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タイトル通り、タカピー(加藤高広)のお話です。 最初の登場より等身が小さくなって 多少かわいくなってます。タカピー。 あまりパッとしない彼ですが、 (あくまであたしの受ける印象が) 都会ノ学園中央委員会の委員長という 実は学園にとっては割と重要な役割Σ(゚д゚ノ)ノ 妹の智恵子初登場。 タカピーにそっくりです。 そして父上、母上、全員そっくりです。 わぴこに想いをよせるマジメで内気なタカピー。 お見合い話が持ち上がってどたばた(基本全部どたばただけど)する話。 お見合い相手の顔と名前が最高です(゚∀゚*)♪ 舌平目ムニ子さん。 財閥の令嬢らしいですが… タカピーですら、彼女が人間なのかと一瞬疑う程イカした顔立ちです。 他に好きな人がいなくても嫌です。 タカピーの一世一代のプロポーズも意味が通じないままでしたが、 一緒にいたウシによって、お見合いはなくなったので、 結果オーライ!! 葵ちゃん、秀ちゃん、ついでにぎょぴちゃんの活躍も特にありませんでした。
…いや、別にそれでテンション下がってるわけじゃないですよ。 あたしの文章力が無いから、うまく伝わらないだけで…(/-\*) (/-゚\)チラッ この話も好きですよ? …いや、ホント、うそじゃないですよ。 |
きん注! の楽しみ方
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こんにちは。 この書庫の更新がものすごく久しぶり…… メインのはず(自分の中で)なのに。。。 何ていうか…ホラ、第3話金魚が中心の話だし? 正直、それ程押す所が出てこなかったわけですが… せっかくなのでちょっと、しぼりだして書こうかと思います。 第3話、この回ではじめて「ぎょぴちゃん」の名前がでてきます。 いきなりタイトルにもでてきちゃってますがさ、 千歳でさえ、これまでずっと「金魚さん」と呼んでいた為、 おそらくここで初めて決まった名前だろうと思いますが、 どんな過程でぎょぴちゃんになったのかは謎です。 誰か知ってる人いたら教えてください。 だんだん感覚を思い出してきました。 そう!そして半そでワイシャツの秀ちゃん。夏服万歳! そして、雨が降りこまないようにと 開けっ放しの窓を閉める秀ちゃんのおりこうさ。ステキです.+* 田中山伝の由梨香→葵へのラブレターもとてもお嬢様の手紙とは思えないような 非常に簡潔で分かりやすい内容でとても斬新★ 千歳によって即刻、破棄。このテンポの良さが好きです。 結局は、時価数億円のぎょぴちゃんが水槽からいなくなって、
食べられたのかとか、盗まれたとか大騒ぎした挙句、 ポテチの袋からでてくる所を発見。 既にこの時点で普通の金魚ではなくなっています。 金魚自ら水槽からとびだし、 ポテチを貪っていると誰か思うでしょうか、いいや思いません。(反語) そんな感じ……………。 だって金魚メインの話だし。。。 |
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タイトル通り、遠足で大パニックです。 遠足に行きたいと言うわぴこ達に対して、 小学生じゃないんだからと許可しない千歳。 学校行事がダメなら、とクラスの空き時間で遠足に行く事にする為 学級委員を買って出たわぴこは中々の策士家だと思います。 そして祭好きだと思います。 わぴこまっしぐらです。 そして「そーだそーだくりーむソーダ♪」はここで初登場でした。 このフレーズは結構印象に残っていて、もっと何度も言っていたセリフかと 思っていたのですが…実はこの回と後半に一回の計2回くらいです。 くらい、というのはハッキリ覚えてないからですが… 違ってたらこっそり訂正しときます(/-\*) (/-゚\)チラッ で、遠足はというと都会ノ学園でカンケリ。 そこで千歳と浅羽君遭遇。 由梨香が葵ちゃんにひとめぼれ。…しますよそりゃ(*´∇`)o彡☆ 浅羽君に言い寄られ、千歳が断る口実として「つきあってる人がいる」と。 それを証明するため連れてきたのが、唯一目に留まった”まともなカオ”葵ちゃん。 後の千歳⇒葵はここから始まったのかもしれません。。。 今まで(一話だけど)色恋沙汰が全く無かったので、 ギャグとはまた違った意味でここから結構楽しくなってきました。 その後は時間を見計らってわぴこがカンを蹴って終了し、
それを見計らって秀ちゃんが戻ってきます。 他のみんなは遊びたいから遊ばせといて、 自分は自分でちゃっかり図書室で本を読むという、 そんな秀ちゃんのしたたかさがステキです。 「さすが名門、いい本がたくさんある」 と言っていましたが…読んでいたのはやはり医学関係の本でしょうか…? 余談ですが、後半にちょくちょくでてくるマイケルも、 この話でちっちゃく初登場していました。 |
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………………………はい! だいぶ間が空いてしまいましたが……まだ[第1話]の続きについて語りたいと思います。 この[第1話]やたら長いです。一話で100P以上あります。 コミックスのおよそ半分占めてます。 本誌に載った時はどんな状態だったのかが気になります。 ストーリーとしては、みなさんご存知の通り…(?) 身寄りのなくなった千歳が廃校寸前の田舎ノ中に転入して、 わぴこ、秀ちゃん、葵ちゃん(校長も)と出会い、 弁護士の田中山が金魚ドロボーをして、父の遺産が見つかり千歳の手に入り、 それで学校を建て直し新田舎ノ中の理事長になります。 都会ノ学園の生徒会長、菅平由梨香が噂を聞きつけ敵情視察。ウシ大暴れ。 その後スパイとしてタカピーと田中山が来てドタバタして終わります。 後半の見所はやはりわぴこだと思います。
元気で明るくてつかめなくて、ギャグ担当?と思いつつも 千歳がとびだすと心配して追っかけて優しく問いかけたり。 走って逃げる田中山を追い越して足掛けする辺りで、運動神経も並じゃないなと感じます。 ウシが大暴れした時あっという間に騒ぎを鎮めてしまえる彼女が ある意味一番最強の存在なのかもしれないと思いました。 飼育係の実力なのか…… もしかしたら田舎ノ中影の支配者、スケ番おわぴは実在するのか。。。 なんて…( ̄□ ̄; あ、タカピー第1話で出ると思っていませんでした。 最初っからいたんですね。タカピー。 |
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えー…ここでは、 コミックスなんかのレビュー…といいましょうか…感想? そんなような事を書いてゆきます!(たぶん) まぁ…読書感想文も大の苦手だったあたしに、そんなタイソウなものは書けませんが。。 要は、アレです。萌えどころなどを 個人的に言ってしまおうというマニアックな内容です。 そして共に萌えようじゃないか…! (>∀<)o彡☆ 「だから?」と言わず、「へーそうなんだ」「そうだっけ?」など、 思い出したり、見てみたくなってくれたら嬉しいです(*´∇`)。o では早速、第一話★★★ ここから話が始まるワケですが。 一番のポイントは秀ちゃんですね。 原作の秀ちゃんは学ランやシャツなんかを割と開けてるトコロが好きです\(*´∀`)/ +.・。*タマラナ-イ アニメの方では、優等生らしくきっちりしめているので 原作の秀ちゃんのがセクシーさが…! 学級委員で、頭良くて、性格もまともで、しっかりしている感じですが、 下手に真面目過ぎずいいコ過ぎず、案外普通の男の子っぽいトコロが彼の魅力だと思います。 千歳が発見された時に言った”美人だし”という彼の一言で、 千歳が美少女設定だという事がわかります。 これは秀ちゃんが言うからこそ、 (性格はともかく)客観的に見た目は美人なんだなと素直に感じます。 後々忘れがちですが…………忘れてたけど。美少女なんですよ?ちーちゃん。 そして、忘れてた事がもうひとつ。
第一話では、ぎょぴちゃん、どうやら名前がないようですΣ(´д`ノ)ノ わぴこはもちろん、千歳からも”金魚さん”と呼ばれています。 ちーちゃん…昔から飼ってたのに。。。 どういういきさつでぎょぴちゃんという名前になったのかはわかりませんが… 3話目から千歳がよんでいます。 2月の間に決まったのでしょうか…? 何か知ってる人いたらぜひ教えて下さい。。。m(_ _*)m |
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