中国卓球オープン戦に出場の愛ちゃん大会前日の27日、トレーニング中の愛ちゃんが、中国代表と鉢合わせする場面が見られた。中国リーグでのプレー歴もあり、ネイティブ並の中国語力がある愛ちゃんは中国でも大人気。中国代表とも気軽にコミュニケーションを取っていた。 愛ちゃんは肩の調子が思わしくないとのことだったが、それを聞きつけた中国代表専属のドクターが治療を申し出た。まさに「敵に塩を送る」粋な振る舞いだったが、中国代表の余裕を示しているとも言える。愛ちゃんには彼らの顔色を変えるような大活躍を期待したい。(翻訳・編集/KT http://www.recordchina.co.jp/group/g9244.html 記事の内容や、愛ちゃんの表情を見ていると、 中国で愛されている・・ のがよくわかる。 普段、中国共産党の記事が目に触れるにつれ、悪いイメージしか思い出せないが、 この様な記事を見ると 人と人の繋がりは、小さな温もりからうまれるのかなぁ〜 ・・ と思う。 普段、中国批判していた事が、
不思議の世界に迷い込んだみたいだ・・
そういえば、中学校で卓球部に入っていたんだ 2週間ぐらい・・・かな
|
中国
[ リスト ]





>人と人の繋がりは、小さな温もりからうまれるのかなぁ〜<
ほ〜らね?・・でしょう^^V
yaneさんの心に変化があったのかな?
糾弾されるべきは、あの国(ああした国々)の政府。
信じてもいい人は必ずいる。信じなければ。。ネ?!
〜*^^ゞ
2007/6/29(金) 午後 7:28 [ - ]
まあね・・、反日教育の制度だけは許せない。
そんな土壌で育った人達とは、猜疑心をもって付き合わないと危険だと思います。
猜疑心を取り払えるまで信用するな・・って、心境です。
2007/6/30(土) 午前 11:10