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先日お休みで入れなかったコレが“最後のラーメン”です。 平塚の名店、老郷本店の“湯麺”です。 “最後のラーメン”と言うのは、 オレが今まで食べたことがなかった地元・神奈川の地ラーメンということ。 全国的に有名になった“サンマーメン”や、 吉村家を初めとする“家系ラーメン”。 ココまではワリと広く認知されてるものですが、 神奈川にはこのほかに、 先日ご紹介したイソゲンの“ニュータンタンメン”と、 湘南でひっそりと広がりをみせている藤沢こぐまの“牛乳ラーメン”、 そして最後がこの“ラオシャンタンメン”だったんですねぇ。 酸っぱいスープが病みつき系かも。 具はわかめとメンマ、玉ねぎのみとシンプルなもの。 それでいて、ホントにうまいです。 自家製ラー油をかけて食べるんだそうですが、 そのまんまで完食してしまいました。 もう1度行って、ラー油も楽しまなきゃいけませんね。 かつて20代の頃に平塚で仕事をしてた時期もあったんですが、 上りが終電のために平塚の街はあまり探検できなかったんです。 今更ですが駅前のお店でも行っておけばよかったですね。 そしてコレは餃子。 メニューはこの2つと味噌麺なるものの3つしかありません。 また食べに行こうと思いますが、 もうひとつある“花水ラオシャン”の方へも行ってみようと思います。
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2014年09月30日
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