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※音が出ます。 ※Still Called The Blues 大阪はブルースの街。 大阪ブルースの重鎮ですね。 ってのはあんまり関係ないけど、 昨日はついつい食べたくなってしまって…、 チェーン店ですけど、道頓堀ってお店です。 久々のお好み、美味しいですね。 仕事中のランチだったんでビールはいけなかったけど、 美味しいですねぇ。
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パラダイスカフェ
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日々雑感。なんでも思ったことを書いていきます。
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久々にのむとキングフィッシャーってうまいね。 思わずおかわりしちまった。 朝6時に家を出て、3時間かけて宇都宮へ行き、 夜6時まで働いて、その帰り道ってワケです。 まだ家に帰るのには3時間かかるけど、 ま、いっぱいのんでいこうってコトです。 オナジミ、まるで○○このようなシークカバブ。 ココにはオレの好きなミントソースはないようです。 でもスパイシーで美味しかった。 この“モモ”はネパールの料理ですよね。 肉感もソースもかなりうまかったです。 日本で食べたモモとしては一番かも知れません。 そんのくらい美味しかった。 “ほうれん草とチキンのカレー”と“ガーリックナン”です。 オレが勝手に『辺境グルメ』と言ってるのは、 外国の田舎で本格料理をふるまう外国人のお店だったり、 自分が外国の田舎でさらに外国の本格料理を食べたりと、 ありえにくいシチュエーションでのグルメのことです。 “思えば遠くへ来たもんだ”ってこと。 まさにココはそう言っていいようでした。 なにしろ日本語がほぼ通じませんでしたから。(笑) “ナマステ”は“こんにちは”ですが、 日本料理店が外国で“こんにちは”って店名、まずないですよね。 キングフィッシャーやらはインドですが、 国旗はネパールもですね。だからモモがある。 宇都宮駅の東側にはどうやらタイ人エリアもあるようす。 今度はそちらを探検してみようか。
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毎年恒例になりました、しかも今日はホントの命日なんでございます。 毎年来るときはだいたい冬晴れのいい陽気なんです。 今日もこのあと一瞬みぞれに遭いましたが、 材木座にいたときはまだいい天気でしたね。 ココは猫がたくさんいたんですが、 改装工事をされてからほとんどいなくなってしまいました。 代わりにカラスが増えたような気がします。 ココは浄土宗大本山の光明寺です。 今日は団体の見物客が来ていました。 今回は白檀のとってもいい香りがする毎日香。 そして毎年点けるのに苦労するので今年はチャッカマン。 そして大好きだったタマゴボーロをお供えに。 まとめて1年分のお線香、さすがに1箱全部点けるのは大変でした。 ずっと座って格闘してたんで寺子さんに“ご苦労様です”って…。 白檀のいい香りに包まれて、合掌。 タマゴボーロも供えて参りました。 あれからもう随分経ったのですね…。 いろいろあった家族も父が逝き、今度は…。 同じ鎌倉なのに実家がさらに遠くなった…。 ま、愚痴ってはいられないね。 なにしろ生きるのに精一杯です。 今日は富士山は拝めませんでしたが、海の上に美しい陽だまりが。 ウインドサーファーがたくさんいた材木座でした。 ま、日曜日ですもんね。
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急ブレーキで後輪がマンホールで滑り、 右に倒れたので右側の各部が損傷しました。 ハンドルの歪み、ウインカー割れと変形、 カウルのこすり傷、ラジエーター横のこすり傷と多少の変形、 タンクの小へこみと塗装剥げ、オイルキャップと周辺の損傷、 マフラー傷、ほかもろもろ。 今日は久々の休みで晴れたので、やっとちゃんと確認できました。 このカウルこすり傷は、カラーが独特だったので、 とにかく近いカラーで補修しました。 タンクも同様です。 ラジエーターとマフラー、エンジン部分はフツーのブラックで補修。 タンクは漏れなく、染み出しもなくてセーフでした。 ラジエーターも正常に作動していて、 エンジン内部への漏れも無くセーフでした。 ウインカーレンズは注文し、取り寄せ待ち。 ウインカーステーの変形は手で意外にも戻せました、強度もまだ大丈夫です。 マフラー等排気部、異常なくセーフでした。 一番の収穫は、ハンドル歪みがずれたのが大きかったようで、 六角ねじを緩めて調整で使用可能に戻せました。 逆に一番の損害は、オイルキャップにしていたドイツ製の油温計損傷。 コクピットの純正油温計は正常作動してますが、 細かい温度が知りたくてつけてました。 こういうのが意外に高いんです。 純正のオイルキャップに戻しました。 サブフレームのボルト、曲がりはもともとですが大丈夫のようです。 オークションで長ボルトは手配しました。 センタースタンドがちょいユルになってるようです。 まぁ、とりあえず走れるようには再生できました。
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ネタ切れシリーズ第2弾は、カレーラーメンです。 カレーラーメンと言っても丸の内あたりで流行ってる例のじゃなくって、 タイ料理の中のカレーラーメン、つまり“カウソーイ”です。 タイ好きなら知ってるメニューではありますが、 コレはチェンマイの名物ラーメンでして、 しかも華僑のイスラム教徒が出したメニューなんですね。 オレはこういうのを勝手に“辺境グルメ”って名づけて呼んでます。 外国人が日本に来て、 平塚にラオシャンのタンメンを食べに行くようなものだからです。 もひとつ例を出せば、 外国人が日本に来て、 布施に大阪人ですらあまり知らない 高井田ラーメンを食べに行くようなものだからです。 では、はじめは、 新宿はルークチャンのカウソイ。 よくまとまっていて日本人好みの味になっている、って感じですね。 おいしいです。 そして次は、 綱島の隠れた名店、タイタニのカウソイ。 スープの感じが、実際にチェンマイの人気店で食べたのに近いです。 こういうところが勝手に隠れた名店だと思ってるゆえんですねぇ。 美味しいです。 次に、新大久保の実はリアル華僑ムスリムの店、 ルンルアンのカウソイ。 こりゃー美味いね、って感じです。 建屋の趣きからしてココが日本とは思えない雰囲気なんです。 穴場だと思いますよ。 最後が、日本の中の辺境、 千葉県は君津市の久留里駅前にある たいこくどうのカウソイ。 丁寧な仕事してますよね。 日本人好み系ですが、美味しいです。 ワリとタイ好きには人気の品なんで、 フツーのタイ料理屋さんへ行けば、 置いてある確率はそこそこあるメニューです。 タイにはもっと麺がありますが、手始めに。
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