Y崎の写真館

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朝の墓道の散歩。宅地の工事(水道?ガス?)のため車は通行止め。
前から山ちゃんが歩いてきた。ごくろうさんです。

八坂神社の盆踊り、8月16日です。

エンドウの木

喜連東3丁目のバス停から西に向かって、新道向こう側の畑を撮ってみました。
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毎年この頃になると実をつけるエンドウですが、今年はまだ実が入ってないようです。

水溜りと内観

南北に通る墓途の丁度中程に新道に抜ける路地がある。
新道向こうのセブンイレブンに行くときはこの路地を通ることにしている。舗装されてなくて土がそのままの道だからね。一日一回は土の道を歩かないと何だか生体エネルギー(気)が抜けてゆくように思う。だから勤めてこの路地を歩くようにしてる。

きょうも路地を歩いて新道に抜けようと思ったら、途中に水溜りができていて歩けない。
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こういうとき人はどうするのだろう。たとえば旧第一町会の役員とその取り巻きの人たちだったら、「ここは民有地だけど大阪市に供託してるから管理は大阪市の責任だ。自分たちでは解決できない大きな問題だから市民団体に連絡して区役所に水溜りの水を掻き出してもらおう」と言うことになって実際には時間だけが経過して何の解決にもならない、ということになるのだろう。他力の人たちに現世利益はやってこない。

他力の思想のないワイルドな人だったら委細構わず水溜りの中ををじゃぶじゃぶ歩いてそのままコンビニに入って行くだろうがそんなことしたら、井田さんに「床が汚れまんがな」と怒られてしまうだろう。これも迷惑な話だ。

こんなとき私たち法華衆は「内観」という精神作業を行う。路地に水溜りができたこと(事象)には必ず因果(原因)がある。目の前の水溜りもその前で佇む私も宇宙の因果律でつながっていると内観するわけ。そうすると、行く手を阻む水溜りにも日蓮上人のお姿や亡くなった父母の姿を見ることができるわけ。もうこうなるとありがたくてうついつい後ずさることになる。そしたら横の青空駐車場のフェンスが人の通れる幅で切れていることに気付く。こうして私は水溜りに煩わされることなく駐車場の中を通って墓道まで歩くことができるのである。

南無南無南無南無南無

村の桜

実に気持ちのよいお天気でした。
朝の墓道の散歩のときに撮った写真です。
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八坂神社です。
墓道を南に歩いて、お墓を超えてパンダ公園まで歩いて喜連東ネットワーク委員会でお茶をいただいて帰ってきました。
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村墓の南、府営住宅のところから北に向かって撮った写真です。
この府営住宅には昔、三倉姉妹(まな・かな)が住んでました。
伝説の府営住宅です。

大阪市内で積雪なんて、何年ぶりかな。


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松山公園(平野公園)の反橋。ちょっとした風情です。

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同じく松山公園。きれいです。

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