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めっちゃかわいいですね。ウォン・カーウァイ監督の1994年作品、 映画『恋する惑星』から、フェイ・ウォンの”夢中人”です。 この映画もステキな映画ですね。尖沙咀にある雑居ビル・重慶大厦を舞台に描かれた 青春ラブストーリー。金城武もこれで有名になりましたね。
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こんにちは、ゲストさん
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めっちゃかわいいですね。ウォン・カーウァイ監督の1994年作品、 映画『恋する惑星』から、フェイ・ウォンの”夢中人”です。 この映画もステキな映画ですね。尖沙咀にある雑居ビル・重慶大厦を舞台に描かれた 青春ラブストーリー。金城武もこれで有名になりましたね。
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ホントに星になってしまったスターですね。1986年制作の 映画『男たちの挽歌』のテーマ、レスリー・チャン(張國榮)の”當年情”です。 映画『男たちの挽歌』は、チョウ・ユンファのみならず、香港映画界を代表する 作品になりました。”香港ノワール”の象徴的作品ですね。 ジョン・ウー演出の”二丁拳銃”シーンもサイコー! レスリー・チャンは、この映画の主人公のティ・ロン演じる香港マフィアの幹部、ホーの弟役。 弟が警察官を目指していることを知った兄ホーは、 父の言葉もあって、幹部のポジションを捨ててきっぱり”足を洗う”決意をする。 ”極道”が足を洗うのは大変なことで、”背中で演じる”俳優ティ・ロンの哀愁漂う演技が光る! この映画はホントに”ヤバイ”ですよ。 レスリー・チャンはこの後、ウォン・カーウァイ監督の『欲望の翼』、『楽園の瑕』や 『ブエノスアイレス』、チェン・カイコー監督の『さらば、わが愛/覇王別姫』などに出演し、 香港映画を代表する俳優になりましたが、残念ながら 2003年、鬱病のためにマンダリン・オリエンタルの屋上から飛び降り故人となりました。
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※TOKYO SATURDAY NIGHT / ジャッキー・チェン(ファースト・ミッションより) 哀愁感じるいい歌です。ジャッキー・チェンの1985年公開の 映画『ファースト・ミッション』のエンディング・テーマ、”東京サタデーナイト”です。 なかなかDVD化されず、レンタル店からも姿を消し、いつしかあまり知られなくなってしまった サモ・ハン・キンポー監督、ジャッキー・チェン主演の映画『ファースト・ミッション』。 それでもこの歌だけはとっても印象的で、何度も口ずさみ、歌いました。 好きな歌です。
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日本最高の女性シンガー”おときさん”の1992年作品、 映画『紅の豚』エンディング・テーマ、『時には昔の話を』です。 加藤登紀子さんのお歳の召されかたはホントにステキですね。 宮崎駿監督の映画『紅の豚』は、オレ的に好きな映画のひとつ。 ホントにマダム・ジーナを地で行く感じじゃないでしょうかね。
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記念すべき第1回は、 松本零士著の『機械化人都市(マシンナーズ・シティ)』(双葉社パワーコミックス)です。 初版は、昭和51年7月です。 空間探索隊・空間飛行隊員としてシリュウスの向こうから地球に帰還した日本人、モリ・シゲル。 そこは日本人がひとりもいない世界になっていた。 日本人が消えてしまった”謎”を解明するためにモリは立ち上がる。 孤独な戦いを続けるうちにだんだんと解明されてゆき、 僅かながら虐げられながらも再起を目指す”同志”がいることがわかっていく。 ところが協力してくれる人がモリに近づいてくる度に殺されていき、 謎の解明はいつしか”復讐”へと変わっていく。 そんな折、日本人を消滅させた”大和重造”なる人物が浮かびあがる。 さらには突然変異で発生した雌雄同体の”ホモレズ”なる”超人間”の存在も。 日本人が消された理由も解明してゆくうちに、 モリは腕をもがれ、足を失い、その度ごとに身体が機械化されてゆく。 元の身体は頭だけとなってしまったモリの前に ついに日本人を消滅させた張本人の”大和重造”が現れる。 そしてモリは…。 ホロリ涙のストーリー。 後はぜひ読んでみてください。 全部言ってしまったらおもしろくないですもんね。
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