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唐突に久しぶりに更新します。
数年間放置状態だった気がしますが、全く何もしていなかったわけではなく、大砂土村に電柱を立てたりしていました。
タイトルでは「電化」とありますが、勿論見沼鉄道に架線を張ってしまったなんてことはありません。
ただ、村の住民の生活のためには電線を引かなくては。
駅前通りの電柱たち?を横から眺めます。
もう一枚
山間部にも電柱が見えます。
久しぶりでしたが、少し前に撮影しておいた写真の掲載でした。
今後も超不定期に更新することになるでしょう。
では。
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レイアウト-建物/工作物
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昨日、半年ぶりに更新したところですが、ちょっと気になったことがあったので本日も投稿します。
下の写真、昨日撮影したもののひとつですが、後で自分で見てみて、なんだか緑色の道路橋がプラスチッキーではないかと思いました。
ふとひらめいたので、茶や灰色や黒のアクリル塗料をたっぷり薄めて、黒系のパステル粉の粉末とともに筆でガーター橋をちょこちょこ触って汚してみました。作業時間は準備から後片付けまでで約15分。
下が作業後の写真です。
少しはガーター橋のプラスチッキーさが和らいだのではないかと一人で喜んでいます。
このような橋の汚れ具合の違いなんて、はっきり言ってレイアウトの実物を眺めるだけだとあまり(私的には)気にならないのですが、情景写真撮影してみると、もう少し何とかしてみるかという気になりますね。
後は、汚したガーター橋の入った写真を数枚。
●↓レールサーチ へのリンクはこちらです。
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本日線路脇アクセサリーをせっせと設置してブログのアップも完了し、夕食の後ゆっくり線路脇標識の内容や意味を調べてみたら(順序が完全に逆ですねー)、かなりひどい間違いがあることが判明しました。
たとえば下の写真の一番手前にある白黒の十字標識です。なんと、「列車停止標識」だそうです。これ以上向こうには列車は行っちゃいけないんです。こんな本線上にあって良いはずがありません。
細かいことは気にしないようにしているのですがこれはひどすぎました。
あと、上にある黄色に黒斜線の標識は「停車場接近標識」とのこと。これもここじゃあおかしいですね。
停止標識はきちんと線路の終点に置き換えました。
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本日の題材はこれです。トミックスの「線路脇アクセサリーセット」。
これも随分前に調達してあったのですが、今まであまりやる気が起きず放って置いたままでした。
ここのところの見沼鉄道が工作シリーズで勢いづいていますのでやっと設置してみようという気になりました。
早速設置後の駅構内です。
実際の標識の意味とか設置場所とかじっくり調べてから設置しようと思っていたのですが、なかなか時間も取れないのでいきあたりばったりでどんどん取り付けました。
それでもまあまあ鉄道線路の雰囲気が出た気がしています。もし、どうしても意味的にへんな位置にあるということが分かったら、その時点で場所を変えれば良いということにします。
キハ17の車体幅が狭いのがカッコ良いです。
線路脇標識は、ちゃんと取り付け位置にピンバイスで穴を開けて固定しようと考えていたのですが、始めてみると思ったより面倒なことが判明しました。なので、標識の一番下の穴差し込み部分をニッパーで切り取って瞬間接着剤のみでさっさと固定しました。これでも特に問題はありませんね。
あと標識はすべて設置後に薄くしたフラットアースの塗料や茶系のパステル粉で汚しました。
KATOのキハ30はカプラーが違うのでトミックスの車輛には繋がらないはずでしたが、今日やってみたら繋がってしまいました。ラッキーということでキハ30でも撮影です。
次の二枚の写真はキハ30は一番後ろです。
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今日はまた情景シリーズです。
随分前から用意してあったパーツの自転車を配置してみました。
駅前通りを賑やかにのコンセプトのもと、通りに自転車通行者が二人。
パン屋の店員にも歩道にまで出てきてもらいます。
通りの人口密度が少し増えました。
酒屋には配達用自転車が登場。
お酒のホーロー看板も増やしてみました。
長屋には住民の自転車とバイクが置いてあります。
例によって?洗濯物も整備。
人形は置きませんが生活感を出しました。
運輸会社事務所にも二輪車を。
この事務所は購入してからこの場所でずっと放置したままでしたが、やっと会社事務所名の看板が付きました。
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