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			<title>読書雑感</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>読書雑感</title>
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		<item>
			<title>やっと読み始めました。</title>
			<description>&lt;div&gt;ようやく「ユダヤ教の誕生」&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-bf/yan_6314/folder/146341/04/1471004/img_0?1346784371&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignRight popup_img_480_640&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;200&quot;/&gt;読み始めました。最近ちょっと本を読む時間が&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;取れなかったもんで・・・・・。今日も午後には出かけなければならないので&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とりあえず今日読んだ内容をまとめ見ようと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日は、プロローグとしての「ユダヤ教とは何か」と言う項目と、第1章の「導く神」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と言う項目をよみました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まずユダヤ教とは、聖書を正典とし、キリスト教、イスラム教の母胎である。ということと、創始者というものはおらず、イスラエルの民が主体となって創設した宗教である。という事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、神の子イエスを十字架につけた民、神を冒&amp;#28678;した民として、長く欧州において大きな差別を受けたきた人々である。という事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;次に聖書の創世記の中の族長物語の事について書かれてていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;イスラエル人の先祖はエジプトに行く前にはほぼ今のイスラエルと同じ場所に住む遊牧民で、その代表である。アブラハム・イサク・ヤコブの３代について書かれているそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このうちのアブラハム、イサクにつては子宝になかなか恵まれなかったということしかこの本にはかかれてませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ヤコブについては、双子の兄との話やイスラエル１２部族の祖となる子供をもうけたこと、子のうちの一人である&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ヨセフについての物語が書かれていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1度読んだ本ですが内容ほとんど覚えてませんね。それにユダヤ教を特に信仰しているわけではないので内容を把握するのが難しいと思いますが、何とか内容をつかんで行きたいと思います。では、また。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1471004.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 12:23:08 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>スポット記事　NHKスペシャル”邪馬台国”を掘るを見て</title>
			<description>&lt;div&gt;本来ここでの記事は読んだ本についてあれこれ書いてみようと思っていたのですが、日曜日に放送されたNHKスペシャル”邪馬台国を掘る”が非常に面白かったので特別レポートを書いてみようと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この放送では、北九州説の有力候補地として佐賀県の吉野ヶ里遺跡、畿内説の有力候補地として纒向遺跡が紹介され、それぞれの出土品と魏志倭人伝とのかかわりが示されていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まず、吉野ヶ里遺跡では、王の住まいとされる居処、宮室、桜観.、城柵の全てが発見されていることと、武器や農具として使われた鉄器が大量に出土されており、三国志に倭国の人間が朝鮮半島に鉄を採りに来ているという記述があることが、有力な根拠とされていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一方の纒向遺跡では、日本列島各地の土器が発見されていることが、日本各地からの人の往来を意味し、倭人伝が邪馬台国のことを約30の国からなる連合国家の王と伝えてる事につながると主張しているとの事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つまり、北九州説では、日本列島の軍事大国としての邪馬台国、畿内説では、日本列島の政治経済の中心地としての邪馬台国という主張になるのではないでないかと私には思えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;番組ではここから纒向遺跡の最近の調査結果についてレポートされていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まず、不利な出土物とされていた青銅器である銅鐸についての見解が示されていました。なぜ銅鐸が不利な出土品かというと、弥生時代に作られた豊作祈願のお祭りに使われていた道具で、卑弥呼が用いた鬼道とは、異なる宗教だからだそうですが、これについては、破片ばかりが出土することから破壊した、つまり弥生の神が否定された痕跡ではないかと言う仮説のもと、実際に作ってみて破壊方法をあれこれ検討した結果熱して叩き壊したという結論が出たそうです。また、なぜそのような事がおきたかということは、気候が関係していて、この当時の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東アジアでは、大雨の時期と雨が降らない時期が10年サイクルぐらいで交代する異常気象の時期で、新しい王として異なる宗教を持つ卑弥呼が擁立されてもおかしくない時期だったそうです。現に中国ではこの時期漢王朝が滅亡へと向かったそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、さまざまな動物の骨とともに大量の桃の種が見つかったことが注目されたそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なぜかと言うと、桃の種はこの当時中国で発達した道教すなわち鬼道の神仙思想と関連するからだそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;番組では中国に飛び、この当時の道教の研究をしている学者に桃の種の写真を見せたとところ非常に驚き非常に大きな発見であるとの見解を述べているところが紹介されていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;番組はここまでで、吉野ヶ里、纒向共、今後発掘調査の予定が継続されていることが紹介されていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私は一時期邪馬台国論争にはまった時期があり、色々な本を読み漁った時期があったため、この番組を見てレポートしてみたくなりました。次回からは予定どおり、「ユダヤ教の誕生」についてレポートしていきます。では、また。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1430436.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 11:26:30 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>何とか読み終わりました</title>
			<description>&lt;div&gt;「神道入門」なんとか読み終わりました。最後は、現代社会での神道との関わり方のようなことが書いてありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まず、最近では、企業の神社が増えたとの事で、稲荷社が多いそうです。ご利益の期待する神頼みとしては当然のことでしょうね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また、どんなにコンピュータ化が進んでも、除災招福的な行為は色々なところで見られるということで、例えば、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車を買えばお祓いをし、タクシーに乗れば、交通安全のお札がぶらさがっているといった事で、これは確かによく見かけますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ほかにも情報伝達について色々な事が書かれていました。ちょっと神道というより日常生活に関する事のように思われましたが・・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;何はともあれ読み終わることが出来ました。全体を読み終えて感じた事は、やはり、われわれ日本人と神道との&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;間の絆は深いんだと思います。他の宗教のように教典があったり、欠かさず礼拝したりするわけではありませんが、日常生活の習慣の中に溶け込んでいるんだと思いますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、次は、１度読んだ本ですが、「ユダヤ教の誕生」という本を読んでみる事にします。頓挫してしまったユダヤ教と神道の関わりについて感じられるかをユダヤ教に関する本で探ってみようかと思います。では、また。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1368106.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 10:05:29 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>見えない神道</title>
			<description>&lt;div&gt;見えない神道という項目を読みました。よく日本人の宗教的行為が無原則である事の象徴として捉えられる「初詣は神社に参拝し、お彼岸やお盆は寺に参り、年末にはクリスマス気分に浸る」といわれるのは昔から知っていましたが、それを不思議がるのはキリスト教圏とイスラム教圏の人で、東アジアや東南アジアの人々はシンクレティズ（複数の宗教が混じりあい、渾然とした状態で信仰されている状態）がありふれているので特に不思議がられないとの事です。そういえば確かに東アジアや東南アジアは色々な宗教が混在してますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;見えない神道というものをどのように伝えていくのかというと、日常的な習慣や行事によるところが大きいそうです。日柄や方位を気にしたり、祭りだったり。あまり宗教的な事を意識しない状態で、伝わっていくもののようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私自身一人暮らしという事もあってあまりそういった行事には最近では関心を持たなくなりましたが、今年久しぶりに初詣に出かけました。最近引っ越したところ近くに小さな神社があったもので。やはり少しは気になるんでしょうね。では、また。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1349472.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 19:22:53 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は読みやすかったな</title>
			<description>&lt;div&gt;今日は神道の神の概念に関することを中心に読んでみました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最初に古事記、日本書紀のいわゆる記紀は神道の教典に当たるということが書かれていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;じつは私は両方とも過去に読んだ事があるので実は神道の教典を読んだ事がある。という事になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あまりそういった宗教的なことを意識せずによんだのでちょっと驚きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;次は八百万の神に関することが、書かれていました。大きく分けると、古典の神、習合神、民間の諸神&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;となるそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;習合神の中には、元々外国の宗教の神様が含まれるそうです。そういえば、金比羅さんは、日本古来の&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;神にヒンドゥー教や仏教の神様が混ざりあったもののようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こういう神様の成立の仕方ってほかの国ではあるんですかね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あと、日本でよく言われる学問の神様や商売の神様という概念は、別に珍しいものではなく、例えばキリスト教&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、守護聖人という考え方があり、イエスの父ヨセフは大工の守護聖人だったりするそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日読んだ章は、比較的日常生活に関わりがあるところだったので読みやすかったですね。では、また。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1290001.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 17:30:33 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>2/3読み終わりました</title>
			<description>&lt;div&gt;どうにか２/３読み終わりました。神道の発展の経緯のような事がかかれてましたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仏教や儒学から受けた影響は大きいようですね。まあ、明治時代になるまで神仏習合&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でしたからね。仏教からの影響が大きいということは想像しやすかったんですが、儒学&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（正確には朱子学と呼ばれる新儒学）の影響については、中国の政治情勢にかなり影響&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;を受けているようですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あと神道から派生したいわゆる新興宗教につい書かれて言いました。天理教や、生長の家&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;は神道から派生したものだという事を始めて知りました。勉強不足ですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新興宗教では、女性が代々教祖を務める教団が結構あるんだそうです。シャーマニズム&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と関係がありそうだな。と、感じました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあ、なんのかんので読みきることが出来そうです。では、また。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1259581.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 09:48:24 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりに本を読みました</title>
			<description>&lt;div&gt;今年に入ってからようやく本を読む時間を作る事が出来ました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昨年読んだ内容は大分忘れてしまってますが、ひとまず先に進めようと思い読み始めました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それにしてもこの本大分難しいです。完全な研究書ですね。それに当初の試みにはむいてな&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いかと思います。とりあえずは、このまま読み進めようと思いますが・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;では、また。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1257676.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 00:01:13 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>なかなか進みません</title>
			<description>&lt;div&gt;年末で仕事が忙しい事もあり、あまり本を読む時間が確保出来ません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日も仕事へ行く前の３０分程の時間しかほんを読む時間が確保でき&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日読んだところは、神道の国による管理体制の変遷のようなところを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;読んでみました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本の歴史の中で最大の混乱期はやはり戦国時代と呼ばれている時期&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ですが、その間は神道も大分混乱していたようです。天皇の即位とともに&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;行われる大嘗祭もこの間は行われなかったそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あと、明治維新以降は、いわゆる新興宗教のような形で天理教や真光教&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;などが誕生したそうです。あまり、新興宗教とはかかわりがなかったので&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;神道からこのような宗派が出来たことは初めて知りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;年末年始にかけてなかなか時間を確保するのが難しそうですが、しばらく&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;読まないと内容が全く分からなくなりそうなので少しずつでも読んでいこう&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と思います。では、また。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1044400.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 14:20:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「神道入門」を読み始めました</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-a7-bf/yan_6314/folder/146341/96/1028796/img_0?1293512050&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignRight popup_img_480_854&quot; width=&quot;150&quot; height=&quot;200&quot;/&gt;右のほんを読み始めました。現在國學院大學神道文化部教授の井上順孝氏が&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;書いた本です。大学教授の本というと堅苦しいイメージを持つ方が多いと思いますが、歴史関係の本を多く読んでいて読みなれているということもあるんでしょうが、私には読み易いイメージがあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、内容のほうですが、前回の本と同様鳥居についての謎が書かれていました。神道を専門的に研究している学者の方にとっても鳥居の起源については謎&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;として扱われているようです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、この本では、アジアのほかの地域との関連性はしてきされていましたが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;古代イスラエルとの関連性は特にふれられてませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ユダヤ教との関連につては祈りや儀式の場所に偶像を置かないというというグループにともに属すという紹介のされ方でしたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日のところはこれから仕事というわずかな時間を割いて読んだのであまりはかどっていません。年末まではちょっと忙しくなるんですが、少しずつでも読んで生きたいと思います。では、また。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1028796.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 13:54:10 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
		</item>
		<item>
			<title>「神道の中のユダヤ文化」読み終わりました</title>
			<description>&lt;div&gt;「神道の中のユダヤ文化」読み終わりました。最後の方は新しい発見だらけで大変面白かったですね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;特に大化の改新の詔と旧約聖書の類似性には驚きました。神話の類似性に関しては昔から知ってまし&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たが・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あと、誠実という考え方は日本とユダヤに共通のもので、決して中国や朝鮮にはない考え方なんだそう&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;です。言われてみればそうかな。と思いましたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあ、全体的に言えることは、日本の伝統的な祭りやそこで使われる言葉には、説明がつかないものが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;多い。代表例をあげれば「ソーラン節」の節まわしの意味を知っている地元の人は皆無で、昔からそうだ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;からという答えが極めて多いということが、日本人のルーツについて色々な説、中には珍説や極めて政&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;治的な意図が見え隠れする考え方が多い結果を招いてるような気がしますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;さて、次は「神道入門」という本を読んでみようと思います。今回やんだ本とは違い新党だけにスポットを&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当てた本です。その次にはユダヤ教に関する本を読もうと思います。意図は、それぞれ単独にその歴史&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;や考え方について書いたほんを読んでみて共通性を感じるかどうか。ということを試そうという事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;果たしてどんな結果がでるか。ここでも感じるままに書いていきたいと思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yan_6314/1014528.html</link>
			<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 15:20:49 +0900</pubDate>
			<category>ノンフィクション、エッセイ</category>
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