのはあったがとっても高かった
じゃあ
自分でつくってみようかってのが原点でしょうか

次男陽之進作 入学時
材料フェルト、はぎれ


長男遊士丸作 木製 スライド開閉式
材料 廃材
釘を焼いてなんだか模様がかいてあります

イメージ 1



収納時はこんな感じ
なかなか実用的

イメージ 2



以下は学校以前の作

イメージ 3

上凛志郎筆箱 フェルト ファスナー付き


国旗シリーズは遊士丸3歳時 40個くらいあったんやけど友達にあげちゃった



下陽之進 4歳
ゲゲゲの鬼太郎 目玉親父付き
下駄片方紛失
なんとチャンチャンコは脱げるようになっている
これはちょっと驚いた
一時目玉親父紛失も雪の下から発見された


イメージ 4


以下 野鳥シリーズ
遊士丸 4歳
これも倍以上あったが友達にあげちゃったらしい

イメージ 5

その他
いっぱい
砥石入れ、ブラックジャック
凛志郎作の筆箱もちらっとみえてます
イメージ 6

そして
イメージ 7


最近の流行は革細工
筆箱 ナイフケース

イメージ 8

それぞれ個性と主張があるようです
凛志郎蓋無し
陽之進蓋付き
遊士丸のは蓋+ベルト通し付き
イメージ 9

大人もやりたくなって
元気のショルダーバッグ
は母ちゃん作

イメージ 10

エスカレートして
自分用のも作っている、、、、、

イメージ 11

あれ??
とうさんのさくひんは?????

まー
生き方が表現といいますか
ちょっとは大人になりましたので
個人的な物もいいですが
物質は結構沢山作ってしまったので
これからは
村とか町とか
もっと大きな物もつくってみたいですね

もちろん
原点は
物作りですよ

生きることは
創ること

そういう仲間を
三和町でもすこしづつでも増やしたいと思います
夏頃には長野からすごい奴が参戦
みわダッシュ村もますますおもしろくなりますよ


創ることを
貧しい国に
おしつけて
売ることばっかり
考えてる世界に
持続可能な
未来が
あるんでしょーか

創ることは楽しーですよ
というか
それなしでは
やっぱ
いきていけませんよ











































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楽しい人生

ゆきで
ゆきで
ゆきで
みわたすかぎり
ゆきゆき

車のブレーキも
うっかりとはふめず
どきどき

そんな状況でも
うきうき
してるのは
子犬か
こどもか

しかしね
さすがのこどもも
ここまでくると
もうええわって感じでしょうか

まー
こどもは
へんなところで
正直ですから
とても
わかりやすい

バカといわれても
やっぱ
正直に生きてる時は
目が曇ってないもんね

まあ
こどもっちゅうのは
人生にはそないに重要でないけど
まーこんな世の中で
なにごともなく
生きていくには必要?な
損得勘定というものが
まだでけん
というのがおおきいんでしょうか
うらやましいかぎりです

このあいだ
買いもんに行って
思てたより時間が長なりまして
いつもなら
外食などということは
我が家のけーざいてき事情であるとか
それこそ
わたし個人としての損得勘定から
あんまりしませんのやけど
ちょっと
いまの
ファミリー向け外食産業というものにも興味があったので
ショッピングモールのレストラン街みたいなとこで食べてみました

まー
しかし
ど田舎に暮らして
舌が肥えたといいますか
新鮮な卵や野菜、イノシシなんかを
普通食べてるからか
とにかく
帰りの車の中から
一週間のちになっても
ヤマモト家の外食遍歴の伝説に残るほど
×××なお味

いやー
最近
否定的な言葉を
慎むような方向で
生きているのですが
それにしても
×××

いやー
あれは
×××
と思ったのは
うちらだけではないはずや

そんなに
安いとこではなかったし
(うちとしてはね)
お客さんも一杯いたんやけどね

よーっくみると
お客さんを筆頭に
笑ってる人が一人もいない

ウエイトレスのおねーちゃんも

皿洗いのにいちゃんも

とくに
コックさんが
なんか
とても
×××ーなかんじ

忙しくて
てんぱってるでもなし

なんか
とてもどよーんとして
元気がないのだ

マニアックな
本屋さんやレコード屋の店員さんなんかだと
ちょっと暗めで無愛想なほうがよくって
逆に元気なやつは
うっとーしいかんじなんやけど

やっぱ
食べもんだけは
たのしそーにつくってほしいもんです

ただ
まー
いまの業務用食材って
とにかく
なーんでも
ありますから

食べ物を
つくるまえに
なんだ
もう
できちまってるじゃねーか
という状態になっており
あと
塩ひとつまみとか
微妙なところを
加減したりして
つくることが
楽しめないというのは無理もないことかもしれませんねー

冥利に尽きないっていいますか

簡単なのは
もちろんいいことで
ぼくも好きなんですが

誰でもできるように
ってのは
別に
君じゃなくってもいいよ
かわりは
いくらでもいるから
ってことで
なんかこう
ワルイ風にかいしゃくしますと
とても
人間の尊厳といいますか労働意欲を一瞬にして吹き飛ばすような
危険を孕んでいると思うのです

やっぱ君でないと
とか
ここのお店のものはおいしいですね
とか
いうことをいわれるのは
うれしいし
たのしいことで
そういうことがあると
生きる事もたのしくなりますね

また
お客さんの為にーーって
新たな工夫をやったりするわけです

工夫をしろっ!!
って僕も子供相手に頭ごなしにやっちゃうこともありますが

工夫する楽しさがわかれば
子供は勝手にやりますよね

なので
親も
頭ごなしに言わないで
子供に
工夫の楽しみを教える工夫を見つけ出すことを楽しめるような工夫を
すればいいんです

さて
先ほどとは
全く
正反対の
伝説

昨年末
広島の蕎麦屋 達磨 雪花房は
限界集落を
朝5時に出て
片道5時間

着いてから
3時間半待たされても
この笑顔

めっちゃ
めっちゃ
うまかった

いまだにみんな言うもんね

ほんま
おいしかったなー

イメージ 1
店員さんは
このように
笑っていませんでしたが

もくもくと
ほこりをもって
てきぱきと
はたらいておられ
行列ができる店の
次の人が待ってるから
食べたら早よ帰れ的なところが
微塵もない
どころか
ゆったりと
とてもやさしく
いそがしいのに
おちついておられ
とっても
かっこよかったっす

さてさて
生きる事ってどういうことでしょうか??

仕事って
商売って
いったい
誰の為に
なんのためにするんでしょうか???






















































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せつぶんに、、

きょうは
せつぶんさい

ふしのわかれめ
ですね

きょうから
あたらしい
ひが
はじまるんわけですよ

そう
もう
さっきはさっきで
いまだけがあたらしい

なので
すんでしまったことを
とやかくいうのは
やめませう

インフルエンザだか
なんだか
しりませんが
家族で
ぼくいがい
みんな
かぜでねつをだしたり
していまー

まあ
そんなこたあ
どーでもいいんですが

とにかく
ぼくが
ひごろ
リスペクト
している
おじーちゃんたちから
おしゃくを
していただいたので
ちょっと
ごきげんです

わかりやすくいうと
すこしよっpsぱらっていますので
無修正で
おmpもったことを
かいてみましょう

さてさて

まーこんかい
せつぶん
とか
なつまつりとか
集落の
当番というものを
おおせつかったものの
インフルエンザ
とか
なんとかいう
くだらない
はやりものの
おかげさまで
餅は機械でつくはめになり
まーなんとも
いかんしがたい

ぼくとしては
なんとも
じぶんがゆるせない
かんじは
どうあがいても
ぬぐいきれない
よーーーーな、、、、

そのかわりといってはなんですが
せめて
攻めて
責めて
巻き寿司くらいは
手作りしたいなーっと
しかし
まー
みんな
熱出してるし
ついつい
スーパーの
出来合いに
手が伸び
一度はカゴに入れたものの
やっぱ
それはできねーってんで
何にも買わずに
帰ってきました

おかげさまで
まー
山の頂上の
小宮さんに
お餅をおそなえするのに
暗くなる直前まで
準備にかかってしまったけれど
なんとか
まにあいました

イメージ 1


やっぱ
手作りは
うまいっすよ


やっぱね
人生
やりたいことをやって
なんぼです

苦労をする事が
良いとか
そんなんではないんやけど

とりあえず
まにあわせでとかなんとか
じぶんに
いいわけをいって
てきとーなもんで
やりすごすなんてこたあ
やっぱ
人生として
もったいない
というか

人生
一度きりですからね

年をとればとるほど
それは
思います

いつ死んでも良いよーに

NEXTタイム
ないですよ

そないなことして
てきとーに
やりすごすんやったら
さいしょからやらねーに
こしたこたあねっすよ

いややったら
いますぐヤメちまえってのが
ぼくの
大師匠の口癖

これ
非常にわかりやすいというか
まっとうな
ご意見

ちょっとした苦労が
めんどうくさいというんであれば
祭りだろうが
商売やろうが
友達やろうが
恋人だろうが
子育てやろうが
さっさと
やめて
すきなことやったらええのに
ほんまおもいます

べつに
めんどうくさいことが
好きという訳ではないんやけど

やっぱ
嘘はいけません
ていうか
てきとーにごまかしておくと
あとから
ややこしい

好きでもない事を
つづけるってことは
おたがいに
とって
とってもよろしくない
勝負の世界で
好きやなかった場合
絶対勝てませんよ

まー
ひっとそれぞれなんで
負けてもいーとか
勝ち負けにこだわらぬ
という人もおはしますから
どーでもいーのでどーでもいーですが
ぼくのばやい
そのへんは
どーでもよくないのです

まとめますと
ぼくのばあい
ひとから
あーだこーだいわれるのは
どーでもいいことですが
自分が
自分として納得いかない事を
なんとなく
というか
しかたなく
つづけるというのは
どーにも
こーにも
ゆるせないこういであって
そういうばあい
げんいんは
すべてじぶんにありますので
それを
打破するにあたっては
自分以外のなにものの力も
全くの
無力であるということです










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メタモルフォーゼ??

さて
最近といわず
世の中
変化が
めまぐるしいー
おま
へんか

去年までのかんがえ方は
もう古くなった
とかなんとか

まー
どーでも
いいですよ

ふるい
あたらしい
よりも
それが
今の時代に
というより
自分たちの生活に
どう
フィットするかが肝心

なので
ピーチとオレンジなんかを
まぜたようなもんが
いいちばんええような気がします

いったいなにがいいたいのかと
いいますと
ファジーネーブル
おっと
ファジー
ひと昔前に流行ったような、、

あいまいな
とか
ぼやけた
とか
意味があるそうですが

僕の解釈は
状況によって物事に応じる
どちらにも行ける
応用が利く
みたいなかんじかな

毒とか
薬とか
毒にも薬にもならん
とか
いろいろ
あるけどね

どう使うかは
状況次第

知識や情報も
どう使うかは
状況次第

さて
今年は
どうしようってんで
天気の悪い日は
書籍を分類中

イメージ 1

20年ほど前
溜め込んだ
本の重みでで下宿の床がぬけそうになって
とても
怖い思いをしましたので
そうならないうちに
今はちょっと違うなーって本を
いったん片付け
絶対必要って本だけを残して整頓

イメージ 2

今年は
いろいろ
シンプルに行こうとおもいます

突如として
子供たちにも
整理整頓
の義務が発生

ただ
駐輪場もないのに
自転車を撤去しまくる
どこぞの
自治体のような
不条理を
こどもに強制するわけにもいかず

じゃあ
いっしょに
棚をつくろうってことで
みんなで
いろいろ考えました

まあ
いろいろ
廃材などでもやってきたのですが
今回は
ひさびさに
色をいれてみようてことで

某インテリアショップの
アウトレットで入手しておいた棚板キットを使用


イメージ 3

もともと
赤い棚と
白い棚
別々のキットだったんですが
サイズ同じの
色違いなので
まぜたほーが
おもしろいんじゃあないですかということで
まぜこぜ
支えに
木の枝を使ったりして
ちょいと
いたずら

まあ
こんな感じで完成

イメージ 4


周りがつぎはぎの
廃材なので
こういうものを使ってみるのも
たまには
おもしろいんじゃないでしょうか

ちょっと
都会の雰囲気をあじわったとおもったら
超アナログ
怒濤の薪切り

イメージ 5


僕は
ええ歳こいてますから
丸ノコ使うのですが
おさるさん達には手ノコでやってもらいます

僕が4本きる間に一本くらいかな
手でもなかなか早いもんです

子供たちは
手ノコのほうが楽しいそうですが
僕は絶対無理

しかし
じいちゃんばあちゃん子供の頃は
ぜーんぶ手作業

たまの遊びならともかく
一年分の
暖房 調理 風呂なんていうと
半端な量ではありません

いったい
どんな体力と精神力だったんでしょーか
想像するまえに
大嫌いな
無理!!
という言葉がくっきりと浮かびます

しかし
なんでも
かんでも
笑いと遊びと涙に変えてしまう
バカどもには
ひょっとすると
可能かもしれません

イメージ 6

いつも
バカ野郎!!
と怒鳴っていますが
じつは
とってもうらやましかったりします。




























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日々

あさおきて

イメージ 1

おぞーにくって

イメージ 2

すきな
おんなのこから
ねんがじょうがきてるかどーか
チェック

イメージ 3

それがおわったら
チャンバラやって
イメージ 4

はつもうでにGO!!

しかし
あるきながらも
チャンバラはつづく

イメージ 5

てくてく
イメージ 6

てくてく
イメージ 7

とちゅう
ちょっとよりみち

イメージ 8

やっとついたぜ

イメージ 9

うちの村には
この本殿のほかに
なんと
六つも小宮さんがあるのだ
というわけで
さらに
いってきまーす

イメージ 10

またしても
てくてく

イメージ 11

っていうか
道らしいものがない

しかも
すぐによりみち

イメージ 12

さらに
のぼります

イメージ 13

またしても
よりみち
イメージ 15

ヤマバトの死骸があったそーな
「そんなもんさわるなよー」

あらあら
元気ちゃんまでさわってるし、、、、

イメージ 16



そして
まだまだのぼります


イメージ 14

おお
もうすこし

イメージ 18


ついたー

イメージ 17


二拝二拍手一礼
イメージ 19

しかし
まだまだあるよー
   
イメージ 20

そして
また
よりみち

イメージ 21

そして
元気ちゃん
脱落

イメージ 23

よいしょ
よいしょ


イメージ 22

はー
やっとついたぜ

イメージ 24

現代って
いなかも
とかいも
区別なく
とってもいそがしいのですが
元旦ぐらいと
のんびり
あるいていたら
けっきょく
午後2時
になってしまって
三和荘の餅つきをのがしてしまった

まあ
しかし
みなさんに
ごあいさつでもと
三和荘へ

イメージ 25


到着すると
イメージ 26

そこには
謎の紳士が
子供たちに小判をくばっておられた

っていうか
この御仁
よく見ると
みわダッシュ村の村長でありました

イメージ 27

ポチ袋が
小判になっており
時代劇ファンの
3馬鹿プラスプリンセスには
大受けでした
ありがとうございます

その後
みんなで
ジェンガをやって

イメージ 28

かなりもりあがってました
イメージ 29









長男坊は
村長と将棋で
真剣勝負
まーしかし
まだまだ
勝負になりませんな

最後は
わた菓子なるものを食って締め

イメージ 31



そうこうするうち
暗くなりかけたので
農場へよって
山羊とぶーちゃんの世話をして
限界集落へ
帰宅

ご飯食べて
紅白の再放送をネットでみてみますが
日頃
テレビというものになじみが無いせいか
子供たちから
「面白くない!!」と
ブーイング

スキップしながら
石川さゆりと泉谷しげるを見終えたら
急遽
映画を見る事に、、

アクションとコメディーで意見が分かれましたが
結局
コメディーに決定

いろいろ
予告編をみながら
あーだこーだとすったもんだで決定したのが
なんでか
モンティーパイソンアンドホーリーグレイルってやつ

イメージ 30


えげれすのお笑いは
けっこう
どぎついのですが
3馬鹿どもには馬鹿受けでした

笑いのツボってのも
遺伝するんですね

紅白が
みんなの
お口に合わなかったので
映画のあとは
この人で締めました

イメージ 32


いやー
やっぱ
格好イイっすねー

なぜか
元気ちゃんも
いっしょに
シャウトしてましたよ

イメージ 33


あっ、、
あけまして
おめでとうございます

なんと
ごあいさつが
あとになってしまいました

ことしも
なんとか
かんとか
スタートしました


やりますよ

やりますよ

ことしの
山本家は
ひと味も
ふた味も違いますので
どーぞ
よろしくおねがいいたします

なにがちがうかってのは
見てのお楽しみ

また
おあいしましょう



























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